赤塚の地域密着、親切な窓口。
板橋赤塚郵便局の特徴
暖房がきいていて、座り心地のいい椅子が特徴です。
あまり混まないため、局員さんが親切に声をかけてくれます。
ATMが壊れていることがあるのが残念な点です。
窓口のお姉さんがとても親切ですね。とても優しい地域に寄り添っている郵便局です。
17時まで営業しているのは郵便窓口だけなので、各種支払で行く方は16時までになります。ご注意ください。
まぁまぁでしたね😃しかし局内の中に入ったとたんに暖房が効きすぎたのか?うとうとと居眠り😪してしもた?アハハッ🤣
とても親切で真面目にお仕事されているとは思うのですが、普通郵便で送るときに中身を聞かれ、製品名で答えているのにマニュアルファイルを出して、アルコールは含まれていないか?○○ではないか??と、確認が多くて辟易する時があります。安全に配慮しての事とは十分理解していますが、何か疑われている気分にもなってしまうほどです。
職員さんは、とても親切ですね😍残念なのは、ATMが壊れて、いる事が、あります😭
座り心地のいい椅子がありますあまり混まないので局員さんは親切に色々声をかけてくれるのでいいですね。
| 名前 |
板橋赤塚郵便局 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3938-8504 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~12:30,13:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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板橋区赤塚6丁目、松月院や東京大仏のある乗蓮寺にも近い、地域密着型の郵便局です。郵便・ゆうパック・国際郵便・貯金・保険・ATMなど、日常的な用事をまとめて済ませることができます。駐車場は2台分あります。利用する際に最も注意したいのは、平日の12時30分から13時30分まで、郵便・貯金・保険の各窓口が休止することです。郵便窓口は平日9時から17時、貯金・保険窓口は平日9時から16時ですが、昼の1時間は利用できません。ATMは平日9時から18時、土曜日9時から17時で、日曜・休日は取り扱いがありません。昼休止を知らずに訪れると待つことになるため、特に風景印や窓口手続きが目的の場合は、時間を確認してから伺うのがよいと思います。郵便窓口では通常郵便、印紙、ゆうパック、国際郵便、e発送サービスを取り扱い、キャッシュレス決済にも対応しています。一方、チルドゆうパックと内容証明は取り扱っていません。こちらでぜひ知っていただきたいのが、板橋赤塚郵便局独自の風景印です。2005年2月25日から使用されており、図案には乗蓮寺の東京大仏と、板橋区の花であるニリンソウが描かれています。図案作成者は小島吉氏です。東京大仏は、赤塚の乗蓮寺境内に鎮座する高さ13メートル、重さ32トンの青銅製阿弥陀如来坐像です。関東大震災や東京大空襲のような悲惨な災害や戦禍が再び起こらないよう願いを込め、1977年に建立されました。乗蓮寺自体は応永年間に開創された浄土宗寺院で、徳川家康から朱印地を寄進され、八代将軍吉宗の鷹狩りの際には御膳所にも指定された由緒ある寺院です。もう一つ図案に描かれているニリンソウは、板橋区の花です。都立赤塚公園の大門地区には都内最大規模の自生地があり、春になると白い小さな花が群生します。大きく堂々とした東京大仏と、足元に静かに咲くニリンソウ。この二つを一枚の印影に収めているところに、赤塚という土地の歴史、祈り、自然がよく表れているように感じます。風景印を希望する場合は、切手を貼った手紙や葉書を郵便窓口へ持参し、「風景印をお願いします」と伝えると分かりやすいです。実際に相手へ送る郵便物に押していただく引受消印のほか、切手を貼った葉書や台紙への記念押印をお願いする楽しみ方もあります。こちらは昼休止があるため、平日の9時から12時30分まで、または13時30分から17時までに訪れるのが確実です。さまざまな連絡手段が発達した現代だからこそ、私は手紙や葉書を送るという行為そのものが、一つの贈り物だと思っています。文章を考え、紙や切手を選び、宛名を書き、相手のことを思いながら一通を仕上げる。その時間や手間も含めて、受け取る方への心遣いになるのではないでしょうか。そのため、できる限り手紙や葉書を出す際には、記念切手を使ったり、その土地ならではの風景印を押していただいたりして、一通ごとに少しだけ彩りを添えるようにしています。本文だけでなく、切手や消印からも送り手の気持ちや、その土地の風景と歴史が伝わるのは、とても豊かな文化だと思います。板橋赤塚郵便局の風景印は、平和への祈りを込めて建立された東京大仏と、赤塚の自然を象徴するニリンソウを、大切な方へ届けることのできる味わい深い印影です。風景印をいただいた後に、実際に乗蓮寺や赤塚公園を訪ねてみると、印影に込められた意味がさらに深く感じられると思います。便利さだけを考えれば、手紙を出す機会は少なくなった時代かもしれません。それでも、あえて一通をしたため、記念切手と風景印を添えて送る習慣は、美しく、これからも残ってほしいものです。風景印をまだ利用したことがない方も、ぜひ赤塚の祈りと自然を一通の手紙に託してみてはいかがでしょうか。