日比谷の小さなゴジラ、可愛い存在感!
ゴジラ像の特徴
ゴジラ像は昭和29年に公開された映画をモチーフにした作品です。
夜はライトアップされ、周囲の雰囲気に映えるゴジラ像が楽しめます。
有楽町の商業施設上に位置する、存在感のある小ぶりなゴジラです。
有楽町にあるゴジラ像。思ったよりは小さい。ただよく作られています。ゴジラの造形はシンゴジラのもので迫力があります。写真撮影にぴったり。
結構リアルで怖い顔をしてます。あまり大きくないのでインパクトは薄いかも。インパクトなら漫画チックだけど大きい新宿。リアルさなら日比谷でしょう。
日比谷シャンテ横にある 日比谷のゴジラ像 に立ち寄りました。平成ゴジラ世代としては、街の一角にこんなに存在感のある像があるのはとても嬉しいポイントです。像自体は想像以上のサイズ感で、近くで見ると迫力があります。ディテールがしっかりしていて、映画のシーンを思い出しながら眺めると、つい足を止めて見入ってしまいました。平成シリーズが好きな身としては、あの頃の感覚が一気によみがえります。周囲はシャンテや映画館のにぎわいがある場所なので、観光や買い物ついでに立ち寄りやすいのも魅力です。昼間だけでなく、夜にライトアップされた姿も印象的だと思います(訪問時は昼の景色でしたが、雰囲気が良かったです)。映画ファンはもちろん、ゴジラをあまり知らない人でも“街のアート作品”として楽しめるスポットです。次は夜の時間帯にも足を運んでみたいと思いました。
日比谷を散歩中、見つけたゴジラ像…いつのゴジラでしょう?シン・ゴジラ?とても精巧に造られてます。他のクチコミは、凄く近くから写真が撮られてますが、こんなに近くによれるんですか?そう言えば、有楽町(日比谷)に勤務していた頃に、観光客(?)によく、「ゴジラどこですか?」と聞かれてたのを思い出しました。日比谷ミッドタウンの中の映画館にも、ゴジラ像があったような…
映画前に時間があったので友人とゴジラ巡りをしました三つもあるの知らなかったので楽しかったです。
ゴジラ像は、日比谷駅の南の東京都千代田区有楽町にあります。平成30年(2018年)日比谷シャンテが開業30周年を記念しリニューアルオープンしたのに合わせ、映画「シン・ゴジラ」に登場したゴジラをベースとした、新たなゴジラ像が作られ“日比谷ブロードウェイの守り神”になりました。新しいゴジラ像の大きさは、台座含めて3mで、かつての「合歓の広場」は、「日比谷ゴジラスクエア」としてリニューアルされ、その中心に新たなゴジラ像が設置されました。日比谷シャンテは、旧「日比谷映画劇場」と「有楽座」の跡地に、昭和62年(1987年)に建設された「東宝日比谷ビル」内のショッピングセンターです。劇場や映画館の集まる街・日比谷の中心地に位置する商業施設として展開してきました。シャンテ(Chanter)は、フランス語で”歌う”という意味です。日比谷シャンテには、平成7年(1995年)に作られたゴジラ像が既に存在していました。この旧ゴジラ像は現在の広場から離れ、「TOHO シネマズ日比谷」に移設されました。旧ゴジラ像の紹介プレートには、昭和29年(1954年)の映画「ゴジラ」の山根博士のセリフ「このゴジラが最後の一匹だとは思えない。」が刻まれています。ゴジラ(Godzilla)は、東宝の映画ゴジラシリーズに登場する架空の怪獣で、昭和29年(1954年)第一作で登場し、水爆実験の影響で目覚め、放射能を浴びて巨大化した太古の恐竜が起源です。名前の「ゴジラ」とは、力強い「ゴリラ」と体の大きな「クジラ」を混合した造語です。
格好良くポーズを決めてくれたゴジラの像。しかし、駐車場の屋根の上にあって接近できず、しかも、思いの外サイズ不足のため迫力不足です…。
想像以上に小さいゴジラ像がちょこんと設置されていました。地下駐車場の出入り口の上に置かれていますので、ご注意ください。#クアたま。
こちらは2025年10月02日の訪問となります。有楽町駅近くにある広場のゴジラ像です。ここは元々あった商業施設(日比谷シャンテ)の改装に合わせ、映画・演劇の街である日比谷を日本のブロードウェイにするべく作られた広場ですが、そこでシン・ゴジラをベースにした3mのゴジラ像がその存在を猛らせています。3mなのでそこまで迫力はありませんが、ライトアップもあって独特の威圧感と存在感がありますね。
| 名前 |
ゴジラ像 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3591-9001 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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行く前はとても大きいのを想像していただけにかなり可愛いサイズにびっくりして思わず笑っちゃいました(*^^*)