奥になにやら廃材が置かれているので行ってみる。
濃い黒湯の天然温泉銭湯です。
番台ではなくフロント型の銭湯です。
入浴料520円。
リンスインシャンプー、ボディソープ、バスタオルフェイスタオルがセットになった【手ぶらセット】770円です。
サウナ水風呂あります。
良く温まる湯質の良い銭湯です。
京急蒲田駅から徒歩10分くらいです。
駐車場は見当たらなかったです。
もうかれこれ15年は通っている。
コロナ禍でここのところすっかりご無沙汰だったけど…そういえば、まだ投稿してなかったっけ?って位。
ここには2台?裏に駐車場があるので、これもポイントが高い!そして、その駐車場からお風呂までの道すがら〜は薪が積んであり、お風呂を沸かしているところが垣間見れる。
何だか韓国の?裏路地にでも迷い込んだような感覚さえ覚える…苦笑土曜日夜10時すぎ。
昔はエントランス辺りから〜ワヤワヤ賑やか雰囲気だったが、今日はフロントに人も居ない…アレ???「こんばんは〜」って声をかけるとどうやらお掃除?していたらしく。
中に入ると〜あれれ?人が居ない…汗浴室に4人のみ。
昔はとにかく人であふれかえっていた印象が強く、どうしたの?と心配になる。
お風呂は相変わらずでとてもとても良い✨特に今日のあつ湯のデジタル表示はなんと「47℃‼️」同じところに設置されているアナログ表示に至っては50℃‼️笑何せ、あつ湯には「なるべくうめ水をしない」旨の張り紙があるので安易に水は足せないのだ。
恐る恐る入る。
「熱っ‼️」足がビリビリ、ジーンとしてくる。
頑張って肩まで…10数える。
あぁ、、、熱い。
急いで水風呂に…「スカッ〜」っとしてあれ?!もうすでに整ったよ!笑黒湯の向かいにはブクブクのジェット風呂と「ガリウム石」をくぐらせた湯に電気風呂が設置。
ガリウムなんてここで初めて知ったけど、どうやらこれから微量の放射性物質?が放出されているらしく、一般でいうところのラジウム温泉と同じ?効能?との講釈が書いてある。
黒湯、水、黒湯、水、ガリウム、ジェット、水、黒湯、水、黒湯…………いつしか無限ループにハマってしまい…苦笑そういえば、昔伺った時にはサウナは無料?だったはずだが、いつしかプラス料金になっていた。
まあ、仕方ない………というより、無料の時にはいつも一杯でナカナカ入れなかった記憶があるので、かえってゆっくりできそうだな…次回は絶対入ろうと決めた!そんなこんなで、今回はお風呂だけだけど大満足で久々の蒲田温泉を堪能。
しかし、この人の少なさは気になるな…最近、軒並み銭湯が無くなってきている印象があるけど、、、頑張って続けて下さい!と切に願います。
空港出発前夜、この近くに泊まった序に寄りました。
銭湯なんて何十年ぶりです。
脱衣所のロッカーは鍵が掛かるので良かったです。
刺青のオヤジが入って来ました。
本物の黒湯です。
毎日入れれば健康なんでしょう。
そこらの入湯料だけが高過ぎるスーパー銭湯なんかより絶対おススメです。
またいつの日か行ってみたいです。
住宅街の中にあり、初見ではなかなか分かりづらいとこです。
入浴料と別にサウナ使う時はサウナ利用料が必要です。
浴場はお世辞にも広くなく。
黒湯は本当に黒い。
熱いです。
手ぶらセット用意あって、観光客には優しいです。
蒲田駅東口を出て雑色方面に向かう。
環八を過ぎて更に進むと住宅地にこの銭湯がある。
出村通りと言う通りに大きな看板が見える。
天然温泉で東京の温泉ならではの黒湯。
低温と高温の2種があり、高温はこの日は48度だった。
ジャクジーと超音波もあり、思ったより浴場は小さいが、4種の風呂が楽しめる。
