上勝町の食材で極上イタリアン!
ペルトナーレの特徴
上勝町の旬の食材を生かした、本格的なイタリアンコースを楽しめます。
古民家をリノベーションした、川沿いの美しいロケーションが魅力です。
ワインショップフジマルとの取引で、厳選されたワインも堪能できます。
記念日やお祝いの時に利用させて頂いてます。今回は、新しく移転した所へ初めて行かせて頂きました。変わらず素晴らしいお料理ばかりで、目で楽しみ、全て美味しく頂きました。定期的に訪問させて頂きたいペルトナーレさんです。ご馳走様でした。
徳島旅行の際に利用しました。食事はどれもとても美味しく、お店の雰囲気も良くて、素敵な時間を過ごせました。オーナーの方も優しく、予約時間に行き違いがあった際も、ドリンクを一杯無料にしてくださったり、誕生日の写真を撮ってくださったりと、温かい対応をしていただきました。ただ、オープンキッチンのため、オーナーさんが従業員の方に強く注意されている様子が見えてしまい、少し気になりました。お客様の前では控えた方が良いのではと感じましたが、それ以外はとても満足できるお店でした。
徳島のオーベルジュ。イタリアンのお店の2階に宿泊できる。今回いただいたコースメニュー↓1 Piatto piccolo真鯛のカルパッチョと冷製カポナータいちじくとブラッティーナのサラダ仕立て天然アユのフリット2 ジェノベーゼ トロフィエ3 本日のウナギ料理4 選べるメイン神戸ポーク ヘレ サルティンボッカ5 あんちゃんファームのパッションフルーツとスイカのグラニテ6 桃とザバイオーネ食後のお飲み物と小菓子Piatto piccoloって書いてるから、一口ずつかと思いきや全部普通の一皿サイズで出てきてビックリ。真鯛のカルパッチョにはニラのオイルと自家製カラスミ。夏野菜のカポナータは紫玉ねぎ、ピーマン、パプリカ、トマトと具沢山。いちじくの以下略はパンチェッタの塩味、ルッコラの苦味、白いちじくの濃厚な甘さが絶妙に絡み合う。天然アユは店の前の川で釣ったものらしい。手のひらサイズを優に超える立派なアユを、まるっとフリットにしている。ワタの苦味は蓼酢の酸味と相性抜群よね。胡麻のフォカッチャは、ふわもちで旨い。トロフィエはもちもちとした食感に、ジェノベーゼがしっかり絡む。アワビ、ジャガイモ、インゲン豆がごろごろ。ウナギも店の前の川で獲れたもの。ウナギの骨のジュとマルサラ酒のソースに、カボチャのピューレ、サマートリュフ。弾けるような身のウナギは、泥臭さが一切なくて味が濃い。メインのサルティンボッカは、しっとり柔らかなヘレに生ハムをくるりと巻いてソテーしてあり、めっちゃうまい。旨いけどもう何も入らん……。と思ったらデザートのザバイオーネのふわっふわクリームがめっちゃくちゃタイプ。小盛りでお願いしたけど、これもう少し食べたかったな。最後は焼き菓子とハーブティーをいただいてごちそうさま。もう朝ごはんもいらんかもな、てくらい満腹で眠りについたけど、起きたらお腹が空いているのは何故。朝ごはんはシンプルにアマゴの塩焼き、ワカメの味噌汁、漬物、炊き立てごはん。いやー最高でした。そんなに雪も降らんてことなので、次は寒い時期に再訪します。
