絶景!
鳥毛洞窟の特徴
極上の絶景が広がる南紀熊野ジオパークの一角です。
洞くつの周辺には面白い地層と岩肌が見られます。
アクティブなアクセスが求められる険しい道のりです。
グランピング施設に宿泊し、受付の方に情報を貰って引き潮の午前5時〜6時頃(この日の情報)に向かいました。
徒歩15分程で洞窟につきました。
この時は土砂の関係で中は立ち入り禁止とのことだったので外から眺めました。
迫力満点でした。
景色もとても綺麗でした。
朝一なので爽快で気持ちよかったです。
ワンコと行ったので足元に気をつけてゆっくり歩きました。
犬の散歩にもちょうど良かったです。
駐車場は、42号線の道の駅志原海岸に止めます。
海岸沿いに歩道がありみたいですが、私は国道沿いに歩いて上がる道から行きました。
800mほど海岸までの道路を歩きます。
干潮時にしか行けないので、潮の満ち引きは確認しましょう。
海沿いの岩を歩くので滑らないように。
洞窟までの道のりは広いです。
フナムシだらけですが。
洞窟は二つ並んでます。
手前の穴が大きめ、奥まで歩いていけます。
奥の穴は溝が深く、奥までは行けません。
(動画参考)2023/6/17時点の話ですが、2週間前の大雨で洞窟の上から落石があったようで、しばらくは気をつけたほうが良さそうです。
近くの千畳敷行くなら必ず寄った方が良いくらい絶景です。
近くの道の駅に停めて、サイクリングロードを歩いて行くと洞窟までの標識があるので、迷うことは無いと思います。
海まで降りると岩盤に沿って歩いて行くと見つけられます自然の岩盤の上をそこそこ歩いて行くのでスニーカーなど歩きやすい靴が良いですねお年寄りの方も居られましたが、少し厳しいかも知れません。
結構疲れました😓干潮時じゃないといけないので、潮を確認してからいきましょう。
写真ではわからない絶景が広がっています!
2泊3日、紀伊半島一周旅に、行ってみたい場所を検索してこの『鳥毛洞窟』を見つけて、口コミや写真を見た時に、海に拡がる洞窟がものすごく、魅力を感じて行ってきました!ナビで、『鳥毛洞窟』と設定すると国道42号線の笠甫トンネルを超えてちょっと行くと右折を促されて曲がるとかなりかなり、細い道を上がっていくと『鳥毛洞窟』と案内の看板が小さくありましたが、駐車場はありません。
車をどうするか思案していると目の前に、『In the Outdoor白浜志原海岸』というホテルがあり、そこで『鳥毛洞窟』に行きたいと話すと「宿泊者の方には無料で駐車場をお貸しひてますが、それ以外の方には駐車場代500円頂いてます」と聞いて、駐車場代を支払って車を駐車させてもらいました。
『In the Outdoor白浜志原海岸』の対応して下さった男性の方は、とても親切に、「今、丁度干潮なので、タイミング良く見れますよ!浜に出てから15分〜20分歩いて行くと洞窟がありますが、皆さん、そこに到着するまでに、良く分からなかったと諦めて帰ってくる方もいるので、そこをもう少し進んで行くと洞窟があるので」と教えて下さいました『鳥毛洞窟』という看板から、浜の方へ下る道を暫く歩いていくと、もう、その場所を見ただけで感動でした!!誰一人居なくて、まるでプライベートビーチのような海が目の前に広がって、言葉になりませんでした。
そこから、千畳敷のような潮が引いてる所を15分〜20分程歩くと、ありました!!見たかった『鳥毛洞窟』自然とこんな洞窟が出来るなんて本当にすごいなと、感動しました。
私以外、観光客の人は、誰一人居なくて聞こえるのは、波の音と風の音だけ。
目の前は、広大な海、ちょっと一人で怖くなる感覚もありましたがもう、『鳥毛洞窟』も周りの景色も本当にステキな所でしたまた、行きたい場所です!
