長野の名物、炉端で堪能!
信州長屋酒場の特徴
入口が狭くてインパクト大、店の演出が素晴らしいです。
信州の名物料理と日本酒が豊富に揃って、美味しさ満点です。
太鼓の音でお出迎え、臨場感あふれる雰囲気が楽しめます。
出張の時に、ホテルの方に教えてもらって訪問。結果、大正解でした!長野県中の料理が食べられて、何を注文してもハズレなし!お酒も豊富で、値段も手頃。入り口が小さいのに戸惑ったのと、靴を脱ぐのにちょっと抵抗ありでしたが、大満足の夕食になりました。
悪くはないが少しお高めなので騒ぐようなお客さんはいないので、ゆっくり落ち着きます。日本酒メニューも豊富で酒好きには良いのかも。
youtubeで紹介されていて雰囲気良さそうと思い夜のご飯を食べにきました。入り口の小さな戸をくぐって店内にはいりますが、消防法上これで良いのかな?って思いました。中はレトロ感たっぷりでいい感じなのですが…お通し2品、山賊焼き、鴨ネギ、信州サラダ、野沢菜天ぷら、はっきり言ってどれも今一のお味( ;∀;)その中でも野沢菜天はちょっと食べられなかった…観光客目当てであまり中身の無い居酒屋さんかな?生中3杯、グラスワイン1杯飲んで、2人でお会計1万円弱、味と価格の関係は微妙です。
「2023年に訪れ、もろこしが2025年にバックのポケットから出て来たので投稿」記憶があまり無いが、かなり良かったただ、当時従業員が少なかったせいかサーブまで時間を頂いたが、料理、雰囲気が良かったので、良き思い出箸置きの「もろこし」は勿体ねー!使わずに包みに入れて持ち帰ったすると、2025/12に出て来たという…これは口コミしろって事だなと思い今日に至る突き出しがとても記憶に残っているあのサービスは良いもちろんサービス料は支払う必要はある。
10年位前に来たことがあるような。記憶を頼りに再訪。お通しが充実しすぎていてまず驚きました。馬刺し、野沢菜料理など、とぶろくも飲めたし満足です。接客も丁寧で居心地が良かった。
長野旅行の際に利用させて頂きました。長野駅の善光寺口からほど近いところにあり、利用しやすいと思います。趣のある店内。信州料理の数々。そして、極上のホスピタリティが味わえる稀有なお店。地元在住の友だちと行ったのですが、馬刺しは勿論、野沢菜の天ぷら!、すんき(初めて食べました)、山賊揚げなどなど本当に堪能しました。また、蕎麦がきを炙ったものなんかは早々食べられ無いでしょう。日本酒も水尾、七笑、大信州と個性がある組み合わせを友人チョイスで堪能しました。とにかく忘れられないお店になりました。人気店のようなので、予約して行くことをオススメします。
雰囲気が良いまあ、入り口が狭いのが難点風情がある、昔ながらで粋だねとも思うわさびが美味いわさびで美味いと思ったのは初めてただ単に辛いでは無い!わさび本来の味わいがあるので良し野沢菜の天ぷらなんとも言えないが美味いの一言原酒 大雪渓たぶん、辛い酒かなだがしかし、美味い酒原酒以外にと飲みたくなる酒ただ、総じて言えるのは値段は高めてか、飲み屋としては普通かなそれ以外は良し。
この店に行けば、長野中の郷土料理を頂けるとの情報から、予約して伺いました。土曜の19時に行きましたが、満席で入店出来ない方が居ましたので、事前に予約しておいてホントに良かったです。まず、くぐり扉の入口から、太鼓を鳴らしての入店、囲炉裏端のカウンター席、お通しのすき焼きとお出汁で炊いた湯豆腐!…と、のっけから良い意味でやられっぱなし!メニューの豊富さに、かなり悩みます。こんなとき、フードファイターの胃袋があったらなぁ~と、つくづく思います😅そして、お目当てのものから、目についたものまで、頼んだもの全て美味しく、ホントに予約してまで、ここに来れて良かったと思いました。長野に来たら、また是非寄らせて頂きます🫡
店内の雰囲気も炉端があって良かったです。女将さんも気さくで通いたくなるお店でした。料理も馬刺しや味噌のしゃもじ焼きなんか最高に美味いです。珍味のイナゴ、蜂の子、ざざ虫は肝試しにどうぞ。
| 名前 |
信州長屋酒場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
026-269-8866 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 16:45~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒380-0824 長野県長野市千石南石堂町1418−12 長谷川ビル |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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出張で長野に行った時に、土地の名物を食べたいと思い行きました。入口…かなり雰囲気があり、狭い引戸を潜ると、急に天井の高い和風建築!「お客様が来た時に太鼓を鳴らしています」と言われ「そうですか…」と言い終わるかどうかのところで…ドドン!(太鼓の音)なんだか、とても良い雰囲気で気分的にも盛り上がります。少し照明は落としてあり、席は広々としています。最初のお通しで「高菜の冷奴」「一口豚すき焼き」が出され、それだけでも豪華な感じ。そして、一番驚いたのが「信州名物のメニューの多さ」メニュー表の半分以上が信州名物となっており、どれも美味しそう。注文も、目移りして迷うくらいです。名物「山賊焼き」は、一人前とハーフがありますが、店員さんに聞くと「他のお料理も頼むようならハーフがオススメ」とのことだったのでハーフで注文。他に舞茸てんぷら、野沢菜てんぷら、信州サーモン、赤かぶ等を頼みました。てんぷらは「かなり巨大」でダイナミック、熱々が来るのでワクワクします。信州サーモンは、文句無しの美味しさ!この量が出るのですから、店員さんの言う通り「山賊焼」ハーフで正解でした。個人的に初めて食べた「おたぐりのクワ焼き」は思い出のひとつです。おたぐり=馬のモツだそうです。味付けはニンニクが効いていて、もやしと炒めてあるのですが、全く臭みもなく、本当に美味しいモツでした。クワ焼きというのも味わい深い演出でした。馬刺を最後に頼みましたが、クセなく舌触りの良い、柔らかい馬刺で最高!飲み物も、土地のフルーツを使ったソフトドリンク、日本酒、クラフトビールと品数多く、楽しめます。長野に来たら「また、ここに来たい」と思わせてくれる、素敵なお店でした。次はお蕎麦も食べたいです。