京葉道路の起点、新中川を渡ろう!
一之江橋の特徴
京葉道路の起点として、多くの交通が集まる重要な場所です。
銭湯へ行く際に、便利な通行ルートとして利用されています。
国道14号に位置する橋で、交通の要所として知られています。
週に何回か、新中川を自転車で渡る必要があります。新中川には沢山の橋が掛かっていますが、一之江橋は歩道が広くて傾斜が1番緩やかな気がします。同じ新中川に掛かる橋でも交通量や歩道の幅は違いますね。安全運転で自転車も、ですね。
京葉道路の起点。交通量は多い。
銭湯に行くには、この橋も使います。
国道14号(京葉道路)の橋。一之江橋〜篠崎IC間は東日本高速道路の管轄となります。なので国交省管轄区域の京葉道路は実質ここが終点です。
| 名前 |
一之江橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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質実剛健な実用橋。交通量は多いです。親柱に橋名板だけでなく架橋日の銘板を取り付けているパターン。昭和34年との事ですが、現在も現在です。装飾はほぼなく、ガードレールは剥き出しの鉄そのまま。親柱も四角いシンプルなものです。江戸川区らしく船の行き交う、眺めのよい橋です。