道の駅に車を停めて行きました。
サイクリングロードが工事中だったので国道から行きましたが、徒歩だと工事区間を浜辺歩きで迂回することが出来ます。
車で行くのはオススメ出来ません。
ロープで岩場を降りると書かれている方がおられますが、IN the outdoorというグランピング施設の横から緩やかな下り坂で浜辺に降りられます。
洞窟への案内看板あり。
海辺に降りたらあとは右側岩場を行くと洞窟にたどり着けます。
小さなお子様でも岩場だけ気をつけてあげれば大丈夫だと思います。
潮が引いた岩場の水溜まりには小魚や、ヤドカリなどがいて磯遊びも可能かと。
洞窟は圧巻でした。
洞窟内も入れますがが、ここは小さい子供さんは危ないかな。
観光客より釣り客の方が多いイメージでした。
訪問日時 2022年5月3日 午後2時頃本日は大潮の次の日。
色々なサイトに書かれている通りにリバージュスパより北の道から険しめの山道を降りて行ったけど、本日の潮の高さだと道の駅から千畳敷を通って行けました。
そっちのルートの方が楽ですが、いつでも行けるわけではないのだと思います。
潮汐表から潮位を確認して、どちらのルートから行けるかを確認したらよいかと思います。
道の駅から自転車道を15分ぐらい歩くと崖を降りる道があり途中ロープを手繰って降りれます。
普通に砂浜から岩場を歩いても行けるようです。
今回は潮が満ちてきだした時間帯で、付近までは行けたが、洞窟の中までは行けなかった。
しかしながら神秘的な景色でした。
道中、なかなかの険しい獣道で、でも数分で到着するので、迷わず進んでみて下さい。
服装、時間帯、季節には気をつけて。
タイミングよく引き潮の時に行けてよかった!ロープ付きの崖は、横に迂回路があります。
山道に崖、海岸は千畳敷なので、運動靴でないと辛いですね。
トレッキングシューズなどは不要かなー(主観)五十手前のおっさんですが、崖のロープ以外は手を使わずに登り降りできました。
険しい山をビーチまで降り、やっと探したが、洞窟というより、大きな洞穴だった。
道の駅からビーチを辿って歩いて行けるところだった。
洞窟だけでは無く、地層等がハッキリと見られ、足元を見ても色々な面白い岩肌が有り、飽きませんね。
志原海岸横のホテル、リバージュスパ日置川の海沿いから、小さな橋を渡って山の中を道なりに歩くと小さな船あげ場のある海岸に出るので、右方向に地層がある山すその平坦な岩場も有る海岸を歩くと着きました。
タイミング良く干潮だったと思います。
小さな貝殻🐚とかシーグラスも拾えました。
南紀熊野ジオパークを構成する志原海岸にあるジオサイトの一つ。
道の駅志原海岸に車を停めて徒歩15分、途中までは問題ありませんが、最後海岸に出るのに崖を降らなければならないのが一大事、登るのも然り。
階段の設置を希望します。
ここまでは大変でしたが、この後は天国、雄大な大自然の絶景がここにはあります。
行った時間がたまたま引き潮の時間だったので洞窟の中まで入ることができました。
満潮の時に訪れると洞窟の横顔しか拝めないのでご注意を。
個人的に気に入ったのは遠くに見えるカワイイ「ベアーズロック」、撮影ポジション取りが難しいけど、鳥毛洞窟とベアーズロックのツーショット撮影に成功しました♪白浜出張での観光のひとときがハードでハッピーな自然遺産体験になりました。
洞くつこちら→の看板を頼りに山道を降りて行きます。
海岸に着いたら看板がないので、左の海岸沿いを暫く歩くと大きな洞窟に当たります。
なかなか見応えがある場所ですが、満潮時には行けないようなので注意してください。
潮が満ちてきたら帰りましょう😊
絶景です!夕方のサンセット圧巻。
凄い地層と海岸段丘。
それに侵食によってできた洞窟と見所がたくさん。
大潮の日の干潮を調べてから行くのが良い。
海の駅志原海岸より徒歩15分くらいで到着しますが遊歩道までは良いのですが遊歩道から先は少し険しくロープをつかみながらちょっとした崖を降りたりする箇所があります。
洞窟とは言い難いですが海岸に降りた景色は最高です✨小さなお子様やお年寄りの方はちょっと厳しいかもです。
平坦に積み重なった地層が露出した岸壁を波が侵食してできた洞窟は圧巻。
外からは崖の窪みのように見えて実はかなり奥も深いです。
潮が満ちるとアクセスが難しくなるので、事前に気象庁のサイトで潮位表をチェックして干潮時刻を確かめておくのがおすすめです。
南紀で海辺に洞窟のある場所です。
洞窟の中から海側を撮った写真は、インスタグラムなどでよく見かけます。
私が行った時はすごく急な斜面をロープを伝って降りました。
そんなに距離は長くないですが、それ相応の服装で行かないダメです。
ハイヒールやサンダルなどで行くのは厳しいと思います。
潮の満ち引きの状態で洞窟にたどり着けない時もあるので注意が必要です。
磯場を歩くのでよく滑ります。
夜に行くのは危険な場所です。
穴の大きさにびっくり❗昨年は風が強くて行くことが出来なかったので、午後5時と遅かったが行くことにした。
夕陽も綺麗であった❗
志原海岸を北に歩けば行き着くところ。
ゴツゴツとして整然と並んだ岩がありその岩群にぽっかりと穴が空いている、そんなところ。
せいぜい10メートルちょっとですが深いように感じます。
白浜の観光地辺りとはまた違う味のある素敵な場所です。
一見の価値ありです。
名前 |
鳥毛洞窟 |
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ジャンル |
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電話番号 |
0739-43-6588 |
住所 |
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関連サイト | |
評価 |
4.3 |
周辺のオススメ

入り口付近のグランピング施設に有料で車を停め、徒歩10分程で到着しました。
この場所では、グランピング施設の受付の方に干潮の時刻を案内してもらったり、地元の方に鳥毛洞窟の入口付近は落石の危険があることを教えてもらったり、とても良くしてもらったエピソードができて印象に残りました。
洞窟周辺は自然の力を強く感じる場所で良い体験になり、満足です。
スニーカーでしたが、変わった岩場を散策した後は足がジンジンしていました。