丸の内の隠れ家、インデアンカレー。
インデアンカレー 丸の内店の特徴
東京駅から地下直結の便利な立地で、雨の日も濡れずに訪問できます。
完全取材拒否の店として有名で、独特の魅力を持つカレー店です。
大阪甘辛カレーの代表格として、個性的な味わいを楽しめるお店です。
初めての訪問。此方は1947年創業の老舗で、今流行りの大阪カレーの元祖的存在らしい❗常に少しの行列が出来ている人気店で、自分も10分程ならんだ。カウンター席に着席して注文❗その場でジャーからライスを盛りカレーを掛けて敏速に提供。キャベツのピクルスが此方の特徴であり福神漬などは無い‼️カレーは後から結構な辛さとスパイシーさがやって来る病み付きになる美味しいさ❣️コレにハマると通ってしまう沼だな。ライスは多めでカレールウが微妙な量なので、メニューにカレールウ大盛りとかが有る❗自分もライスマネージメントが微妙になりライスだけが少し残った。今更ルウ大盛り¥200は払いたくないのでライス少し残してフィニッシュした❗ワザとルウ量を微妙にしてそうな印象もうける。2切れ居るビーフ肉片も柔らかくて旨い❣️ スッキリと辛口でとても後を引く美味しいカレーライスだ。是非とも次はインデアンカレースパゲティなんかも食べてみたい❗
千代田区丸の内。1947年に大阪で創業したインデアンカレーの丸の内店。大阪法善寺の1号店は私が以前訪問してレビューしましたが、東京にも店舗があることを知り訪問しました。メニューにはパスタやハヤシライスもあり、それも美味しそうですが、大阪で食べた味を忘れられずインデアンカレーを選択。大阪らしく、卵を乗せて頂きました。私は「カレーの肉は牛肉」だと思って育ったので、大きな牛肉が入っているのも嬉しいです。店長がカレーを盛り付ける所作はとても美しいです。長い修行を経て会得した人でなければ、カレーの盛り付けは出来ないそうです。カレーはもちろん美味しいですが、ついてくるキャベツのピクルスが大好きです。市販されていたら喜んで買うと思います。
大阪甘辛カレーの代表格。メニューはカレーライス、カレースパゲッティなどあまり選択肢はありません。インデアンカレーと卵を。注文後、秒で出てきます(スパゲッティも速い)。ご飯の上には生卵、スネ肉でしょうか、煮込まれた牛肉が1つだけ乗ります。甘さと辛さが交互するカレーは独特で美味しい。キャベツの酢漬けもよく合います。でもこの値段で具が肉片1つてのは少しケチな感じがします。隣の3人組がスパゲッティの注文に付いてくる粉チーズをカレーにかけて食べたら店主から注意されていました。
2021年の年末「寺門ジモンの取材拒否の店」で、食べている映像すら紹介されなかった完全取材拒否の店は、リサーチの結果、インデアンカレー だと当たりを付けました。昔、大阪で行ったことあるな。丸の内のTOKIAの地下一階。寺門ジモンが注文した「カレーに目玉」とは、生のタマゴ二つ、ということ。ルーを大盛にしたら、二つでも良さそうだけど、私はタマゴ好きではないので、1個にして+50円。着席すると、キャベツの酢漬けが出され、カレーも、すみやかに提供されます。意外にも、パスタ(白飯ではなく)を選んでいる人もいます。カレーはカイエンヌが強い印象で、生卵があったほうがまろやかになる。寺門ジモンが語る「お水バンバンさしてくれる」そのとおりでした。神保町界隈でカレーを食べている私には、あまり好きな味ではなかった。東京では、Otemachi Oneと2店舗があるけど、、まあ、そういうこと。有り難がる人がいてこそ。関西で食べたら美味しいカレーなのだと思います。
