冬の使者、間近で見る丹頂鶴の舞!
(公財)日本野鳥の会 鶴居·伊藤タンチョウサンクチュアリの特徴
冬季には100羽以上の丹頂鶴が訪れる、圧巻の光景が楽しめます。
給餌時間に合わせて訪れると、多くの丹頂鶴に出会えるチャンスがあります。
サンクチュアリ周辺では鶴の生態についての学びも充実していて良かったです。
野生の丹頂鶴はもう居ませんでしたが、居る時期に行けば屋内からも観察できる施設になっていて良いと思います。飼育されている鶴は見学できました。
2月9日に行きました無料で見られるため、たくさん人がいます白人観光客多めでした望遠カメラを持った人がずっといて、ちゃんと見えなかったです。
釧路近郊にあるタンチョウ給餌場の一つ。背景とタンチョウの組み合わせが良い。
餌付けの時間前から待っているとたくさん飛来する鶴が見れます、ガチのカメラマンがほとんどですが頑張ってスマホでとりました。
冬の期間は餌付けされているので、いつでも鶴を見る事が出来ます。
タンチョウヅルを見たくて行ってみたら、そうぞうよりもたくさんのツルがいたのでビックリしました。雪原を背景に厳寒の中、佇立しているツルたちは神秘的に見えました。アイヌの人たちがサロルンカムイと言うのもさもありなんでした。地元の人から給仕のことを教えてもらったので、そこまで粘ったら動きのあるツルの姿を見ることができたのでうれしかったです。復路のバスの時間がギリになっちゃったんだけど、その地元の人が車でバス停まで送ってくれたので、じっくり見ることができてありがたかったです。
給餌のタイミングなら、イキイキとしたタンチョウを見られる。それ以外はじっとしている感じ。釧路から路線バスで行けます!
無料でタンチョウを観察できます。毎日9時と14時にエサをまく時が見どころです。(2015年は3月12日まで)トイレも駐車場もあります。インバウンド観光客も多いので少し早めに行くことをおすすめします。
釧路湿原沿いにタンチョウヅルの保護・観察施設はいくつかありますがここもその1つ。ビジターセンターとトイレ、観察スペースが整備されています。タンチョウヅルは給餌の時間帯付近でよく集るようで朝9時頃に合わせていったらたくさんのタンチョウヅルさんがましたし、多くのカメラマンで賑わっていました。撮影は200mm~600mmぐらいの望遠~超望遠レンズがあったほうがいいと思う。三脚は混雑具合で要相談。給餌の時間帯はたくさん人が訪れるので気を使ったほうが良いと思う。自分は気合の手持ちで撮りました。ちなみにネイチャーセンターは年末年始は営業していませんが、給餌だけは通年行われているようです。12/31に訪れましたが普通に給餌のおじさんが餌まいてました。
| 名前 |
(公財)日本野鳥の会 鶴居·伊藤タンチョウサンクチュアリ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0154-64-2620 |
| 営業時間 |
[金土日月木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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7月1日訪問。タンチョウも湿原の奥に居るようで見れず。手前の図書館が入った鶴居情報館でトイレを借りたところ展示がありました。模型やジオラマを見て、タンチョウの声を聞いて湿原へ行きました。