土曜日のランチに伺いました。清潔感のある美しい木造の店内で美味しい料理を楽しめました。メインはボリュームがあり、アワビの入ったジュノベーゼパスタやイチジクのサラダも面白い素材の組み合わせで味を楽むことができました。ぜひ再訪したいと思います。
市内から人里離れた上勝町は自然豊かで、たくましさを感じる原風景がどこまでも広がります☆彡ママ友とドライブがてらに、美味しいランチを頂きに車を走らせます2023.2024とゴエミヨを獲得しているペルトナーレさんです☆彡ホームページから見ると、シェフの経歴は珍しく、佐川急便から、シェフを志し、東京や淡路島で腕を振るった様です♡地方は東京や大阪と違い、そんなに洗練されたイタリアンは少なく、結果的に大満足なお店となりました(o^^o)古民家をリノベーションされて、外観からは想像が付かない様なスタイリッシュな店内です。宿泊施設もあるオーベルジュとなっています。少し難なのは、駐車場が狭く、端っこに車が停めてあるので、彼女のカイエンは停める事が出来ず、月ケ谷温泉の駐車場に車を停めて、テクテク歩く事になりました。冬なのに暖かな日で良かったと(^ ^)メニュー◎アメゴと蕪◎ペルトナーレサラダ◎すだちとからすみのペペロンチーノ◎上勝産アメゴとレモン◎淡路経産牛、ランプ又はサーロイン薪火焼き◎柚子スフレ◎飲み物と小菓子オープンキッチンで見応えあり、とにかく丁寧で妥協はありません。綺麗な清流で育ったアメゴは、サッパリと美味しく、ペルトナーレサラダは、どれも素晴らしくフレッシュで、野菜の旨味、苦味をしっかり感じられます❤️スダチとからすみのペペロンチーノは、丁寧にスダチの皮を削り、からすみをしっかり纏って、食べ終わるのが寂しい。アメゴとレモンは、ジャガイモのグラタンと合わせて、ソースが上手く乳化されて、爽やかなのに奥深く、唸る美味しさです♡お肉は、ランプ又はサーロインを選べますが、何故かこの日、カウンターの8名のゲスト全員が、ランプを選んだのでは?と思います。この淡路経産牛のランプが、薪火で焼かれて、燻製の様な香りと肉の旨味が口の中で、いつまでも余韻が広がります❤️フォカッチャも熱々で、追加で頂いたのですが、しっとりとお料理によく合います☆彡そしてデザートの柚子のスフレが、外側がパリッとして、柚子の香りが店内に何処までも広がり、これは美味しい(o^^o)小菓子もどれも素晴らしく、遠くても来る価値のあるお店でした☆彡ランチは7700円とホームページにありましたが、お値段以上に満足度の高いランチとなりました♪♪徳島に帰って、自然豊かで四季折々を感じられる素晴らしいイタリアンに伺えて、少し自慢したくなる様なお店でした☆彡おご馳走様でした☆彡最後までお読みいただき、ありがとうございました☆彡感謝。
徳島から車で約1時間。遠いと感じるかどうか。私は美味しいものを食べれるなら近いと感じる!季節ごとに地物の旬のものが食べれて本当の地産地消を楽しめる!特に魚料理とお野菜が絶品。洗練された空間だが居心地の良い場所で食べる美味しいイタリアン。最高!!
