日本三名瀑の迫力、袋田の滝。
袋田の滝の特徴
日本三大瀑布の一つであり、圧巻の風景が楽しめます。
駐車場から観瀑台までの道が整備され、アクセスも良好です。
四季折々の景観が異なり、その魅力を感じるために再訪必至です。
2026年7月22日(水)13:50到着。昨日午後に大子町付近で集中豪雨☂️があり、夕方のTVニュースで水量が多い事を知り、滝は午前中は逆光になるので、午後訪問。駐車場🅿️は滝に近いと500円、今日は36℃と暑いので500円の駐車場🅿️。入場料500円でしたが「いばらきシニアカード💳」提示で100円引き。滝へのトンネルに入るとヒンヤリしましたよ。上り坂を5から7分で展望台へのエレベーター🛗乗り場に着き、乗ると数秒で展望台に着き、階段で最上階まで登ります。ここからは比較的上部の滝が見えます♪ TVで放映された程の水量では無く、少々ガッカリ😞 下の展望台からは四段目の滝に近いので、凄い迫力の滝の音が聞こえましたよ。帰宅時に「新滝」で大子町名物のりんご🍎のアップルパイを1200円で購入しましたよ。
袋田の滝に行ってきましたが、まさに天然のクーラー!今回は近々で雨が降っていなかったこともあり、滝の流量としてはかなり少ない状態だそうです。エレベーターに乗った後の最上階からの景色も良かったですが、個人的にはトンネルの横道から行ける下からの滝の景色の方が、滝を見上げる感じで好きでした。平日の朝一に行ったこともあり、他に数組ぐらいしか人もいなかったのでゆったりみて回ることができました。
訪れたのは2026.05下旬でした。ずっと雨量が少なくて通常よりもだいぶ水量が少ないと言われていたので、ライブカメラで滝を見ていたが、いやいや通常はさておき素晴らしかった。観光地として整備されていて、高齢の母も楽に散策することが出来た。
茨城県屈指の観光地滝から最寄りの駐車場は500円ですが、買い物したら駐車券で500円引きしてくれる親切設計🤫滝の手前の出店はどこも同じようなラインナップで不思議皆で取り決めているのかもしれない?鮎の塩焼き、奥久慈しゃものぼんじりとつくね、焼きまんじゅう等袋田の滝の施設の中は大人の入場料500円だったかな?JAF会員は100円引きですエレベーターで少し上の方から鑑賞できますね雨天明けは水量が増すようですが訪問した日は数日快晴だったこともあり、水量は控え目🥲お店の方にお聞きしましたが、紅葉シーズンが来客数多いみたいです冬の氷爆も見てみたいですねー。
二十年近く前に立ち寄った際には豪雨と駐車場が空いてなくて見ることが出来ませんでしたʕ•ᴥ•ʔ2026年5月にリベンジでやっと袋田の滝へ来ることが出来ました!駐車場は手前のコインパーキングにしました。当日は天気も良くて暑かったのですが滝の周辺は涼しくマイナスイオンもあって快適でした!滝を見た後はトンネルではなく吊り橋経由で駐車場まで帰ることをお勧めします!
久々に訪れた袋田の滝。GW明けの平日の夕方に訪れたので人はほとんど無し。入場料は取られますがJAF会員であれば少しお安く入れます。下から眺めたり、44mの高さから眺めたり。この日は水量が多めだったので、圧巻の姿を見ることが出来ました。夏は涼しそうなので、これからの季節オススメスポットになりそうです。
GW期間中に行きました。無料の第二、第一駐車場は滝から1km以上離れています。近くに駐車したい方は有料駐車場になるかと思います。トイレは各駐車場やポイントごとにあります。滝までの道中にお店が結構あります。トンネルに入る前にお手洗いは済ませた方が良いかと思います。車椅子の方も滝を見れますが若干の勾配があります。帰りは楽かと思います。第一、第二展望とあり、第二はエレベーターを使用します。
袋田の滝は迫力と癒しが同時に来る名所です!三大瀑布は言い過ぎだけどね。駐車場はUターンのマークのあたりで確保、五百円ここなら楽チン。それ以上行くと戻るの大変無料駐車場は元気な人におすすめ【概要】茨城県大子町の袋田の滝は、高さ120m・幅73m、4段に流れる姿から「四度の滝」とも呼ばれます。【ロケーションとアクセス】最寄りはJR水郡線「袋田駅」。駅からバス約10分「滝本」下車、徒歩約10分です。車なら常磐道「那珂IC」から約60分。町営無料駐車場は第1が42台、第2が223台、近くに民間有料駐車場もあります。紅葉期や週末は早め到着が安心です。【施設とサービス】滝へは観瀑トンネルを通って向かう流れで、2026年5月現在、利用料は大人500円・子供300円。第1観瀑台は水しぶきまで感じる近さ、第2観瀑台は全体を見渡せる高さが魅力です。トイレもあり、車椅子貸出は管理事務所への確認がおすすめ。【見どころ・魅力】ここだけは第1・第2の両方の観瀑台から見てほしいです。春の新緑、夏の涼しさ、秋の紅葉、冬の氷瀑と季節ごとに別物の景色になります。周辺では奥久慈しゃもやりんご系のお土産も人気で、散策後の食べ歩きまで楽しめます。
午前9時頃に行きましたが、観光客はまばらで空いていました。拝観料(500円/1人)を払い緩やかな坂道のトンネルを抜け滝を見ることが出来ます。エレベーターに乗り更に上から滝を見ることも出来ました。1時間ほどかけて見てきましたが、10時頃から徐々に混雑してきました。吊り橋を渡り、違うルートで戻る事も出来るようです。滝の手前には数軒の茶屋があり、お土産の購入やだんご、焼鮎等が食べられます。茶屋を利用すると、茶屋の駐車場に無料で停める事ができます。公営駐車場もありますが、1kmほど手前になります。また茶屋を利用しない場合、500円で停められる駐車場もあります。14時を過ぎると直近まで車で行けないようなので、確認が必要です。
| 名前 |
袋田の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0295-72-4036 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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国の名勝で日本三名瀑(華厳の滝、那智の滝と並ぶ)。高さ120m幅73m四段に渡って落ちるので四度の滝との別称もあります。2026年4月末に訪問。大人500円、こども300円。訪問時は全国的な渇水の時期だったので水量は細く、中段が3本流れているはずが1本目の太いのと、ちょろちょろ2本目が流れているだけでした。それでも下段の水流は迫力がありました。チケット売り場から展望台まではトンネルの中を5分弱歩きます。滝の下からはエレベーターで上の展望台に上がることが出来ます。水流の音が迫力がありました。アクセスは常磐道那珂ICから1時間。無料駐車場はあるものの20分ほど歩きます。チケット売り場周辺徒歩3分圏内にお土産屋さん併設の駐車場が1階500ほどであります。私はお土産屋で車を停めて食事をして実質駐車料金無料で観覧しました。電車ではJR水郡線の袋田駅からバスで約10分からバスから徒歩10分。駅から歩いて徒歩40分です。