長崎ちゃんぽん発祥の地、四海樓。
中華料理 四海樓の特徴
長崎ちゃんぽんの発祥店として知られ、訪れる価値ありです。
立派な中国風の建物が、見た目から迫力を感じさせます。
店前の行列が示す通り、常に多くの客で賑わっています。
土曜日の11時頃に伺いました。開店30分前に行けば12時には食べられるかな、と予想してたのですが驚くほどの行列!並ぶのを躊躇したのですが何度も長崎に来ては行列をみて諦めていたので今回は頑張ってみました。結果、席につけたのは12時40分頃で食べ始めたのが13時少し前でした。この日は12時頃にはお昼の行列への並びは終了になっていました。念願の四海樓のちゃんぽんが食べられたので満足ではあるのですがあんなに並んでまではもう食べないですね。もちろん美味しかったんですけど長崎には他にも美味しいお店ありますしね。ただ並んだ経験も含めて良い思い出ができました。
平日月曜日の開店時間に行きましたが、既に1時間待ち。さすが長崎ちゃんぽんの生みの親という人気度でした。1時間ほど待って最上階のレストランに通されるとなかなかの景色、長崎という土地柄か他に高い建物もないことから街並みや海がよく見渡せます。肝心のちゃんぽんですが、一口目少しクセがあるかなと言う印象。恐らくこれは普段食べていたちゃんぽんとの違いから脳がびっくりしてしまったものだと思います。2口目以降さまざまな出汁の味を味わいながら大変おいしく食べることができました。汁をほぼ飲み切るほどです笑加えてチャーハンも美味しく、足を運んだら是非頼んで欲しいお味でした。
一度は行ってみたい四海樓。一回行けば十分・・・かな。ちゃんぽんは個人的に好みではなく、また食べたい!とはならなかった。比較的あっさり目の味付けでオーソドックス、差し障りのない食べやすさ。対して皿うどん(細麺)は濃いめの味付けでボリュームもあるが、後半は飽きてくるのでソース等で味変して完食。
長崎ちゃんぽん発祥の店。とのことで、長崎で一番人気のお店です。平日でしたが、11:30開店前までには長蛇の列でした。階段下の売店の横の入口のところに並びます。5階のフロアに入れる人数より溢れた場合は、1階のエレベーター前で待たされます。スタッフのおじさんとトランシーバーで5階に上がる人数を調整されていました。初めて並ぶ人には、どういう状況で待たされているか、少し不安になるかもしれないです。エレベーターを上がると、並んでいた順に名前を書いて、また待ちます。平日で、11:30に並んで12:20位には席に着けました。思ったより早かったです。5階フロアは、海や景色を見渡せる開放感のあるところでした。ランタンフェスティバル期間中だったからか、メニューはそんなにありませんでした。ちゃんぽんを注文。10分待たないくらいで来ました。麺にしっかり絡みつく、濃厚だけどスッキリとしたクリーミーなスープ。麺を持ち上げると汁が飛びますが、初めて食べましたが、美味しかったです。さすが、人気店だなと思いました。スタッフのおばちゃん達もテキパキしていて段取りもよかったです。土日祝だと、もっと並ぶと思います。予約が出来ないので、並ぶしかないみたいなので、じっくり待って下さい。大人数でも、個室部屋があるみたいです。トイレもキレイでした。
ちゃんぽん発祥の店という事で訪問平日のお昼でしたが長崎ランタンフェスティバルも開催中だったので行列でした。ギリギリランチに間に合って入店することが出来て良かったです!ちゃんぽんも皿うどんもとても美味しかったです!口コミではいまいちとの事もありましたが私はとても好みでした!景色が良く豪華客船を眺めながらの食事はとても良かったです!
週末の13時頃訪問し、30分程度の待ちでした。店内はとても広く、運が良ければ窓際で海を眺めることができそうでした。名物のちゃんぽんを頂きました。野菜たっぷり、香ばしさが口に広がり美味しい!胡椒をかけるとさらに美味しかったです。ほかにも餃子やハトシなど気になりましたが、ちゃんぽんのボリュームがかなりあるので、一品でおなかいっぱいになりました。観光地価格ではありますが、長崎観光に来たらぜひ立ち寄るべきお店だと思います!グラバー園や大浦天主堂にもほど近く、立ち寄りやすい場所にあるのもいいです。併設されているちゃんぽんミュージアムはお客さんがいなかったですが、ちゃんぽんや皿うどんの歴史について学べたのでこちらもぜひ!
ちゃんぽん発祥の店。5階建ての立派なビルの3階から5階がレストランで、2階はちゃんぽんミュージアム、1階はお土産屋さん。ミュージアムを見学した後、夕食で利用。ちゃんぽんと皿うどんを食べました。ちゃんぽんも皿うどんもエビやイカなど美味しい海産物が入っていてカマボコも美味しかった。大満足の美味しさ、長崎までわざわざ行って食べる価値あり、さすがの美味しさでした。
中華料理・四海樓を語るなら「長崎グルメ界のレジェンド的存在」って言うのが一番しっくりきます。ここはただの中華料理店じゃなくて、ちゃんぽんと皿うどんを生み出した元祖の店。1899年創業という歴史の長さもあって、もはや飲食店というより“食の文化財”に近い存在です。もともとは、長崎にいた中国人留学生に「安くて栄養のある食事を食べさせたい」という想いから生まれたのがちゃんぽん。具だくさんでボリューム満点なのは、その名残です。今でこそ全国区の料理だけど、すべての始まりがここだと思うとちょっと感慨深いですよね。現在の四海樓は、食事だけじゃなくちゃんぽんミュージアムや展望フロアもあって、観光スポットとしても完成度高め。味は王道でクセが少なく、「ああ、これがちゃんぽんか」と納得する感じ。正直、並ぶことも多いけど、それも含めて“四海樓体験”。ざっくり言うと、「長崎に来たなら一回は通っておこう」な名店。グルメ目的でも、歴史好きでも、観光ついででも、ちゃんとハマる安心感のある老舗です。
長崎観光で四海樓を訪れ、名物の皿うどん(太麺)をいただきました。太麺はもちっとした食感で、餡との相性が抜群。野菜や海鮮がたっぷり入っていて、特にエビやイカがプリッとしていました。餡はほどよいとろみで優しい味わい、最後まで美味しく食べられました。店内から長崎港を見渡せる絶景も魅力でした。長崎で太麺皿うどんを楽しむならぜひおすすめです。
| 名前 |
中華料理 四海樓 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:30~14:00,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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グラバー園の目の前に構えてる、ちゃんぽん発祥の店、食べログランキングでは常に上位を走るこのお店に初入店。平日の夕方早い時間から行ったので何なく入店。それでも店内は既にお客さんでいっぱいでした。ちゃんぽんや皿うどんがメインでそれ以外のメニューはあまりなく、これはかなり期待できると思い、本日2回目のちゃんぽんを実食しました。濃厚クリーミーなスープは具沢山で大変美味しかったです。チャーハンもいただきましたがこれもおいしかった。