郡山八幡神社辺り、真っ赤な彼岸花。
大口大田の彼岸花の特徴
伊佐市大口大田では毎年9月下旬に彼岸花が見頃になる光景が美しい。
国道268号近くの田んぼの土手一帯が真っ赤に染まる絶景を楽しめる。
近くには郡山八幡神社があり、彼岸花見学の際の目印に便利です。
毎年良く手入れがされていて気持ちいい場所です。県内では1位だと思います。10/3満開を少し過ぎてる感じでした。やはり晴れた日がお勧めです。それでも十分綺麗でした。道路は舗装されておらず狭いので、歩いている方がいると気をつけないといけません。
まだ蕾も目立って満開まではもう少しかな?という感じでした十分綺麗でしたけどね。
2024年9月29日。5分咲ですが満足!臨時駐車場があります。縦列駐車とバック運転ができないと厳しい駐車場です。道は一方通行なので間違えないように気をつけましょう!
2024年9月21日時点での写真です。疎らでした。例年だと咲くのはもうちょっと後なのでしょうか?ただ、満開になってもちょっと疎らな感じがします。GOOGLE MAPに彼岸花の名所的にでてきますが、観光客を受け入れるような駐車スペースは無く、地元の人が通りかかったときにちょっと見る・・・というような感じの場所です。
伊佐市大口大田の郡山八幡神社近くの田んぼの土手には、約20万本の真っ赤な彼岸花が群生しています。この彼岸花は、近くの農家の上田篤さん(90)が2008年から植え始めたもので、亡くなった妻の言葉を思い出しながら一人で雑草に覆われた土手を整備し、少しずつ植えてきました。上田さんは「彼岸花は私のいきがい。みんなが喜んでくれるので、体の続く限り頑張って管理したい」と話しています。彼岸花の見頃は9月中旬から10月上旬で、2022年は9月29日(木)に満開になりました。10月3日(月)には今シーズンが終了します。青空と白い雲、緑豊かな田んぼとのコントラストが美しい伊佐市大口大田の彼岸花は、上田さんをはじめとする地域の人たちの努力によって咲き続けているようです。
毎年9月下旬になると伊佐市の国道268号近くにある田んぼの土手一帯が真っ赤に染まる。約500メートルにわたって、咲き誇るヒガンバナを13年間、一人で世話している。1965年に妻の咲子さんと結婚。夏は農業に励み冬は愛知で出稼ぎするなどして家庭を支え続けた。老後は、共通の趣味であるお酒とカラオケをたしなみ、たまにけんかしながらも楽しく過ごしていた。そんな幸せな日々が続くと思っていた2008年4月がんで愛妻を亡くした。にぎやかだった生活は、一気に静かになった。寂しさに暮れていた時、ヒガンバナ好きだった咲子さんがたくさん植えたら、きれいだろうねと話していたことを思い出した。土手をヒガンバナでいっぱいにしよう」。手始めに、所有する田んぼの土手に生える草を払い、約75メートルに球根を植えた。周りの田んぼの持ち主に許可を得ながら、少しずつ赤いじゅうたんを広げていった。春先から雨の日でも毎日通い、手入れに没頭する。近年は新聞やテレビで取り上げられることが増え、伊佐の観光名所になった。
見頃は毎年9月25日〜10月1日ごろです‼️
全く場所が分からず断念🤣近くの神社に停めて行けばよかったのかな?稲刈りシーズンで車が沢山。2023年9/29にリベンジ。とてもキレイでした✨✨🎵前回と同じ神社前の駐車場から徒歩5分くらいですね。県道から赤い絨毯が観えるので一目瞭然でした。前回はシーズンオフ(遅かった)だったのですね。😅
9月20日まだ咲き始めの感じ。見学者はぽつぽつ。田んぼの道なので、農作業をしている人もいました。そんな所の彼岸花です。草払い大変そう。
| 名前 |
大口大田の彼岸花 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0995-29-4113 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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満開の日を毎日ネット、天気予報など考えて見に行きました。大当たり🎯で多分これが満開と思います。近くで見るより少し離れて見て良い感じです。手入れされている方ご苦労さまです。