文弥人形浄瑠璃、驚きの舞!
東二口歴史民俗資料館の特徴
国指定重要無形文化財文弥人形浄瑠璃を上演する特別な施設です。
昭和51年に開館した歴史ある資料館として地域文化を大切にしています。
毎年2月に開催される文弥まつりでの華やかな演出が魅力となっています。
2025年今年は大雪のため最終日は3月2日に延期。しかし雪を融かすかの如く熱気ある迫力のでくの舞を見ることができ感謝の気持ちでいっぱい。
毎年2月に行われる、でくまわしをみんな一度は見てほしい。人形を見ながら、分からないところは自分で想像しながら見る面白さがあります。落語みたいだなぁと、私は思いました!
私は特別なイベントのためにここにいました。地元の東二口徳の舞人形の演奏を楽しんだり、人形遣いと一緒に過ごしたりしました。公演が予定されている場合は、ぜひ足を運んでみてください。(原文)I was here for a special event. I enjoyed a performance by the local Higashifutaguchi Deku no Mai puppets, and spent time with the puppeteers. Be sure to try to visit when there is a performance scheduled.
伝統民族芸能の「でくの舞」用に作られた資料館。独特の節回し、独特の踏み板ならし。絶やさずに引き継いでいけるかどうか・・・
毎年2月に文弥まつりで国指定重要無形文化財の人形浄瑠璃が見られます。それも無料で。2週に渡り、土日に開催です。
東二口歴史民俗資料館は、国指定重要無形民俗文化財「尾口のでくまわし」のうち、東二口で伝承されている「文弥人形浄瑠璃」の資料の保存と上演舞台を備える施設として、昭和51年(1976)12月に開館しました。なお上演は、毎年2月に「文弥まつり」として行われます。
毎年2月に「文弥人形浄瑠璃」を上演する会場。通常公開はしていない。国指定重要無形民俗文化財「尾口のでくまわし」のうち、東二口で「文弥人形浄瑠璃」が伝承されている。
| 名前 |
東二口歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-256-7459 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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デクの舞の日は駐車場が満車。