隅田川を渡る水上の旅。
浅草の特徴
水上交通の歴史を感じる隅田公園の水上バス乗り場です。
ホタルナで楽しむ、お台場までの東京湾クルーズが体験できます。
スカイツリーやアサヒビールを眺める船旅が楽しめます。
「The ASAKUSA」という景観の一つを、自分のスマホ写真におさめられたことに、感謝です。日本に生まれて良かった‼️
浅草船着場は、浅草駅のすぐそばの東京都台東区花川戸の隅田川に架かる吾妻橋の浅草側にある船着場です。東京都観光汽船(TOKYO CRUISE)の水上バスや東京湾クルーズが発着しています。大きな2階建ての建物で、待合所を併設していて、券売所のある施設の1階に『TOKYO CRUISE CAFE』があります。明治31年(1898年)旅客船の運航を目指した隅田川汽船会社が乗船運賃が1銭の蒸気船の運航を始めました。明治39年(1906年)月島〜吾嬬橋間の運賃を1銭均一にする運転許可が交付され、「一銭蒸気」と通称されるようになりました。平成元年(1989年)バブル好景気を背景に、海にうかぶ「パーティラウンジ」と称して需要が伸びました。平成15年(2003年)新造船「ヒミコ」の運航が始まりました。
水運が栄えた江戸の町を彷彿とさせる水上交通。神田川を移動する定期便、観光船が土曜日ということもあるのか、しばしば運行していた。お江戸の橋を観光できるのがいい。
隅田公園にある、水上バス乗り場です。隅田川観光の名物の一つで、実際、外国の観光客が、多く利用されてました。ホタルナ号が停泊してました。マンガ家の松本零士先生のデザインと、伺った事が有ります。なんか納得の、宇宙船ぽさですよね🛸隅田川の船旅も、桜🌸のシーズンには、もっともっと賑わいを見せるのでしょうネ😊
水上バスの乗り場です。隅田川の橋をくぐりながら浜離宮や日の出桟橋に行けます。日の出桟橋で乗り換えるとお台場にも行けます。今回は乗りませんでした。
浅草から浜離宮まで約35分。揺れも全く無く、快適な船旅でした。コロナも終わり、かなりの人がごった返しています。乗るなら事前予約がおすすめです。
浅草から浜離宮恩賜公園まで、約40分。ゆったりのんびりとしたクルーズが楽しめます。一月の平日の恩賜公園は誰もいなくて、こちらもくっくりも散策が楽しめます。
浅草をぶらぶらしてから船でお台場に向かうつもりが、お台場への便は運休で日の出桟橋までしか行けません、そこからはゆりかもめで、とチケット販売のお姉さんから教えられ、とりあえず乗船。2割程度のお客で出航。暖かな年末の夕刻、日の出桟橋までのんびり楽しめた。
平日の13:15浅草発のホタルナでお台場海浜公園に行った。当日、券売機で1
| 名前 |
浅草 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
日の出桟橋から浅草まで利用。降りる場所としてはとても良い場所です。人はものすごいですが…。アサヒ本社とスカイツリーと隅田川。最高のロケーションでしさ。浅草から乗る方が人が多いと思います。船は後ろの開放感ある席が風を感じられます。中よりオススメです。