別料金でサウナがある。
2階には宴会場もある。
○味のある遠赤外線ガスストーブサウナ(90度)○一人用の優しい温度の水風呂○黒湯の温泉ランニングステーションとしても利用させてもらえる銭湯です。
サウナマットは部分的にしか敷かれていないため、持参するかタオルを代用して入ります。
(もちろんマットが敷かれて無くてもサウナ代無料なのでありがたい限りです。
)室内は独特な匂いがありますが、これもまた味に感じられる雰囲気があり、温度計も時計も無い中でのサウナは自分の感覚だけに従って入ることができます。
水風呂は一人用で、温度計は10度以下を指していましたが、体感では20度を超えるくらいに感じました。
休憩スペースはありませんが、窓際のカランに座ると気持ちの良い風が感じられます。
また、黒湯の温泉、結構な強さの電気風呂はサウナと併せて楽しみたいところです。
レトロな雰囲気が残る優しい雰囲気の施設はそれだけでも訪問する価値があります。
熱いお湯!冷たい水風呂🧊無料サウナが良い。
あとゆっぽ君トートが買えました。
金曜日夜、混んでなくて良かった。
タイルアートもレトロだけど前衛的。
3.12sat 行ってみたいなーと思いつつ足を伸ばせなかったが、オススメされてこの機会にとようやく来れました。
初黒湯、45.7℃。
ちょうどよく気持ちよかったです。
バスタオルが必要なのは知らんかった~注意されてしまいました。
480円で温泉が味わえます。
このエリアの特徴である黒湯の温泉です。
その湯はギョッとするくらい真っ黒で、体の芯から温まります。
その反面タオルは繊維に染み付いて台無しになります。
どうやら2階にレストランぽいのがあり、休憩することが可能な模様。
大田区このエリアの黒い温泉味わえます。
温度も熱めとそうでないのがあって嬉しいです。
駐車場は裏側に資材置き場みたいなガレージで2台分のキャパです。
昔ながらの薪で焚いている都内屈指の黒湯の温泉銭湯。
ちょっと浴槽が狭いですがサウナも無料です。
ボディーソープ、リンスインシャンプーも完備されていて貸しタオルもあるので手ぶらで気楽に入浴できます。
結構気に入りました。
派手なアーケードをくぐり店舗に入ろうとしたか、奥になにやら廃材が置かれているので行ってみる。
途中に釜場があり炎が見える。
ガスや重油ではないんだなぁ。
大変な作業だか燃料費を節減しないと経営が大変なんだろ。
店はフロント形式で浴室は乾式サウナと電気風呂、主浴槽そして名物の黒湯。
褐色の温泉は透明度は数センチ。
コーラの中に入っているようだ。
温泉浴槽は2つでそれぞれ45.4℃と45.5℃をさしていたが、そこまで熱くない体感で抵抗なく入れる。
お湯は沸かして利用されている。
街中で温泉につかれるとは、良い銭湯だ。
仕事帰りに思いきって寄りました。
汗だくでスッキリしたかったのと、自分の汗で冷えて風邪の予感もあったので。
蒲田郵便局横の商店街からも行けますが、環八通り沿いの蒲田警察署を左手に真っ直ぐ行き、三つ目の十字路(左手に蒲田消防署)を右に曲がって真っ直ぐ行くと、赤い看板の蒲田温泉に着きます。
入ってすぐ下駄箱があり、左に行くと色々な販売物の並ぶガラスケースがあり、向かいにフロントがあります。
大人470円子供80円料金で、フロント右手が男湯、左手が女湯です。
2階の宴会場には男湯横の階段で上がるようになってました。
入って広めの脱衣場、浴室は手前からサウナ、水風呂、超音波風呂42℃、電気風呂42℃、高温風呂47℃、低温黒湯(30℃位だったかな?)がありました。
