名古屋大学で木彫り熊展を楽しもう!
名古屋大学博物館(古川記念館)の特徴
木彫り熊展は多彩な展示があり、非常に楽しい体験でした。
名古屋大学の研究成果を基にした展示があり、興味深い内容でした。
アメリカの母と父とメンタルコミュニティAIロボットのPAROの見学に訪れました!母は来日前からPAROについて事前に調べてくれていました。父もすごく興味を持って楽しそうに触れ合ってくれました。私自身もPAROの研修を受けている立場なので今回の訪問は素敵な体験になりました。また私自身360°屋さんなので今回の記念撮影は360°集合写真です!
大昔の共通一次で足切りされた大学に出張ついでに訪問しましたが、中学・高校と勉強しとけば良かったと改めて奥歯を嚙み締めました(笑)仕事で馴染みのある緑色蛍光タンパクのルーツを肌で感じられて良かった。
名大由来のノーベル賞受賞者関連の展示や命題が開発した電子顕微鏡、生物、鉱物、植物化石、などの標本展示あり。ムラージュという病気の症状を示す見本もあった。企画展で「発光生物」があり、本物の蛍などなかなか楽しかった。
投稿が遅くなりましたが、2023年1月に行きました。以前、京都大学博物館、北海道大学博物館に行き、展示物が多くとても楽しく面白かったので、こちらの博物館にも見学に行きました。特に名古屋大学の先生でノーベル賞を受賞された先生の展示が良かったです。ノーベル賞の賞状には、受賞した研究に関連する絵がそれぞれ描かれます。こちらの博物館には、賞状のレプリカが展示してあり、実際に絵を見ることができました。とても興味深い絵でした。また、この日は、博物館内で「特別展関連講演会」あり、予約して聞く事ができました。展示物を見るだけではなく、講演も聞くことができ良い体験となりました。理系の高校生、大学生にお勧めです!
名古屋大学内にある博物館。無料で入れます。鯨の標本などありました。
2024.7.18訪問。名古屋大学の構内にある入館無料の博物館。入口近くにあるので比較的入り易いですが、若者ばかりなので入館するには勇気が要ります。今回は2階の特別展「飛騨の自然」を目当てに来訪。大学の博物館らしく学術的ものを分かり易く展示してあります。御嶽山噴火の噴石によりダメージを受けた山小屋の壁は興味深かった。1階の通常展示もなかなか充実。大学と縁があるノーベル賞関連の展示もあります。名古屋から富山までつながる国道41号は別名ノーベル街道と呼ばれています。
ノーベル賞受賞者の研究の紹介など、小学生の子供に聞かせてました。入場料はタダですが、駐車場は1時間600円です。支払い方法がわかりにくかったです。
旧帝大の名古屋大学の博物館に行ってきました。平日に訪問。静かな穴場的スポット。ノーベル賞受賞者コーナーがありましたが、受賞者を多く輩出している割に扱い規模が質素だなぁと感じました。来訪時、深海に関する展示も開催されてました。個人的には「球状コンクリーション」研究なるものを初めて知り、興味深く学ぶことができました。時間をアカデミックに活用する場所には最適ない場所の一つでしょう。
アザラシ型のコミュニケーションロボットのPAROを目当てに行きました。単価40万円ほどのロボットが4匹(?)並んでいるので結構貴重だと思います。入場無料なので気軽に入れますが、もし展示に価値を感じたら入口の募金箱に寄付すると良いと思います。
| 名前 |
名古屋大学博物館(古川記念館) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-789-5767 |
| 営業時間 |
[木金土火水] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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無料の博物館なりに充分な展示。クジラの実物骨格標本・御嶽山の噴石で穴だらけになった山小屋の実物外壁展示・コンクリーションの研究展示が良かった。じっくり見て回って1時間くらいでした。