川沿いの民家を使ったお店で頂くイタリアンランチメニューはコースのみで月曜日のお昼に伺いました。お値段もそこそこするので、お腹はいっぱいになりました。個人的にはパスタ無しデザートを減らした少しお安いコースがあると嬉しいですが、前菜からメインのお肉、デザートまで大変美味しく頂きました。今の料金体系でもリピートするとは思いますが、もう少しお安いコースが選択できれば再訪しやすいかなと思いました。
リニューアル後に訪れました。とっても素敵な空間。古民家をリノベしていて、残っている古い部分もとっても愛らしくてなんて貴重なんだ。料理も私好みでどれも美味しかったなぁー。山奥すぎてしょっちゅう行けないけど、また田舎に行きたくなったら行きたいなぁーー。宿泊もできるようにリノベされてるのでぜひ行ってみてほしいな。近くのジェラート屋さんもプロデュースされています。
徳島の友達がランチの予約をしてくれました。2
| 名前 |
ペルトナーレ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
080-3165-7153 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
現代の小さなオーベルジュの多くが、その地方を訪れた旅行客を饗応する場所となっている。もちろん、どのオーベルジュも食事や宿を提供するのは当たり前だがその地域の食材や工芸品、建材までもがその饗応の席で披露される。この小さなオーベルジュはその手本のようなところである。『 地元の杉を使った一枚板のテーブルです。 』とか『 お手元の肉用のナイフはこの先の鍛冶屋さんに特注して作ってもらったものです。 』とか。そうやってその町に僅かに残る産業のアピールを行う。もちろん、その座り心地の良い椅子だって、徳島県のある有名な工房の作品だったりする。でも、食材は裏の小川で採れた野生のニラの花が美しく添えられていたり、そういう小さな心遣いも饗応の席に飛び込んだ我々を心地よくしてくれる。皆さんにも思いあたることがあるだろう。なんとなく知っていた人と一緒に夕食を共にしたら、翌日から自分の中でのその人の立ち位置がよく知っている人に変わっていたなんていう経験が。そのなんとなく知っていた人という比喩が、その町に置き換わるのだ。ただ一晩の滞在で。その町をよく知りたいと思う人は、一度このオーベルジュを訪れて欲しい。その町の名前は、上勝町。Aujourd’hui, beaucoup de petites auberges sont devenues des lieux où l’on reçoit chaleureusement les voyageurs venus visiter chaque région. Bien sûr, toute auberge propose repas et hébergement, cela va de soi — mais ici, ce sont aussi les produits locaux, l’artisanat et jusqu’aux matériaux de construction qui sont mis à l’honneur lors de ce moment d’accueil. Cette petite auberge en est un exemple parfait.« Voici une table faite d’une seule planche de cèdre local. » Ou encore « Le couteau à viande que vous avez entre les mains a été fabriqué sur commande par un forgeron installé un peu plus loin. » C’est ainsi qu’elle met en valeur les quelques industries qui subsistent encore, discrètement, dans la ville. Et même cette chaise si confortable est en fait l’œuvre d’un atelier réputé de la préfecture de Tokushima.Quant aux plats, ils sont parfois délicatement garnis de fleurs de ciboulette sauvage cueillies dans le ruisseau derrière l’auberge. Ce sont ces petites attentions qui nous mettent si bien à l’aise, nous qui venons de nous asseoir à cette table d’hospitalité.Vous avez peut-être déjà vécu cela : après avoir dîné avec quelqu’un que vous ne connaissiez que vaguement, dès le lendemain, la place que cette personne occupe en vous a changé — elle est devenue quelqu’un que vous connaissez vraiment.Cette métaphore de « quelqu’un qu’on ne connaissait que vaguement » peut tout aussi bien s’appliquer à une ville. Et ce, après une seule nuit passée sur place.Ceux qui souhaitent vraiment apprendre à connaître cette ville, je les invite à visiter cette auberge, ne serait-ce qu’une fois.Le nom de cette ville est Kamikatsu.Many small auberges today have become places where travelers visiting a region are warmly received. Of course, every auberge offers meals and lodging as a matter of course, but here even the local ingredients, crafts, and building materials are put on display at the table of hospitality. This small auberge is a model example of that.“This is a single slab table made from local cedar.” Or “The knife for your meat course was custom-made by a blacksmith just down the road.” In this way, they showcase the industries that still remain, however faintly, in the town. Of course, even the comfortable chair you’re sitting in turns out to be the work of a well-known workshop in Tokushima Prefecture.And the food, too — wild garlic chives blossoms gathered from the stream out back, arranged beautifully as a garnish. These small touches of care are what make us, having stepped into this table of hospitality, feel so at ease.I imagine many of you have had an experience like this: you have dinner with someone you only vaguely knew, and by the next day, your sense of who they are has shifted — they’ve become someone you truly know.That metaphor of “someone you only vaguely knew” applies just as well to a town. Even after just one night’s stay.If you want to truly get to know this town, I hope you’ll visit this auberge at least once.The name of that town is Kamikatsu.