道の駅で発見!
七滝の特徴
道の駅こさか七滝から徒歩3分で美しい滝に到着できます。
日本の滝百選に選ばれた落差60mの七段の滝で迫力満点です。
秋は紅葉と共に風情溢れる絶景が楽しめるスポットです。
一年を通して素晴らしい景色の滝です。夏は滝の周りが涼しくて音にも癒されます。
秋田から十和田湖に向かう道中でたまたま見つけて立ち寄りました。滝のすぐ近くまで近づくことができ、規模としては大きくありませんが、癒しの空間でした。時間があまりなかったので長居はしませんでしたが、道の駅も含めて次回はもっとゆっくりしたいです。
道の駅の駐車場からすぐ。道の駅の隣にはワイナリーもありました。きちんと整備されていて、滝が見やすくなっていました。
十和田湖へ向かう途中 道の駅へ車を停めて道路を横断するとすぐに菅江真澄の道 七滝の看板があります。江戸時代の紀行家 菅江真澄(1754~1829)は、文化四年(1807)に十和田湖などを目的地として鹿角地方を旅し、「十曲湖」という著作にまとめました。十和田湖へ向かう途中(八月二十日)に七滝に立ち寄った真澄は、二首の短歌とスケッチを、この著作の中に残しています。春はさぞおちも寄りなんいやたかき花の藤原はなのたきなみ生ひしげる山のふぢはらいはがねにまつはりかかる滝の白糸滝の近くまでは歩いていけば絶景です。
滝壺近くまでの行くことができます。なかなかの迫力。向かい側の道の駅に車を停めました。
十和田湖へ向かう途中 道の駅へ車を停めて道路を横断するとすぐに菅江真澄の道 七滝の看板があります。江戸時代の紀行家 菅江真澄(1754~1829)は、文化四年(1807)に十和田湖などを目的地として鹿角地方を旅し、「十曲湖」という著作にまとめました。十和田湖へ向かう途中(八月二十日)に七滝に立ち寄った真澄は、二首の短歌とスケッチを、この著作の中に残しています。春はさぞおちも寄りなんいやたかき花の藤原はなのたきなみ生ひしげる山のふぢはらいはがねにまつはりかかる滝の白糸滝の近くまでは歩いていけば絶景です。
道の駅から歩いて行けます。水量は少ないが流れる水の流れが美しい滝です。
道の駅の向かいなのでついでに見に行ったらついでとは思えないくらいの滝の迫力。そして水がすごい綺麗。
道の駅こさか七滝に着いて車から下りると、すでに滝の音が。道路を横断して小さな橋を渡ると、豊富な水量を誇る七滝をかなりの至近距離からみることができる。お天気も良かったのでより清涼感アップ。そばには七滝神社あり。お賽銭をするために、お社の扉を開けると、光が差し込む窓際にびっくりするくらい大量のカメムシたちが😂これが自然に囲まれるというもの。
| 名前 |
七滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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十和田湖の帰り道トイレで立ち寄り、少し散歩。まだ雪が溶けたばかりで滝の形はよく見えたけど木の葉や花もの咲いておらず少し物寂しさあったけど数年ぶりに見られてよかったです!