若草山の古墳から絶景を堪能。
鶯塚古墳の特徴
若草山の山頂に位置する前方後円墳の絶景が広がります。
鹿がたくさんいる自然豊かな環境で歴史を感じられます。
三角点からの見晴らしが素晴らしく、訪れる価値があります。
眺めは良くて、三角点がありました。
若草山の山頂にある前方後円墳です。
前方後円墳の形に沿って柵が設置されておりますが、立入禁止というわけではないようです。
こちらからは北側に木津の街を見ることができます。
若草山頂駐車場から徒歩5分ぐらいで着きます(奈良奥山ドライブウェイは有料です)。
古墳周囲に柵がありますが、内部に入ってよい感じです。
後円部頂上から眺める景色は最高です。
景色が素晴らしいです。
若草山の奥にある。
頂上に石が置いてあるだけで特に何もない。
2021年2月下旬の土曜日夕方に訪問。
鎖で仕切ってあるけど、普通に入れる。
むしろ、人が歩く前提で道が整備されてるのに鎖で仕切ってあった。
若草山の山頂から北方向に遊歩道を50メートルくらい歩いたところにあります。
古墳ですが、どなたが祀られているのかは判っていないようです。
京都府南部にかけてと、春日原生林の眺望が楽しめます。
若草山の山頂付近にいる鹿は、こちらには近寄ってこないようです。
後円部のの鶯塚の石碑から見ると何となく前方後円墳ってのが分かる。
鹿がたくさんいます。
景色がよくのどかな所でした。
駐車場からは数分歩きます。
若草山三重目の上に位置する鴬陵、三角点もあります。
上まで登ると見晴らし最高です!
若草山のてっぺんにある古墳。
大変見晴らしが良く、ここまで見渡せるのは千曲市の森将軍塚古墳へ登って以来。
あちらのようにきれいに整備してもらえると嬉しいのですけども。
鶯塚古墳(うぐいすづかこふん)は、奈良県奈良市雑司町に所在する古墳時代中期の前方後円墳。
景勝地である若草山の山頂に所在し、国の史跡です。
昭和11年に早くも国史跡に指定されている有名な古墳であるが若草山に登ってもこの古墳に立ち寄る人は少ないようです。
まずこんな高所(海抜341m)に100m級の前方後円墳があるのに驚きます。
墳丘は写真のように木がほとんどないので前方後円墳を実感できます。
それと埴輪が墳丘上に散乱(そんな数は多くないが)しており円筒埴輪まで観察出来るのには驚いた。
古代のロマンを実感できる。
(注)埴輪の破片は絶対持ち帰らないようにしましょう!大切な文化財です!
古墳の上に上がれるとは驚きでした。
若草山の山頂にある古墳。
前方後円墳だそうですが、その墳形を確認することはできませんでした。
山頂には鹿も居て、一緒に記念撮影。
これと言って見所はないかも。
工事中なのかどうなのか、上まで行けませんでした(^_^;)少し残念ですが、天気が良く奈良の街並みが綺麗です!
全長103mの前方後円墳、築造時期は5世紀と推定。
当初は山頂に造られた古墳時代前期の古墳とされていたが、現在では出土品(滑石製品)からみて5世紀まで下るとの見方が有力。
山頂からは、奈良市街が一望できる。
若草山をてくてく登れば、30分位で三重目に到着する。
ここからの景観は、比べるものなく奈良市随一だ。
寺や神社の威容が小さく感じられる。
ふと横を見ると、わずかに高い山頂が見え、近づくと鶯陵とある。
私は陵墓の真上を前方から後円部に向って歩いていたのだ。
ここは日本で最も古い前方後円墳のひとつ、若草山山頂なのだ。
山頂を流れる風は優しく、眼下に広がる街並はただ静かに沈黙している。
若草山の頂上にある古墳で歴史を感じさせます。
山々と街の景色をただただボーッと出来ます。
4月はワラビを取ってる方が多いです。
若草山の山頂に古墳があるなんて知らなかった。
名前 |
鶯塚古墳 |
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ジャンル |
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住所 |
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評価 |
4.3 |
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絶景でした。
全体は是非自分の目で..墳丘上の鶯陵碑は東大寺僧の康訓が享保18(1733)年に建立したものです。