風化した馬頭観音の神秘感。
下川崎の庚申塔・馬頭観音
年代は分かりませんが、風化した馬頭観音のようです。
スポンサードリンク
美しい七観音坐像、御供物の魅力。
七観音坐像
しかしながら像は美しく、御供物多数。
夏の月、いざうたえ、大学音頭!
浜村淳の歌碑
いざうたえ、だいがく音頭に 夏の月。
スポンサードリンク
女人堂へ続く昭和の道標。
昭和天皇御成婚碑
女人堂までの道標にもなってました。
川が合わさる絶景スポット。
葵公園碑
川が合わさるところ。
スポンサードリンク
伊能忠敬ゆかりの地で天測体験。
伊能忠敬 天則之地
伊能忠敬が文化10年7月1日天測を行った場所。
狸谷山不動院内で心安らぐひとときを。
七福神像
狸谷山不動院のなかにあります。
中世の息吹感じる阿久原郷。
阿久原牧阯の碑
中世の阿久原郷に含まれ、かつて阿久原牧が位置していました。
観音山の99体仏像、心に響く歴史。
観音山磨崖仏(百観音)
観音菩薩像・地蔵菩薩像・不動明王像がみられ、作者は安永年間の信州小河内村石屋甚四良と考えられているとのことです。
川の過ぎたるもの五輪塔へ。
神明神社の庚申塔
史跡ある記60番目、川の過ぎたるもの五輪塔。
庚申の文字に魅せられて。
菅谷の庚申塔2
左右側面にも文字がありますが、私には読めません。
重宗雄三像のある場所で。
重宗雄三像
岩国市出身で、参議院議長や運輸大臣を歴任しています。
立派にそびえたっていました。
駅からトレイルの小道標。
紀見峠駅への道標
基本は歩行者用である。
これを目印に駅から歩いて行くとトレイルに辿り着けます。
住宅地の角にひっそりと祀られています。
馬頭観音
住宅地の角にひっそりと祀られています何と彫られているのか?
欠けていても楽しめる体験。
桂全寺の庚申塔
上部が欠けています。
先人の努力が刻まれた碑文。
農魂の碑
碑文を読むと、先人達が苦労と努力を重ねて来たのがわかる。
長府藩集童場で育つ知恵。
熊野則之先生記念碑
ここで多くの門人が人材として育ったそうです。
青石に刻まれた文字庚申、心を打つ一石!
下青鳥の庚申塔3
青石に刻まれた文字庚申で頭に「種字ウーン」を置いています。
塀際の双体道祖神、心を癒す空間。
薬師如来
塀際の双体道祖神。
1818年の歴史を感じる!
馬頭観音道しるべ
文化15戊寅歳3月というから1818年だ。
表面の損傷は我が店で修復!
石橋供養塔
表面の損傷が激しいです。
馬頭観世音と石橋供養塔の、静かなひととき。
馬頭観世音文字塔
馬頭観世音と石橋供養塔が空堀川左岸に立っています。
太平洋を見渡す特等席。
宮沢賢治・金子鷗亭の石碑
太平洋を見渡せる場所にあります。
大きなイチョウの木の下で。
猿田彦大神
イチョウの木がとても大きいです。
万葉集の恋、夕暮れの美。
万葉歌碑(中臣女郎)
晩秋の夕暮れ、この場所からの夕暮れは綺麗ですよ。
中臣氏ですから、藤原氏の始祖の方でしょうか?
東金御成道近くの秘密基地。
吉岡馬頭観音(東金御成道)
現御成街道)にかかっている。
まるで新しい場所に来たような感動。
石橋供養佛
別の場所から移設されたのではないでしょうか。
刻まれた歴史を感じて。
西門前の庚申塔
左側には下記のように刻まれています。
浦和の赤山、与野をつなぐ供養塔。
高谷橋の石橋供養塔
この供養塔は浦和の赤山から与野を繋ぐ街道筋にあった。
庚申塔と辯財天、玉川郷の歴史探訪。
玉川の庚申塔・弁財天
刻まれている文字「庚申塔 文政九丙戌歳十一月吉日 玉川郷仲井講中」「辯財天 文政七甲申天三月吉日 玉川郷仲井一市講中 前大乗九十三翁 愚禅」
隠れ家のような魅力!
西国七福神石碑
分かりにくい場所にある。
日光脇往還の追分でひと休み。
道しるべ
ここで吉見に行く道と分かれる追分になっていた。
道端にポツンと魅力発見!
山本周五郎文学碑
道端にポツンとあるばかり。
心に残る地元の偉人顕彰碑。
武南先生之碑
地元の偉人顕彰碑です。
安心して再申請、サポート絶佳。
牛頭観音碑
削除扱いを再申請。
ひまわり広場の迷路体験!
石仏
ひまわり広場迷路になっている。
南無阿彌陀仏の碑で心静かに。
南無阿彌陀仏碑
お詣りするひとが御互いに気持ち良く拝める。
江戸後期の民衆の祈りを感じる場所。
馬取の石仏群
江戸後期の民衆の祈りに思いをはせれます。
江戸中期の水害からの石仏地蔵尊。
梅田子育地蔵尊
この石仏地蔵尊は江戸中期頃の大水害の折りに流れ着いたお地蔵さんと云われているそうです。
昔の海の証、素晴らしい木。
日下の天然記念物ヒトモトススキ記念碑
昔この辺りが海だったことを証明する天然記念物です。
素晴らしい木です。
スポンサードリンク
