八国山散策後は野口製麺所!
本格手打ちうどん 野口製麺所 本店の特徴
角煮温玉ぶっかけ¥970は贅沢な一品です。
武蔵野うどんの美味しさが評判です。
八国山散策の後、訪れたいお店です。
2026/03/15追記・15時過ぎに火事があったようです。営業に影響がなければいいのですが...・メニューに「讃岐うどんの製法に基づき製麺」と書かれています。よって、武蔵野うどんというカテゴリーからは外れるように思います。クチコミを見ていると武蔵野うどんと勘違いしている方が少なからずいるようです。2026/03/14記載■注文したもの・肉うどん(つけ汁タイプ) 大盛[450g]・天ぷら(なす・ちくわ)・おでん(牛すじ串・たまご)・ラムネ■お値段しめて1,670 JPYだったと記憶■所感讃岐うどんを学んだ店主のお店だったと記憶。故に武蔵野うどんではないというが定義上は正しいのかもしれませんが、私はあまり細かいことは気にしないのでうどん屋さんとして訪問。地元の小麦粉を使ったうどんを出してくれるようで、豚肉を使ったうどんを頼みました。通常が300g[中盛]のようです。男性の方は[大盛]を頼まれる方が多いとの案内を受け、素直に従います。この案内は適切で[大盛]を食べましたが、まだ食べられそうです(追加でいろいろ食べているのですけれど)。600gがその上になるので次回は挑戦してみようかと思います。なお、麺の量を追加すると追加料金がかかります。量の話はこれくらいにして、味について。▼うどん:腰が特に強いわけでもなく、かといって柔らかいわけでもなく、真ん中ぐらいと言った感じでしょうか。私の好みは歯応えがある系統なので、好みとはマッチしませんがまぁこんなもんでしょう。▼つけ汁:少し塩味が強めではありますが、基本的に美味しい、とにかく美味しい。ネギやら豚肉やらが入っていてこのつけ汁だけでも満足できそうです。▼その他:天ぷらのちくわとなすは私好み。つけ汁に入れて美味しくいただきました。おでんは別になくてもいいかなぁ。
東村山のうどん屋さんです。コシのあるうどんは食べ応えありました。東村山北山公園に程なく近い場所にあり、ゆっくりとした時間の中で食事が出来ました。
東村山駅から歩いて15分ほどのところにあるお店です。住宅街を少し入り込んだところにあるのでナビがあると安心です。今回は東村山地粉肉汁うどんを豚肉で食べました。武蔵野うどんの特徴であるコシが強く噛み応えのあるうどんが揚げや野菜がたくさん入った少し醤油の味が強いつけ汁と合わさり美味しかったです。肉の種類も猪や鹿の肉を選べたりセルフサービスで揚げ物を追加したりできます。
角煮温玉ぶっかけ¥970提供がかなり遅めなので時間無い人には向きません地酒 天麩羅等お酒飲みには良いかも。
菖蒲祭のせいか店内は満席で、外の席に座りました。蒸し暑く、天井ファンを設置してくれたらありがたい。満席だったけせいかうどんが出てくるのにかなり時間がかかる。麺は武蔵野うどんではなく、普通の麺。最初、めんつゆが薄く感じたが、最後はちょうどよくなった。店の向かいに花や野菜の販売所がある。
八国山を散策したなら立ち寄りたいお店です。何処か遠くに出かけてきた様な周りの風景、となりのトトロそのものです。私がいただいたのは季節限定のタケノコうどんです。強火で炒めた筍の香ばしさがとても気に入りました。ちなみに!おてんや天ぷら卵はセルフ、会計時に申告制となっております。
