参道の雰囲気がとっても良かったです。
参道の雰囲気がとっても良かったです。
ジブリに出てきそうな感じがしました。
栃木国体の必勝祈願に行ったのですが、お参りする時、風が吹いてどこからともなく蝶が飛んできました。
何だか神様に導かれるような気分でした。
なんと、その日の結果は2位でした!!
深い木々に囲まれ、細く長く続く参道、何故か子供の頃の昔の懐かしさを今も感じさせてくれます、遠い昔あの時あの頃、お祭りの夜店で無邪気にはしゃいでた、そんな名残が今もこの安房杜の鎮守様に残ります。
数々の杉の御神木に守られて、この安房神社は深い信仰心に包まれます。
普段人がほとんどいませんので、とても静かで、ゆっくりと落ち着いて参拝する事が出来ます。
延喜式内社。
賽銭箱の所に、レターケースがあり、書き置き御朱印と絵馬があります。
祈祷など宮司さんに用事がある時には須賀神社に連絡を。
境内社も多数あります。
御朱印¥300
二つ巴のマーク。
お賽銭箱の上に書き置きの御朱印(300円)とお神籤(100円)絵馬(500円)ありました。
玉砂利に小さなドングリが散々混じっててとても良い音。
お清め効果二倍増しかな。
裏に回りますと摂社合社ありました「三峯神社勧中」。
→山・こぶとり・道祖神・船太郎・粟作翁神社と、他では聞いたことのないお名前の神社もあり私は好きな神社です。
近くに小さいながらも風情ある水神社が(鯉もいる)あります。
水神社の側には風の音が気持ちの良い竹林と、テリトリーを護る鴉が。
鳥居の中央に飛翔中の鴉が撮れました。
お気に入りです✨
書き置きの御朱印が用意されています。
初めての参拝です。
ナビで行くと大通りから入る形になるのですが、隣の結婚式所(?)の塀がギリギリまであるので一瞬、見落としてしまいそうになるので用注意です。
駐車場は、線とかはありませんが、皮革的に広い方だと思います。
また、たまたまだったのか無尽ではありましたが 御賽銭箱の上の箱に御朱印と絵馬が置かれていました。
静かで私は、落ち着く空間でした。
地元に 愛された感じのとても 静かな神社で 参拝の方も けっこう居ましたねー。
阿波忌部の東国での活躍足跡を訪ねたくて参詣🙏。
延喜式内神社で、当時は阿波神社と呼ばれてたそうですが、長い参道と佇まいが歴史を感じさせてくれます、祭神は天岩戸神話やニニギノミコト降臨に登場する忌部の租神・天太玉命。
説明書きには崇神天皇の御代に創建というから3世紀後半かな? 毛野国のこの辺りにも織物産業を伝えたのでしょうね。
御朱印は書き置きで賽銭箱の上に、箱に入って、ペンと糊と共に置いてありました。
のどかです😍。
書き置きが置いてありました300円納めて来ました。
下野国栃木県小山市の安房神社。
初代神武天皇陛下の勅命を受けて四国から阿波忌部氏の祖 天富命(あめのとみのみこと)様は一族を率いて房総半島を開拓しました。
そのあと粟や麻の栽培を得意としていた阿波忌部氏がより良い環境を求めて移住してきたのが栃木県小山市です。
創建はあれから年月を重ねて第十代崇神天皇陛下です。
第十六代仁徳天皇陛下のときに再建された。
御祭神は天太玉命と菟道稚郎子(うじのわきのいらつこ)神様です。
天太玉命神様は忌部氏の総祖神です。
菟道稚郎子とは第十五代応神天皇陛下の皇子で第十六代仁徳天皇陛下の異母弟にあたります。
参拝し、書き置きのみで御朱印を頂きました。
神社の場所が分かりづらく、少し迷いました。
御朱印頂きました。
御朱印の書き置きと絵馬が賽銭箱に置いてありました。
祭礼の日でしたので人は居ましたが、御朱印は書き置き対応でした。
駐車場はあります。
手水舎から水は出ていました。
平安時代に編纂された「延喜式」に名前が見られる古い神社。
鳥居も木造で歴史を感じさせる。
国道の東側から入りましたが、本殿が南を向いて鳥居もあるので、南側が表参道となるのでしょうね。
敷地内には、水神社もありました。
とても静かです。
1月中旬でしたが、御朱印と絵馬は賽銭箱手前にある箱の中に入っており、どちらの初穂料も賽銭箱に入れて下さいと書かれてました。
小さな神社ですが、何故か良い趣を醸し出しています。
雨の中の参拝でしたが、気に入りました。
駐車場も、結構広いです。
名前 |
安房神社 |
---|---|
ジャンル |
|
電話番号 |
0285-23-3901 |
住所 |
|
関連サイト |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=75581 |
評価 |
3.9 |
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少し奥まったところにあり入り口はわかりにくい。
でも中の神社は美しかったです。