日本一の茅葺き屋根、圧巻の正法寺へ!
大梅拈華山 圓通 正法寺の特徴
茅葺き屋根の本堂は日本一の大きさで圧巻です。
国指定重要文化財の歴史ある古刹として訪れる価値があります。
迫力ある茅葺き建造物が秋の日に端然とたたずむ様は美しいです。
目的地へ向かう時 車中よりすごい建物を見てこれは見てみないと!と思いUターンして向かいました やっぱり来てよかったとってもそう思う こんなに素晴らしい建物があるなんて…外から見るだけでなく拝観500円納め見た方がいい 是非近くに行く機会があったらまた行きたいです。
曹洞宗3大寺本山永平寺、総持寺に並ぶお寺です。山門の石段はかなり高さがあるのでご注意を!日本一大きな茅葺き屋根とにかく大きい!足利にある茂林寺の分福茶釜と繋がってるの話は…………??
平泉には中尊寺をはじめとする有名な観光スポットがありますが、この茅葺きの大きなお寺も圧巻です。観光客も少なく静かで厳かな佇まいは、個人的には一番印象に残りました。
すごく厳かというか雰囲気ありますね。曹洞宗のお寺で東北の本山に近い寺院のようです。この屋根に特徴ありますね。伊達氏保護も受けていたようです。七不思議のお話しもありました。ありがとうございました。
何回か、前を通ってましたが、初めて拝観しました。私も曹洞宗の檀家ですが、私の菩提寺とは比べ物にならない位規模や歴史があり、圧倒されました。本当に訪問してよかったです。宗派関係ないく、訪れて欲しです。
見事な茅葺きですね~荒い石段も赴きあり近くに来たら一見の価値ありです。
お寺では日本一大きな茅葺きやねらしい!日本曹洞宗第三の本でら。丁度良い時間にいけたので夕方のお勤めに参列させていただけましてお経の中ご焼香をさせていただけました、良い経験が出来ました事感謝!
2024年4月29日に初めて訪れました。拝観料は大人1人500円でした。正法寺の法堂は室内中央の須弥壇には御本尊の如意輪観世音菩薩をお祀りし、朝晩の読経、年間の様々な法要もここで行われているようです。入母屋造で、日本最大級の茅葺の大屋根を備え、桁行(間口)21間半(約29.6m)・梁間(奥行)12間半(約21m)・棟高(屋根の高さ)約26m・建築面積は約769㎡(約233坪)の正法寺随一の大建築です。棟には伊達家の家紋、竹に雀、三引両、九曜がついていて、正法寺は仙台伊達藩から寺領を受け、また建物の修復を受ける等別格の待遇を受けていて、伊達家は正法寺にとって大檀越だったようです。御本尊は、鎌倉時代後期の作で岩手県指定文化財となっていて秘仏とされており、普段は御前立ち如意輪観世音菩薩を安置してお参りする形になります。当日はたまたま夕方のお勤めの時間と重なり、ご焼香をさせていただきました。とても貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
茅葺き屋根のお寺で本堂は国の重要文化財です。とても茅葺きが綺麗で風景にとても合っています。総門の両サイドの杉もかなり太くて立派です。総門から境内に入ると雰囲気はとても厳かで静寂な雰囲気が漂っています。かなりのパワースポットだと思います。
| 名前 |
大梅拈華山 圓通 正法寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0197-26-4041 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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幹線道路沿いの看板を目印に脇道を入ります。入口に数台と離れた場所に広い駐車場もあります。こんな場所にこんな大きなお寺があるとは思いもしませんでした汗今回は外観しか見ませんでしたが、次は花の咲く季節に訪問して建物内部も観覧したいと思います♪