赤レンガの魅力、東京駅で味わう。
TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-の特徴
東京駅の赤レンガを間近に感じるカフェです。
2026年4月21日にオープンした新しいスポット。
待合室を改装した独自の空間が魅力です。
この日は東京駅へ。JR東京駅で下車、丸の内北口出た駅構内、見つけましたのは、この日の目的の『TOKYO STATION CAFE –THE NORTH DOME-』さんというお店でした。こちらは、『【東京駅丸の内北口改札前】貴重な重要文化財を眺め、歴史を感じゆったり過ごせる優雅なカフェ1914年の開業から永きにわたり人々の行き来を見守ってきた、歴史ある東京駅。その中核・丸の内駅舎北ドームに佇むカフェです。重要文化財である駅舎の質感を間近に眺め、時を味わい文化を愉しむ─そんな優雅なひとときをゆったりとお過ごしください。季節の果物を使ったスイーツや優美なアフタヌーンティープレート、煮込みハンバーグやサンドイッチ等のお食事メニューをご用意しており、幅広いシーンでご利用いただけます。』とのこと。店内は満席、受付機で人数を入力して発券、そのままウェイティングスペースで待機、30分ほどで1名掛けのテーブル席へ案内いただきました。東京駅の重要文化財の駅舎のレンガの壁など眺めつつ、この日いただきましたのは、「カール・ヴァルザー」展コラボレーションパフェのドリンクセット、税込2,500円です。お店のInstagramによりますと、こちらは、『隣接する東京ステーションギャラリーで開催される「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」展から着想を得た、芸術的で華やかな限定コラボレーションパフェ。展覧会のイメージカラーであるグリーンを、抹茶マカロン・ピスタチオソースで表現し、濃厚なチョコレートアイスクリームとフルーツを合わせました。アート鑑賞の余韻に浸りながら、視覚と味覚でもアートを体感できる、贅沢な味わいをお楽しみいただけます。■販売期間:2026年4月21日(火)~6月21日(日)※展覧会の会期終了日までのご提供です。TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-2026年4月21日(火) NEW OPEN営業時間:平日・土曜 9:00~22:00 / 日祝 9:00~21:00東京駅丸の内北口ドーム内(東京ステーションギャラリー隣接)』とのこと。ドリンクはブレンドコーヒーをお願いしました。15分弱で供されましたのは、かわいらしくフォトジェニックなパフェでございましたカワ(・∀・)イイ!!まずは写真と動画撮影p■qω•,,´)パシャその構成は抹茶マカロン、ラズベリーとブルーベリーをのせたクッキー、チョコレートアイスクリーム、キウイ、ラズベリー、ブルーベリー、クランブル、ピスタチオソース、シャンティといったところでしたか。抹茶マカロンとクッキーを味わい、チョコレートアイスクリームの濃厚でビターな味わいを楽しませていただきました(* ̄∇ ̄)ノキウイやラズベリー、ブルーベリーといったフルーツ、クランブル、ピスタチオソース、シャンティと愉しんでフィニッシュ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°パフェのお供のコーヒーはブラックで味わいました(´▽`) ホッ重要文化財のカフェを利用できてよかったと思います(^_-)-☆
2026年4月21日にオープンしたTOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-。1914年の東京駅開業当時、実際に使われていた改札外の待合室の空間を継承したカフェで、“時を味わい、文化を愉しむ空間”がコンセプト。店内は天井高約5mの開放感に加え、100年以上の歴史を刻んだレンガ壁×八角形ドームの意匠がそのまま体感できる唯一無二の空間。まさに“東京駅の中で過ごす特別な時間”を味わえる、新名所としてすでに話題の人気店です。今回いただいたのは、ズコット・苺とベリーのタルトオリジナルドームズコットは駅舎のドームを再現したフォルムふわっと軽いスポンジにたっぷりのクリーム。見た目以上に軽やかで、口どけがよく最後まで重たさを感じない仕上がり。苺とベリーのタルトは、ジューシーな果実の酸味がしっかり立っていて、甘さ控えめのクリームとサクサク生地とのバランスが絶品世界三大紅茶をベースにした紅茶文化を楽しめて非常に飲みやすくてフルーティー空間・スイーツ・ドリンクすべてが“東京駅の歴史とリンクしている”完成度の高さ。ここは間違いなくこれからさらに人気が出る一軒です…✨
