小さな馬頭観音石碑、心癒される場所。
馬頭観世音
小さな馬頭観音石碑です。
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地神塔側面の庚申供養、訪れる価値あり!
道祖神・地神塔
右の地神塔の側面に庚申供養とあることに今更気付いた。
龍台寺の庚申塔で心癒す。
龍台寺門前の庚申塔
龍台寺の参道入口にある庚申塔。
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由緒ある手入れ、安らぎの空間。
牛馬頭観音(牛馬観世音)
由緒書があり、手入れもよくされている。
供養塔・地蔵尊・庚申搭
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上矢部の子育て地蔵尊を訪れよう!
子育て地蔵尊
相模原市中央区上矢部に位置する歴史あるお地蔵様です。
歴史が息づく昭和22年の味。
馬頭觀世音
昭和22年建立らしいです。
珍しいお供物とお地蔵様。
地蔵堂
このようにお供物が多いお地蔵様は珍しい。
四国八十八ヶ所巡礼がここに!
新四国八十八ヶ所
関東にいて 四国八十八ヶ所を巡礼するものです。
五穀豊穣と道中安全の庚申塔。
榎戸の庚申塔
また五穀豊穣を祈念して小泉橋の袂に建立されました」
上山町南公園で月を拝む。
庚申塔
中には庚申塔と二十三夜塔(庚申と同じく民間信仰で旧暦23日の夜に月を拝む「二十三夜待(にじゅうさんやまち)」という月待行事の記念として建てら...
光明寺で心温まるひとときを。
鐘楼
光明寺さん。
大中村不動尊
正一位稲荷大神爾
影向寺の仁王像、力強い存在感。
影向寺山門(仁王門)
檀家の中里勲氏が寄付したブロンズの仁王像で一体約四百キログラムもあります。
大正六年の庚申塔、青面金剛像の魅力。
庚申塔
大正六年(1917年)の、青面金剛像と思われる庚申塔。
正徳五年製の魅力、年代ものを発見!
庚申塔
正徳五年製のもの、年代不詳のもの二基あります。
中川一政美術館の横にある道路へ入ってすぐ内袋観音参...
内袋観音
中川一政美術館の横にある道路へ入ってすぐ内袋観音参道の石碑があります。
道祖神と狛犬の不思議な共演。
道祖神
道祖神と狛犬が同居していらっしゃるの初めて見ました。
おいなりさんで味わう至福のひととき。
稲荷社
2026年1月3日㈯おいなりさん!
小高い丘の小さな社へ。
稲荷社
小高い丘に建つ小さな社。
住宅地の中にひっそり佇む。
旧城寺観音堂
住宅地の中に、ひっそりと佇んでいます。
横浜最古の庚申塔が見守る。
庚申塔・他石塔類
明暦2年(1656年)の1月建立。
庚申塔が見守る特別な空間。
延命地蔵尊
これも住宅地造成でこの辺りにあった庚申塔をここに移動させたものみたいですね。
観音様の裏手で出会う自然石の道祖神。
塔の台石仏
観音様の裏手に自然石型の文字道祖神。
廻向堂
心を伝える前掛けはいかが。
舟島福地蔵
心と書いた前かけがいいですね。
踏切脇の聖観世音菩薩像、心安らぐ場所。
観音
ひっそりと聖観世音菩薩像が安置された観音堂があります。
金山神社隣の魅力スポット!
地神塔・道祖神
金山神社の隣にあります。
庚申搭と堅牢地神搭が待っている!
庚申塔と堅牢地神搭
左が庚申搭、右が堅牢地神搭になります。
二十六夜塔と歳ノ神と地神塔
庚申堂の美しい手入れが魅力!
庚申堂
綺麗に手入れされているのが伺える庚申堂。
五基の庚申塔、歴史に触れる場所。
六十六部供養塔・庚申搭
六基の供養塔のうち、五基が庚申塔。
真新しい祠と地蔵尊の出会い。
地蔵尊
真新しい祠に昔ながら地蔵尊の組合せでした。
住吉神社本殿へ続く道で。
庚申塔
住吉神社本殿へ通じる道の途中にある。
狭い道と共に見つける、隠れ家的なお店。
庚申塔
2025/03狭い道の傍らにあります。
謎多きお地蔵さん、由来を探そう。
庚申塔
ここに安置されているお地蔵さんはいつどのような由来で建てられたかの説明の記載がいっさいありません。
三猿の庚申塔が待つ。
石仏
三猿のような物が見えます庚申塔かな?
三ッ沢下町駅坂道の魅力。
三ツ沢下町の地蔵菩薩と文殊菩薩
2025/03三ッ沢下町駅の坂にあります。
日野六道地蔵尊と庚申塔巡り。
子育六地蔵尊・庚申塔
左に鎮座する庚申塔について見てきました。
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