酒のめば悲しみ湧く、夢のよう。
石川啄木歌碑⑰「酒のめば」
酒のめば悲しみ一時に湧き来るを寝て夢みぬをうれしとはせし。
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ヤマトタケル石像と古墳の伝説。
日本武尊石像
ヤマトタケルの石像 近くの古墳はヤマトタケルのお墓との説がある。
住吉大社の石碑に魅了される。
大橋櫻坡子句碑
住吉大社內的一個石碑。
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父のかたき討ち、勇気の物語。
関の小万碑
小萬さんの碑。
鈴鹿馬子唄にもうたわれています。
歴史が息づく東海道の敷石。
車石の名磐
反対側に整備された記念公園的なものがあります。
牛馬車用の敷石があったことを記念して設置されたのだろう。
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白子川のそば、魅力あふれる空間。
白子川終点石標
フェンスで近寄れませんでしたがよく見ると「白子川」の文字が確認できますね。
ブッダの半生を彫刻で感じる。
天竺渡来佛伝図レリーフ「釈迦一代記」
六面のレリーフで、ブッダの半生が描かれています。
この石仏彫刻は凄い。
少し不気味な魅力、体験してみて!
庚申塔
少し不気味です。
さよふけてほとけも夢に。
会津八一歌碑(千里南公園)
ひそみきて たがつくかねぞ さよふけてほとけもゆめに いりたまふころ。
山門近くの特別な体験!
庚申塔(寿徳寺)
山門にあります。
ここからの絶景、心に残るひととき。
松本山の道祖神
ここからの景色が絶景です。
笠置の静海坊、隠れた魅力。
静海坊自彫りの像
案内の看板が無ければ絶対に見落とします。
静海坊の像というそうです。
線路の敷地内、珍しい石碑。
子育安産真間手児奈霊堂の石碑
線路の敷地内に石碑が立っています。
あいの病院前で目印の店。
地蔵
あいの病院の前にあります。
一茶が滞在した記念碑。
小林一茶句碑
一茶がここに滞在していた頃の句に次のものがあります。
ダ・パンプISSA
の句碑。
昭和八年の道標が導く、歴史の深み。
関根の羽州街道道標
昭和八年に旧本庄村青年団関根支部によって建てられた道標。
宇垣一成の忠魂碑、歴史を感じる。
忠魂碑
忠魂碑陸軍大将 宇垣一成書と書かれています。
古道歩けば見つかる、交叉点の風景。
男衾村道路元標
現在はおそらく私有地内にあると思われる。
日蓮聖人ゆかりの地、円爾禅師と語らう。
日蓮柱之碑
宋より帰朝した円爾禅師のところを訪れ親しく話したそうです。
馬頭観音の刻みと小屋掛けの魅力。
西小針の青面金剛庚申塔
小屋掛けされていて、大切にされているようです。
左の石碑には、馬頭観音の刻み。
待ち合わせは“ポツン”と!
ばいきんまんの像
待ち合わせ場所にぜひ、はーひふへほー(^_^;)
ポツンと置き去りな感じがする。
ビオトピアの隅で弘法大師を感じる。
弘法大師の碑
ビオトピアの隅にある弘法大師の碑。
白石蔵王駅前の魅力発見!
あすはきみたちの世紀
白石蔵王駅前に有りました。
大正時代の風情を感じる百万遍。
百万遍
大正時代に立てられた百万遍です。
月待行事で悪霊を撃退!
二十三夜壔
「講中」と称する仲間が集まり、飲食を共にしたあと、経などを唱えて月を拝み、悪霊を追い払うという宗教行事である。
江戸期の享保四年、歴史の深み。
走水庚申塔
#市指定有形文化財江戸期の享保四年の物。
嘉永二年の庚申塔を見に行こう。
庚申塔
嘉永二年建立の庚申塔。
江戸時代の救済、片貝の縁。
佐藤佐平治翁記念碑
江戸時代後期の大飢饉で大きな被害を受けた秋山郷に莫大な資金や食料を援助し救済した片貝村の方だそうです。
片貝町の佐藤佐平治が私財をなげうって救済した地
救済という縁で結ばれた片貝と結東。
隷書体の石碑が示す、龍王の滝への道。
道標石碑 龍王滝道
隷書体で刻まれた石碑です。
山中にある「龍王の滝」への道を示す道標がここにあります。
年号のない文字の魅力。
紅山 道標石碑
立てられた年号などはありませんでした。
右飯山、左善光寺へ。
川原の道標石
右 飯山 左 善光寺 道と書かれているようです。
細谷而楽の生家跡で歴史を感じる。
彫刻家 細谷而楽(三郎)生家跡 石碑
彫刻家 細谷 而楽(ほそや じらく・本名は三郎・明治8年~昭和15年)の生家跡に建つ石碑です。
イノシシ大のさざれ石、特別な出会い。
さざれ石
国家に名前が出てるさざれ石らしいです。
ここのさざれ石も小さな石が固まってイノシシ大の巌になったものでした。
古水呑往還の自然石、神秘の魅力。
地神・水神
古水呑往還道路入口に入った右側に自然石の地神・水神が建立されています。
旧鎌倉街道沿いで新発見!
庚申塔
旧鎌倉街道沿いに設置されています。
ヒルクライムへ、月曜・火曜はお休み。
権現堂土山の馬頭観音 地蔵菩薩
ロードバイクでヒルクライム!
月曜と火曜は受付が休みで入場不可であった。
誰の詩を見つけるお店⁉︎
万葉の碑
2018/12/09 訪問。
誰の詩なのかな⁉︎
悠久の歴史を感じる庚申塔の痕跡へ。
庚申塔
激しい風化が悠久の歴史を醸し出してます。
造立年代不明の舟形光背型の馬頭観世音、角柱型の馬頭観世音菩薩がまつられている。
吉野川市誕生の味、ここに。
吉野川の薫風
吉野川市が出来た時に作られた物らしい。
五日市街道の小道で馬頭観音に出会う。
馬頭観音
五日市街道沿い、小道の脇に建つ小さな馬頭観音。
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