千貫松島の絶景遊歩道。
浦富海岸自然探勝路の特徴
千貫松島の観光スポットからハイキングが始まります。
網代港から城原海岸までの自然遊歩道が整備されています。
2.1キロの距離を楽しめる美しい遊歩道です。
有名な千貫松島に行くには、網代集落の無料駐車場からの遊歩道を歩いて行きます。車では見られないので、遊歩道を歩ける服装、土の道を歩ける靴が必要です。女性用ヒールは危ないので、運動靴に履き替える必要があります。田後港から遊歩道を利用する場合は、田後神社から展望所を経由して、網代方面へ向かいます。中間地点の城原海岸、鴨ケ磯から県道に登れるエスケープ道もあります。
2025年3月。とても風の強い日に行ってきました!駐車場は登り口にも3台程度スペースありますが、すぐ近くの公園がおすすめです。トイレも済ませておきましょう。飲み物も持っておくといいです。ちょっとしたお散歩のつもりで海を見ようと、スカートスタイルで歩き始めると、山へ続くコンクリートの階段。本当にこの道で合っているのか?と思いながら歩くこと10分程度で海に開けた道に出ます!メインのビュースポット(千貫松島)までは意外とすぐに着きますが、ビルの3階分ぐらいの階段のアップダウンがあるので、まあまあ疲れます(*^^*)次のスポットは階段を降るので、ここまでで引き返しても良いですね。千貫松島から10分ぐらいで次のスポットにつきます。少し小高い踊り場のようになっていて、左右に崖がそびえ立ち奥には海が見えます。さらにもう少し進むと階段で浜辺まで降りれます。すごく水がきれい。青空が広がるともっと素敵だと思いますよ。降りてきた階段を登って、まだまだ登山ルートが続きますが、私たちは脇道から猫がいる小道へ。海へ続く細い路地も素敵でした。これぐらいのコースなら往復1時間もかかりませんでした!天気のいい日に是非!
景色がとても良いです。あまり期待していなかったのですが、良い意味で裏切られました。途中鳥取砂丘が見えるポイントもあります。季節によるかも知れませんが、2024年4月の時点で水の透明度が高かったです。
初訪問。甘くみてました笑笑山道自然豊かで絶景ですが、とにかく階段が多いです。起伏が激しく歩道は割と整備されてますが、私にはハードでした💦最後まで行くつもりでしたが、体力の限界もあり途中の休憩所にてUターンしてかえってきました!いい運動になりました^_^
もう、山道の整備がされていないので、草や木々が茂る中を掻き分けて登っていくと天辺に建屋があります。そこから見る景色が最高!下から10分くらいで着きます。
バイクツーリングの途中で立ち寄りました。海がとても綺麗で眺望抜群です。また、歩道も起伏は多いですが、整備されており、歩きにくいことはありませんでした。今回は起点から千貫松島のみでしたが、いつか全線歩いて見たいです(^^)もしも私の口コミが参考になりましたら、イイねをお願いします(とっても励みになります)
きれいに整備されていて、網代港から城原海岸まで2.1キロの自然遊歩道です。小学生の子どもたちと1時間くらいかけて、ゆっくり休憩しながら歩くのが恒例です。スリルのある山道を歩きながら見える絶景が最高です。真ん中くらいの鴨ヶ磯はウミウシもいて、洞窟があって、長々と遊んでしまいます。スニーカー&水分必須です!オススメ。
遊歩道の入り口があります。この前に釣り場があり、お魚のおこぼれをもらいにノラ猫さんたちが来ています。特にこの茶トラ長毛ちゃん、すごくなつこくて撫でるとお腹見せてくれるほど。釣り場にいた人が「ここの子ら誰の飼い猫でもないから、飼えるなら連れて帰ってもいいよ。」と言っていました...私は遠方からだったので後ろ髪引かれながら帰りましたが、厳しい冬を外で過ごさなければならないようになる前に、どなたか心ある優しい方に拾ってもらえればいいなと願います...!( ;_; )
城原海岸から網代に向かって歩きました。軽い散歩のつもりで行きましたが、アップダウンが激しくなかなかキツイ!しかし、時折見える景色は素晴らしい!大半は山道を歩きますが波打ち際を歩く所もあります。運動不足の30代半ばのオッサンの足で1時間10分くらいかかりました。
| 名前 |
浦富海岸自然探勝路 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
鴨ヶ磯駐車場までタクシー(遊覧船乗り場呼び出して1000円)で行き、鴨ヶ磯展望台まで下り、その後に探勝路に合流して逆行するコースはお勧めです。城原はカットになりますが3分の2程度に短縮されてコンパクトで楽になります。これだと1時間。ふもとの網代からはバスで岩美駅に戻れます。難易度は、登りが半分、下りが半分で初心者向け登山コースだと思ってください。