中江藤樹の井戸、藤花咲く静けさ。
中江藤樹邸跡の特徴
江戸初期の儒学者、中江藤樹の足跡を感じられます。
大洲藩に影響を与えた歴史が広がる静かな場所です。
敷地内に残る井戸が当時の雰囲気を伝えています。
愛媛県立大洲高校横大洲城下内にあります。一般公開は詳しく分かりませんが.サイクリングしながらちょっと寄り道感じで見学可能かと思います。
入り口が分からず 入れませんでした。
Worth visiting and free
他に観光客もおらず、静かに参観できました。
江戸初期に陽明学を唱えた儒学者で、大洲藩に大きい影響を与えた中江藤樹先生が使われたという井戸が、敷地内に今も残っています。この庭先に残る井戸は「中江の水」と称され、大洲高校の校歌の歌詞にも取り上げられています。
| 名前 |
中江藤樹邸跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0893-57-9993 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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※※入口→見学のためには高校の事務室に声をかけて敷地内へ入ります※※ちょうど藤が咲き綺麗でした。学生さんも使用されるようです。うらやましい環境ですね…。門に向かって右側、塀伝いにいくと下る階段があります。(敷地の裏手です。)藤樹の使っていたといわれる井戸が見れます。