緊張の道が導く清滝寺。
第35番札所 清瀧寺の特徴
四国八十八ヶ所の35番札所、清瀧寺では荘厳な雰囲気が楽しめます。
高さ15mの薬師如来像が立ち、境内の眺めも素晴らしいです。
細いクネクネの道を登る必要があり、アクセスはやや難航します。
軽自動車で向いましたが最後の2kmは道が狭く絶対すれ違えないほどの狭さでした。お寺は珍しいかたちでした。観音様に見守られお参りさせて頂きました。雨が降っていたせいかとっても静かで落ち着く場所でした。
2026.9月参拝。四国88カ所の35番札所となります。納経所は少し離れたところにあります。参道が狭く車1台ギリギリ。けっこうな距離があるので対向車に出会わないかヒヤヒヤする。出会ったらどちらかがバックするしかない。なるべく車で行かないほうが無難です。行くとしても軽かコンパクトカーで。
四国八十八か所 第35番札所の清瀧寺(きよたきじ)です。御朱印は、本堂から北東の奥の方の納経所でいただけました。ここはお寺へ向かう道がとにかく狭くて「うわ~、対向車来ないで〜!」とドキドキしながら登りました。笑でも、苦労して登った先には最高の景色が待っていました!快晴の空に、お堂の緑や、ドーンとそびえ立つ大きなお薬師様が映えて本当に綺麗です。お遍路はなかなかの試練が続きましたが、その分達成感もひとしおの素敵なお寺です!
高知県土佐市高岡町丁に所在する真言宗豊山派の寺院、醫王山 清瀧寺です。四国八十八ヶ所霊場第35番札所。御本尊は薬師如来。養老7年(723)行基が薬師如来を刻み開基、当時は景山密院 繹木寺と称したといいます。その後、弘法大師が巡錫し、五穀豊穣を祈願して山中で一七日(7日間)の修法を行い、満願の日に金剛杖で前の壇を突くと清水が湧き出て鏡のような池になったことから、鏡池院 清瀧寺と改称されました。麓より境内までの車道の幅員がかなり狭く、切り替えさないと曲がりきれないようなカーブが数ヶ所有り、車遍路の超難所としても知られます。
チャリ遍路で参拝。37岩本寺の近く、道の駅あぐり窪川から往復100km以上、約50km踏んで結構消耗した状態から、清瀧寺への狭く急な登り坂はキツかった。
流石にここに来るには、車を使用しました。道中はかなり道幅が狭いので気おつけて下さい。
三十五番札所。車で行くなら、軽自動車もしくはヤリスかフィットクラスで。八十八ヶ所の中で最も運転に気を使います。上りも下りも対向車が来ないかヒヤヒヤしながら運転。所々にすれ違い用のスポットがあるが、一旦対向車が来るとどちらかがそこまで下がらなければならない。超絶狭い道で下がる側になると絶望します。
50年ぶりにお参りしました。昔と変わっていなくて、とても懐かしかったです。
四国八十八ヶ所三十五番札所三十四番の種間寺から車で20分強。高速道路の下を通って、狭隘路を通って行く。車幅の広い車は苦労しそうだなと。後で思ったのだけど、薬師如来像を真ん中に、階段の上の本堂と大師堂を左右に配置した写真撮ればよかった、きっと下手な写真でも絵になってた。この薬師如来像の横にはテント付き休憩所があって、歩き遍路の方がくつろいでた。ご苦労様です。
| 名前 |
第35番札所 清瀧寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-852-0316 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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西国、坂東、秩父の百観音や、山間部の寺社にもマイカー難所はたくさんありますが、ここは最難関といってもいいくらいです距離は長くありませんが、カーブの先までしっかり見通して慎重に運転して譲り合いましょう個人的には横峰寺の方が運転は楽でしたその先では大きなお薬師様が出迎えてくれます。