江戸日本橋21番目の一里塚、歴史が息づく場所。
喜沢の一里塚の特徴
江戸日本橋から数えて21番目の一里塚で、歴史が感じられます。
知らない人は通り過ぎてしまう、静かな魅力を持つ場所です。
解説書や石碑がないため、自分でその価値を見つける楽しさがあります。
しっかり塚が残ってます。案内が何もないのでうっかりすると気づかず通り過ぎそう。
一里塚っぽいな~と思ったらマジの一里塚でした。周辺の木々を切ってるところを見ると開発に巻き添えされそうです。可能であれば保護して看板立てて欲しいところです...
解説書や石碑などもありませんので、知らない人は、知らずに通り過ぎてしまいます。
江戸日本橋から21番目の一里塚。街道西の林の中に、一里塚の形をした丸い丘があったので、これが西川の一里塚かと思います。東側は畑化され、しばらくすると消滅してしまいそうです。なんとか管理して欲しいものです。
旧4号線と宇都宮線の間、標示は有りません。西側は、しっかり残っていますが東側は、辛うじて残っています。
| 名前 |
喜沢の一里塚 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
西側の塚は周辺の木が全て切られてました。塚の形は今のところよく残っています。