貴重な医療器具展 見逃せない体験。
広島大学医学部医学資料館(旧第五師団陸軍兵器補給廠11号館外壁)の特徴
広島大学医学部が歴史を感じさせる器具を展示しています。
再現された兵器庫のデザインが訪問者を魅了します。
博物館として珍しい工夫があり、楽しめる展示が豊富です。
言わずと知れた西洋医学の翻訳書『解体新書』や、医学部の歴史、さまざまな医療器具のほか、国の重要文化財である星野木骨の展示など貴重な資料がたくさん。医学の知識に明るくない私でも興味津々に見学できた。
広島兵器補給廠を再建した建物に広島大学医学部の往年の医療器具や教育道具を展示しております。平日のみの展示で、撮影不可です。専門的な器具が多く、博物館というより、科学館という印象があります。
戦時中に広島兵器補給廠の兵器庫として使用され、1999年に解体された建物を、ほぼ同じデザインで再現している。
最近 美術館が併設されました。
大変良い展示だった、博物館にありがちなつまらない展示ではなく素人でもちゃんと見て回れるつくりになっていた。
| 名前 |
広島大学医学部医学資料館(旧第五師団陸軍兵器補給廠11号館外壁) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
082-257-5099 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 10:00~16:00 |
| HP |
https://www.hiroshima-u.ac.jp/med/about/Institute_of_History_of_Medicine |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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