東京駅から地下直結でアクセスできるカレー店で、雨の日でも濡れずに利用できる便利な立地です。店内は全席カウンター席となっており、回転も比較的早いため、さっと食事を済ませたい時にも向いていると思います。カレーは最初に甘味を感じますが、食べ進めるにつれてじわじわ辛さが強くなっていく独特の味わいでした。後からしっかりスパイス感が来るタイプなので、辛さが苦手な方は卵トッピングを追加するとかなり食べやすくなると思います。一方で、接客面は少し気になる部分もありました。水を飲み終わるとすぐに無言でコップを下げて水や氷を入れることがあったり(一言あるときもありました)、まだ席についている段階で支払い方法を確認されたりと、やや急かされているように感じる場面がありました。従業員にも時間を有効に使えと指導していたので、効率を重視しているお店なのだとは思いますが、従業員への指導の様子も含め、もう少し落ち着いて食事を楽しめる雰囲気だとより良いと感じました。
■訪問のきっかけ丸の内、仕事帰りの地下通路。カウンターに横一列、無言でカレーを叩き込むビジネスパーソンの背中に、一種の規律を感じていた。このスピード感の中にどんな正解があるのか。その実態を確かめるべく、空席を狙って滑り込んだ。■注文内容・インデアンカレー 930円・ハヤシライス 830円 + ライス大盛り 50円最初に供されたインデアンカレー。具材らしきものはほとんど見当たらないが、一口食べればその引き算の美学に納得する。口に含んだ瞬間はフルーティーな甘みが広がるが、数秒後、喉の奥から鋭い辛味が追い上げてくる。この時間差の設計が実に見事だ。トッピングの卵を割れば、濃厚な黄身が辛さを適度に中和し、旨味の輪郭がさらに強調される。ボリュームは十分にあるが、スプーンを動かす手が止まらず、気づけば完食していた。一方のハヤシライスは、ケチャップベースの強いとろみが特徴だ。玉ねぎがたっぷりと溶け込んでおり、一貫して甘めの仕上がり。悪くはないが、この店で戦うならやはり「カレー」だろう。■全体の印象驚くべきは提供スピードと回転率だ。注文から提供までのタイムラグがほぼなく、限られた時間を最大限に効率化したい丸の内のビジネスニーズに完璧に応えている。ここは、ゆったりと会話を楽しむ場所ではない。最短距離で空腹を満たし、脳に刺激を与えるための機能的な補給基地のような存在だ。初めてなら迷わず卵入りを推奨する。あの独特の辛味のグラデーションを制御するには、黄身の介入が不可欠だ。次は、多くの常連が注文していた「インデアンスパゲッティ」という選択肢を、同じくスピード重視の流儀で試しに来たい。
丸の内勤務時代を思い出して訪問。10年経っても変わらないのは素晴らしい。夜19:30過ぎで8割の入り。店に入ると席を案内してくださいます。荷物を置く棚も無ければカゴも無いので、お気に入りのバッグの時はやめましょう。口頭で注文、程なく着丼します。ルウを含むと、甘いクリームのような味、後追いで鮮烈な唐辛子よ辛さが襲ってきます。辛くて口がヒリヒリするのですが、牛のだしを中心としたうま味と謎の甘み、なめらかな舌触りがたまりません。これはもうここにしかない価値です。外食が多様化し、自分の食経験もアップデートされる中で、10年前と同じかそれ以上の感動を受け取ることができるのは偉大です。価格も今どき?の驚きです。
| 名前 |
インデアンカレー 丸の内店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3216-2336 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7−3 東京ビル TOKIA地下1階 |
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2026/7/30東京駅近くの東京ビルTOKIAの地下にあるお店に初訪問。客の回転が早く並ばずに入店できた。インデアンカレー卵入り¥980カレールー大盛り¥200ピクルス大盛り¥100をオーダー。提供されるまでの時間がとにかく早い。一口目はとても甘さを感じるのだが、その後は辛さがエスカレートしていく。辛さの中に甘みがある絶妙な味わいでとても美味しい。このようなカレーは今まで食べたことがなかった。酸味のあるピクルスと卵の黄身で辛さを和らげながら、あっという間に完食してしまった。また食べたいと思う味。