どのお風呂も足が伸ばせて気持ち良い!思いきって入って良かったです!電気風呂初めて入りましたが、本当にピリピリ来る感覚がくせになりそう(笑)高温風呂は高め設定だったので、足だけちょっと入れて終わり(笑)美肌の湯に結構入りました(笑)脱衣場には体重計、手持ちドライヤーとおかまドライヤーがあり、どちらも3分20円。
帰りにTシャツが気になりガラスケースを見ていたら、スタッフのお姉さんに「Tシャツ、他にも色があるので欲しい色なければ言って下さいね~」と優しく声かけされて、実際のTシャツを手に取り、悩んだ結果トートバッグとTシャツ2種類を手にフロントに向いてました(笑)入浴剤とタオル目当てだったんだけどなあ(笑)TシャツはS~XL位まであり、1200円。
トートバッグとTシャツをセット買いすると、トートバッグが800円から500円になります。
Tシャツ買うとステッカーがついて来ますよ!他にも洗顔料、シャンプー、リンスから歯磨き粉、石鹸、手ぬぐい、タオル、下着等品数豊富でした。
今回は2階の宴会場使わなかったので、今度は使ってみようかな。
蒲田駅からちょっと距離がありますが、黒湯が楽しめる銭湯です。
42度以上と東京の銭湯は一般的に高温設定なので茹で蛸になります。
ゆったりと長風呂が好きなんで水を浴びてチョット浸かってを繰り返して満足満足。
蒲田駅から歩いて10分ほど。
昭和の香り漂う商店街の一歩奥に入ったところに、この銭湯はある。
入り口には蒲田温泉と書かれた赤いネオンサインが立っており、まるで温泉郷に来たかのような郷愁を誘う。
料金は銭湯価格の470円。
お湯は高温、低温で仕切られた黒湯温泉のほか、電気風呂や水風呂などもある。
ちょうど良い温度の低温泉はとろりとして柔らかく、肌はするりと滑らかになる。
それもそのはず、この湯はph7.9のアルカリ泉だ。
2Fには大広間があり、食事やカラオケが楽しめたりと、やはり昭和の健康ランドチックな設備が揃っている。
今回、仕事で来たついでにふらっと立ち寄ったこの銭湯。
わずか20分程度の滞在だったが、一瞬で疲れが吹き飛んだ。
コーヒー色のお湯が特徴的な銭湯です。
湯船はそんなに大きくありません。
サウナがあります。
シャンプーボディソープは備え付けです。
タオル一枚で気軽に行けます。
有名なTシャツは1枚1,200円から、トートバッグは1枚800円(Tシャツと同時購入で500円)でした。
Tシャツのタイプ(綿とドライ)とデザイン、色が豊富で迷います。
欲しい組み合わせが店頭に無かったのですが、おばちゃんが奥から出してきてくれました。
午前中から行きましたが、地元のお父さん達がたくさん来られてました。
のんびりできる素敵な空間です。
蒲田という街の色濃い表情を感じられる古い銭湯。
18℃、総計2,351mgのナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉を加温循環、源泉カランからセルフで非加熱源泉をかけ流せる。
透明度3cmほどの黒湯でほぼ無臭、弱い甘味あり。
とにかく朝からジモティで大繁盛。
こちらの蒲田温泉もまた大田区の銭湯で、独特のコーラのようなコーヒーのような色の黒湯と呼ばれる天然温泉に入る事が出来ます。
TVなどでもよく紹介される事が多いのでご存知の方も多いと思います。
こちらの特徴は、熱湯とぬる湯の二つに浴槽が分かれていて、熱湯は43弩超で東京の銭湯らしく本気で熱いお湯に浸かる事が出来ます。
ぬる湯と言っても41℃くらいですので、まぁ普通位の温度のお湯ですけど^^;こちらも銭湯ですのでシャンプー等は持参するのが原則です。
