自転車道沿い、94年からの歴史!
滝埼灯台の特徴
自転車道沿いに位置するため、訪れやすい立地です。
滝埼灯台の近くで素敵な海の景色を楽しめます。
地元の方々に愛されている温かみのあるスポットです。
2023・10 訪問ため池側からは草が深くて到達できませんでした。海側の自転車道から基まで行けないかと回り込んでみましたが、草がやたらと深くて到達は断念しました。灯台は良く見えます。
自転車道沿いにありました。自動車では近くまで行くことが出来ません。
自転車道から草を掻き分けて登りました。途中湿地帯があり靴はズブズブ、半袖なので腕は草で傷だらけになりました。上側の貯水地側から行った方が楽で。貯水地の中央あたりに水が流れてる場所があり、そこを迂回して進めば灯台へ向かうアスファルト道が出てきます。くれぐれも汚れても良い装備で行く事をお勧めします。クルマは港に置きましたが、貯水地の近くでも大丈夫そうです。
車で行こうとしたが、溜池が造られていて道が無く失くなっていた。海沿いに自転車道が有り、そちらからアプローチ出来るかも?
1994年5月に訪れました。羽咋から自転車道を行くと、滝港を過ぎてすぐに丘の上に見えてきます。草むらの斜面を登って到達しました。灯台下部は水色に塗り分けられていて、ちょっと御洒落です。同じ石川県にあって同じ1966(昭和41)年に建てられた穴水灯台もほぼ同じ形をしています。灯台から眺める海は穏やかで、海岸の石の上で海鳥が翼を休めていました。
| 名前 |
滝埼灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
南側の貯水池の海側にありますが、道路から見えません。貯水池のポンプ小屋付近に駐車し池沿いを歩くとヤブの中に歩道が見えます。灯台まではすぐです。周囲は木が生茂り、眺望はありません。よほどのマニア以外はオススメしません。