大きな銀杏の木が迎える神社。
香取神社の特徴
銀杏の木が目立つ、印象的な神社です。
御祭神は経津主命で、歴史を感じる場所です。
静寂の中で心が落ち着く、神聖な雰囲気です。
大きな銀杏の木が目印の神社です。
秋に行ったら、銀杏が沢山落ちてました。神様のお裾分け?
| 名前 |
香取神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=75667 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
御祭神は経津主命。寛永5(1628)年創建。御神木の銀杏の大木には度肝を抜かれましたが、御由緒も詳細分からず、最初は、道路沿いの風通し良き御神域かつ拝殿も真新しいので、これといった特徴がないかと思われたのですが、拝殿裏の御本殿の彫刻の見事さに驚き、また、参道は今は直接繋がってはいませんが、北方約250mの地にも鳥居があることにも驚きでありました。長い参道を持つ神社は、それなりの理由があるものですからね。さらに、道路向かい、ピンクのトタンの下梁公民館の趣きもなかなかではありませんか!なお、当社は小山市で初めて参拝した神社となります。