New cafe inside Tokyo Station!重要文化財として知られる東京駅丸の内駅舎内にオープンした、 東京駅ならではの歴史ある雰囲気に浸れるカフェ。1914年の竣工当時からあるレンガ壁をそのまま利用し、 シンボルでもある八角形の天井が目を引く空間には、 ゆったりとした時間が流れていて、都心にいながらも 日常から離れた非日常的な空間になっています。ORDER・オリジナルドームズコット・苺とベリーのタルト・スモークサーモンとカニのクリームチーズサンド・TOKYO STATION CAFEオリジナルブレンドティー店内の看板スイーツは、駅舎の北ドームをイメージしたイタリア発祥のズコットケーキ。賑わう人々をたくさんのフルーツで、天井のドームをカスタードクリームで表現しているそうで、旬の苺がたっぷり入っているので甘すぎず食べやすかったです。他にもハンバーグやハヤシライスなど食事メニューも豊富で、さらに14時からはアフタヌーンティープレートやあんみつも楽しめます。ロケーションが抜群でお客さんが絶えないほど賑やかですが、 席数が多く料理の提供時間も短いので、 行列ができてもそこまで待たずに入店できそうです。 すぐ隣には東京ステーションギャラリーもあり、 現在開催されている展覧会とのコラボパフェも楽しめるそうです。確かに値段は少し高めですが、 カフェ利用と建物の鑑賞を同時に楽しめるので、 ぜひ一度訪れてみてほしいカフェでした。
待合室を改装したカフェとのことで、赤レンガを間近に見られる東京駅らしいカフェです。食事メニューもありますがカフェメニューが人気みたいです。ズコットは早めに売り切れちゃうみたいですが、タルトも美味しいです!食事メニューのお肉は岩手の格之進のもの、ケーキはリーベルのものみたいです。サンドイッチも美味しかったです!紅茶も香りが良くて癒されるし美味しかったです。場所柄、出すものも接客もきちんとしてる!という感じです。丁寧に案内してもらえました。内装にもこだわりを感じます。その分お値段はそこそこしますが、重要文化財の中で素敵な雰囲気ですし、やはりここだけの唯一無二感があるので、行って損はなし!だと思います。まだ混雑で並ぶと思いますが、ぜひリピートしたいです。
4月21日にオープンしたばかりの「TOKYO STATION CAFE THE NORTH DOME」へ。SNSでも人気のお店ということもあり、土曜日の11時半過ぎに伺って20人待ち。約40分で案内されました。外壁には重要文化財にもなっている赤煉瓦の壁が使われ、もともと駅舎の待合室だった場所を改装した空間とのこと。歴史を感じながらも落ち着いて過ごせる、特別感のある雰囲気が印象的でした。いただいたのは、平飼い卵を使った【オムレツサンド】と、国産牛と岩手県花巻市のブランド豚「白金豚」を使用した【シチュー・ド・ハンバーグ・デミグラスソース】。オムレツサンドは山椒の爽やかな香りがアクセントになっていて、シンプルながら印象に残る味わい。ハンバーグは旨味がしっかりと感じられ、濃厚なデミグラスソースとよく合い、満足感のある一皿でした。デザートは一番人気のケーキ【オリジナルドームズコット】。イチゴがたっぷりと使われていて、見た目の華やかさはもちろん、フルーツと濃厚なカスタードのバランスが絶妙でした。とても人気が高く売り切れることも多いそうですが、待ち時間にスタッフの方へ伺うと入荷状況を丁寧に案内してくださいました。オリジナルブレンドティーは、アッサムをベースにマスカットとピーチが華やかに香り、ゆったりとした時間にぴったりでした。また、料理を並べて写真を撮りたいとお伝えしたところテーブルをつなげてセッティングしてくださり、さらに娘との写真まで撮っていただき、忙しい中でもとても親切に対応していただきました。味や空間はもちろん、接客の心地よさも印象的で、また訪れたいと思えるお店です。
| 名前 |
TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME- |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
080-3703-9456 |
| 営業時間 |
[日] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 JR東日本東京駅 丸の内北口改札 外 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新規オープンしたての頃に行きました。まだオペレーションが定まっていなかったり、受付の発券機が使えなかったりとありましたがこれからに期待します。特注カーペットに煉瓦壁と八角形天井が楽しめるのは1番奥のスペースのみで、それ以外は普通の席かな、という印象でした。私が通されたのが真ん中の通路席だったのであまり見れなかったです。店内は明るめ、夕方以降は間接照明になってオシャレです。オススメのズコットは売り切れていたのでフルーツタルトとオリジナルティーを頂きました。マスカットのようなとても華やかな香りの紅茶はフルーツタルトに良く合いますよ!スタッフさんの案内は丁寧で、ホスピタリティに満足しています。