葛西臨海公園で潮干狩り。
西なぎさの特徴
無料で楽しめる潮干狩りが魅力的です。
東京23区内で唯一の美しい砂浜が広がります。
干潟での砂遊びが家族連れに最適です。
潮干狩りで行きました。普段はそこまで混んでないとは思いますが(私が行った経験上)、GWは混んでました。撒いてない潮干狩りなので取れるかどうか…結果、あまり取れず。でも遠浅なので子供を遊ばせるのは良いかと思います。トイレは混んでます。レジャーシートは問題なく敷けました。
コーヒーツーリングでよく利用します。朝の時間帯であれば空いていますし、初夏の季節の朝食にはピッタリですね。都内23区でこれだけ海の気分が味わえれば十分ですよね。
冬場の葛西臨海公園を探検していると、海に突き出たこの地にたどり着きました。ここからはヘリポートから発着するヘリコプターや、夕方にはサンセットもきれいに見ることができます。トイレや足洗い場も整備されていて、波も穏やかですので、気持ちよく滞在することができます。自転車は侵入できません。この時期は17時に閉まります。
無料で潮干狩りができる干潟。ゴールデンウィーク最終日にいったため、貝が取りつくされていると思っていましたが、意外と採れました。クラゲも打ち上げられいるので、注意は必要ですが、都内の近場で潮干狩りをするにはいい場所だと思いました。
初夏のこの季節は老いも若きも潮干狩り。そんなに混んでない穴場スポット。意外にもシート持参している人が少なく、中央の橋からちょっと離れれば砂浜はシートをゆったり広げるスペースたっぷり。但し日陰スポットは皆無なのでご注意を。また、第一駐車場から砂浜まではちょっと距離が有るので荷物が多い場合はカートがあると便利です。実際そういう方多いです。また、第一駐車場は駐車スペースが狭いのでどちらかに偏ること無く真ん中に車を止めましょう。お互いのドアパンチ回避為です。尚、第一駐車場に入庫するならば首都高下り葛西インターを降りたら最初の信号で2つある右折レーンの左側に居ないと駐車場待機車線に入り損なう恐れあり。細心の注意を。
橋を渡った西なぎさの葛西臨海公園海水浴場🏖️葛西臨海公園駅前にはスターバックスコーヒーやコンビニも飲食店のオシャレなビルも新設されました。西なぎさの芝生広場ではデイキャンプも直火ではなく防火シートや底上げコンロで防火対策すれば、焚き火やキャンプ、バーベキューも無料で可能🏕🔥10時~16時は、葛西臨海公園西浜風の広場は、デイキャンプにもオススメ(~13時までに受付〆切時間、橋を渡った所で受付完了すること、直火は禁止🆖)㊙️シークレット デイキャンプスポット葛西臨海公園海水浴場なぎさビーチは海水浴場としても夏場は、オープンしているので泳げるよ🏖️※トイレ、シャワー、自販機、コインロッカー有り。
東京のビル群を背景に干潟が見られる貴重な場所です。
砂遊びが葛西でガッツリできる。海に行くのはなかなかハードルが高い地域で嬉しいですよね。トイレ、水洗い場、自動販売機もあり、長居できます。ベビーカーで近くまで行って、貴重品以外の荷物と放置しました。
何もないのでリラックスできます。自販機、水道、お手洗いがあるので長時間まったりできます。日陰はほぼ無いです。
| 名前 |
西なぎさ |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsuguide/bunya/koendobutsuen/kasai.html |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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予約をすれば、広々とした空間でバーベキューを楽しむことができるそうです。西なぎさの一部と東なぎさは、豊かな自然が評価され、平成30年にラムサール条約湿地として登録されいます。西なぎさの荒川寄りでは、長年にわたり川から流れてきたプラスチックが分解されてできた、小さなマイクロプラスチックをたくさん見つけることができます。そのため夏休みの自由研究や、自由工作(キーホルダーなどの材料)としても使えそうですね。近くの小中高学校の科学部などもよく来ているようです。遊ぶだけではなく、勉強もできる素晴らしい場所ですね。