海のそばに立つ美しい神社。
勝浦八幡神社(大勝宮)の特徴
海の側に鎮座する朱色の立派な神社です。
境内に稲荷社と護国神社が配されています。
宮司さんが遅い時間にも御朱印を書いてくれました。
漁港から歩いて10分ぐらいのところにあります。目の前が漁港です。
有力者の屋敷神から土地の氏神となった御社です。玉垣の向こうに本殿があり、ともに朱色に塗られています。振り返ると漁港が見え、勝浦の神社を実感させてくれます。
小さいながらもきれいに管理された神社で、お社も良かったですが、境内にそびえる大きな楠には目を見張らされました。
散歩していたらあった神聖な感じのする神社。海を見守って。観光で行く神社ではないので、反対に「気は強く」感じました。敷地内に入れるけど、本当に入っても良いかしら?と思いました。お守り(浮き玉風)は無人で売っていて初日小銭の500円が無かったので翌日再訪して買って来ました。
2023/09/27かなり手入れされた神社境内は美しいしかしトイレを見つける事は出来なかった T T;周辺にも公衆トイレ無し徒歩観光客には辛い空間手洗い場の水が冷たくて気持ちが良い♪
2023年1月2日初詣に来ました❗2人の方に娘達久し振りにお会いすることが出来ました😃
空いていていいけど 社務所留守!御守も おみくじも セルフですが?
kakko yokatta
神主さん、素晴らしい人です。
| 名前 |
勝浦八幡神社(大勝宮) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0735-52-1646 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦859番地 |
周辺のオススメ
2026.5.22和歌山県那智勝浦町勝浦に鎮座する神社。那智勝浦港の奥まった最北部に面した場所に位置し、対岸は造船所となっており、社は海側の東を向いて山麓に佇む。背後は豊かな杜が広がる。マグロの水揚げで栄える漁業の町である那智勝浦の街中には、余り大きなお宮が見られない中、比較的に大きなお宮と言える。当神社には、珍しいことに、拝殿が見られない。正面の鳥居を潜り境内に入ると、正面奥には、門があり、門を潜るとすぐに本殿となる。本殿の左右には、立派な境内社が佇む。本殿に向かって右手に護国神社、左手は不明。(説明書きなし、扁額なし)境内に駐車可能。トイレは社務所に有。