阿弥陀ヶ原で絶景を堪能。
阿弥陀ヶ原の特徴
登りはきついが振り向くと絶景が広がる、自然の美しさを実感できる場所です。
樹林帯を抜けると一気に展望が開け、訪れる価値がある景観が楽しめます。
中禅寺湖や上州の山々が見えるため、ハイキングの醍醐味を満喫できるスポットです。
九合目を過ぎザレ場の山頂までを阿弥陀ヶ原と呼ぶようです。
あと一息で山頂⛰️火山岩が転がり、森林限界を迎え開けてきます。ゴロゴロの軽石ですが、そこまで歩きづらいとは感じませんでした🦉
ひさしぶりに登りましたが、最初の予定では裏男体登山口の往復でしたが、雪が深く、途中でアイゼンが壊れてしまったので、下山は滑落の危険性があるとの判断で、表登山道を下りました下山後は、裏男体林道登山口駐車場まで14㌔を歩きました初心者やはじめて登る方は、雪が溶けて登山道が現れてから登った方がよいと思います(日光男体山を300回以上登っている経験者の意見として)登るのでしたらアイゼンは下りでは必須だと思います目印のテープも無いところがあり、迷いやすいです特に往復の方は下山に注意した方がよいと思います。
坂道が急なため、登りやすいように設置された枕木があんまり機能していないような気がします!滑りやすいので気をつけて登りましょう!あと少しです!
数年前の写真です天気良かった。
登りはきついですが振り向けば絶景が広がっております。
このあたりは足が沈むのでかなり体力を消耗しますね。帰りに足をとられて転んでる方を数名見かけました。見渡すと素晴らしい景色です。
しんどかった急登も漸く終わり、樹林帯を抜けると一気に展望が開けて、眼下に中禅寺湖・遠くに上州の山々が見えてきます。
| 名前 |
阿弥陀ヶ原 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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森林限界ようやく超えたーという感じの場所です、なかなか荒涼としています。