檜枝岐村の心和む門。
井籠門の特徴
夜中も明るい雰囲気で訪れるとホッと安心するお店です。
落ち着いた空間で心が癒される絶好の観光名所です。
繰り返し訪れたくなる良いとこと評判のお店です。
モニュメントがあります、ここを車で通ると檜枝岐村に来たなー!と思いますインパクトが強く何年経っても忘れない、檜枝岐村のシンボルだと思います。
檜枝岐村の入り口です。長い道程を経て ここまでたどり着くと、達成感に充たされます。
国道352号、檜枝岐村の入り口に聳える村政独立100周年を讃える門。「せいろうもん」と読み、村名の由来となった檜を使用しております。井籠とは柱や金づちを使用せず板を井の字に組み合わせる正倉院の工法にも似ている作りのこと。柱に記された「よくきらった」「またきられ」は方言でようこそ、またきてね、の意味。
村に到着したのがハッキリと分かります。
村政独立100周年記念モニュメント点灯されているところはお初です再訪:2021/07/28,2023/2/14
落ち着きます。
夜中来ると、明るくてホッとします。
良いとこだよ。
| 名前 |
井籠門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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檜枝岐村の入場門です。村の重要文化財「板倉群」と同じく、古代建築方法の「井籠造り」で建てられています。檜の板を井桁状に積み重ねて建てられており、金具を使用しておらず、奈良の正倉院と同じ建築様式との事。檜枝岐には土壁の材料が無かった為、この様式が多かったそうです。成程。この門が見えてくると、ゲームで町に入った時の様に、脳内でBGMが切り替わります(笑)