毎年この時期に行くお店。GWでも並ぶことなく食事ができますが、筍を持ち帰りたい人は早めに行かないとなくなるかもです。店内は狭いので外のほうがゆっくり食べることができるかもしれません。出来上がりまで時間はかかるため、セルフの天ぷらとおでんを食べながらのんびりゆっくりすることをお勧めします。陽気のよい日は気持ち良いですよ。東村山地粉肉汁うどんをいのしし肉で。羆、鹿、豚もありますが全種食べた身としては猪か豚の2択。鹿と羆は固いので。毎回来るたびにつけ汁がさっぱりしたものになっていきます。肉汁というよりけんちん汁に近いイメージ。いわゆる武蔵野うどんのつけ汁とはかなり違います。麺もかなり柔らかめなので武蔵野うどんというよりはオリジナルなうどんです。今回は前から気になっていた特製カレーうどんも注文。見た目から美味しいというのが約束されたものが登場。サラッとシャバめのカレー。個人的にはもっと濃いものが食べたかったですが、うどんとの調和は完璧。熱い辛さもよく合うこと。いも天の乗ったカレーうどん、一押しです。
先日食べたの武蔵野うどんがおいしかったので、武蔵野うどんを食べに行こうと出かけたところ、なぜかこちらのお店にたどり着きました。うどんよりも角煮やおでんなどの、他のお惣菜の方がとても気になりました。あと、日本酒が面白い名前のものがありました。特筆すべきは烏骨鶏の卵。平飼い卵で、この値段で売ってていいのと正直思ってしまいました。家に帰ってからご飯にかけて食べたらめちゃくちゃおいしかったです。黄身もめちゃくちゃ濃くてよかったです。これだけで、もう100点満点です。お店の人にどうやって飼ってるんですかって聞いちゃったんですけれども、あまり近くには寄らないで欲しいんですけどと言いながら案内までしてもらいました。それ以外にもいろいろ気を遣ってくださり、すごく親切にしていただきました。ありがとうございました。メニューが大人数できていた人たちの後ろに隠れていて、カウンターの色と重なっていたのもあり見つからず、かけうどん頼みました。ただ、他の人のお皿を見ていたらざるうどんのほうがよかったかもしれないなぁ。あと猪肉が食べれるんですが、ジビエですよね多分。うどんの写真撮り忘れました(笑)
色々なメディアに取り上げられているし、1度は行っておかないとと訪問しました。肉汁うどんを頂きましたが、素朴な味で、クセになるというよりは、懐かしい感じがしました。思いのほか腹持ちがよくて、私には大盛りはちょっとムリかな。揚げたてのかき揚げと紅生姜の天ぷらも美味しく頂きました。食材がもろもろ地産だというだけで安心感もありますね。
| 名前 |
本格手打ちうどん 野口製麺所 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-392-0856 |
| 営業時間 |
[金土] 11:00~14:30,18:00~20:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東村山駅から北西に徒歩12分。北山公園手前の住宅と畑が混在する地域にあるうどん屋さん。外の席を含めると客席は多く。休日は特に人気があるので、着席はできるが、なかなか提供されない。注文をすると番号札をもらい。会計時に追加で自ら取った天ぷらやおでんを自己申告する。正直なお店でもある。うどん、つゆ、天ぷら、など各種お持ち帰りもできる。かき揚げ、紅しょうが天、ちくわ天野菜天、えび天、キス天、おでんはダイコン、たまご、きんちゃく、かやくご飯。ゆで卵、生卵、デザートは卵たっぷりプリン、天草ところてん、あんみつ、地粉サーダーアンダンギーコーヒーセットなどがある。温かいうどんには釜上げうどん。三陸わかめうどん、かけうどんなどがある。冷たいうどんはぶっかけうどんが基本で、山菜梅おろし、角煮温玉、ピリ辛の他、かけうどんなどもある。肉汁うどんは、地物小麦のブレンド麺で、熊肉、イノシシ肉、鹿肉を選べる。肉汁うどん、猪肉をいただく。かき揚げ天ぷらもいただく。麺はすこしねばりけがあり、少しくちゃくちゃな感じもあり、色は白く、典型的な武蔵野うどんではないようで、田舎うどんらしくない。汁には油揚げやキャベツが入り、野菜などの味でまろやかで、塩気は控えめ、あっさり素朴な味。量も変えられる。天ぷら、おでんなどはセルフ式。とにかくお客さんが多く、店の内外を行き来している。活気があって、農村のイベント的なお店。3.6