また、2階ではカラオケなどで宴会も出来る場所も有るようですが、私にはあまり興味のあるところではないので詳細には分かりません。
循環ではありますが、手軽に都内で温泉に入りたい時には良い選択肢ではないかと思います。
ドラマ昼のセント酒を見て以来気になっていた蒲田温泉♨️蒲田駅からはちょっと離れるが平日の夕方には地元のおじいさん達がいっぱいいた。
銭湯の中はタテ長の作りでもちろん大田区といえばの黒湯が湯温が2種類。
熱い方の黒湯は足を入れた瞬時にもうこれ以上は入れないと感じるほどの熱さでかなり高めだったと思う。
こちらで初めて体感したが電気風呂。
なかなか面白い。
何というかビリビリする。
果たして気持ちいいのかはよくわからないが…サウナが無料で入れる、こちらも温度は高め。
歴史もあるのだろうがもうちょっと清潔感が欲しいところ。
二階に宴会場がありそちらで飲むことも食事することも出来ます。
生を一杯いただいたが平日でそんなにお客もいなかったのでなかなかオーダーを聞きに来てもらえなかった。
お風呂好きなら一度は🛀
シャワーもカランもお湯が冷たくて、洗い場で風邪をひくかと。
常連さんによると、ここ3日ほどこの状態だとか。
常連の婆様だらけで、色々しきたりを教えて頂いたのだが、湯船に入る前に足裏を流さないとか、数少ないケロリン桶や椅子、私物をみんなで放置して湯船に浸かりにいくもんだから入ってる人数の割に使えるカランと桶と椅子が少なすぎるとか、マナー悪い。
そこ、常連から改善するべきなのでは?真っ黒い温泉は、熱い湯で有名なはずが普通かぬるめ。
黒いお湯の湯船についてる蛇口からは黒い温泉のお湯が出るようなので上がり湯に浴びて上がろうと思ったら、固形物がごっそり出て、無理だった(蛇口を使う時は、湯船に桶をつけてはいけないので、桶で直接取るべし)でも、毎日社長さんがお湯を全部抜いてブラシでゴシゴシ頑張って掃除している(常連情報)そうで、大田区の温泉では一番ゴミもなく、お湯が良い(常連情報)、だそうな。
サウナはバスタオル着用。
バスタオルないと常連さんに怒られるので要注意。
バスタオルレンタル200円。
めちゃ温度高いサウナなので、脱水症状要注意。
黒湯がとても濃くて肌がスベスベになる美肌の湯です!湯船は少し狭いですが気持ちよかったです!銭湯料金にサウナも含まれているのが嬉しいです。
サウナの広さは4人〜5人も入ると少し窮屈そうな広さです。
水風呂は二人ぐらい入ると狭そうな広さです。
2階は宴会場になっていて釜飯や焼きそば、おつまみ、お酒類など湯上がりのご飯が楽しめます。
別途料金でカラオケもできます。
古き良き銭湯という感じで非常に良かったです。
温泉のインパクトがあるので、レベル高いです。
広さはあまりないですが、真っ黒な黒湯の湯船が二つで中温、高温。
高温は思ったより暑くなかったかな、水風呂の後に入れば全然平気でした。
温泉ではない湯船の電気風呂、ジェットバス付き湯船も特殊な鉱石を使用しているお風呂みたいです。
電気風呂は程よく効きました。
サウナも小さめながら充分な暑さでした。
ここはサウナも銭湯代含めて¥460なのでお得です。
地元の方々が羨ましい、蒲田に訪れた際は、必ず寄って欲しい銭湯です。
お湯は真っ黒けの黒湯です。
やや高めの適温と高温の2浴槽。
高温の方は温度計が53℃付近を指していますが実際は47℃付近です。
良く温まります。
疲れも1発で取れますよ。
受付前に蒲田温泉の名が入ったTシャツなどのお土産も売ってます。
1階に小さな休憩するところありますが、階段を上がって2階に行けば大きな広間があり、飲食メニューもけっこうあり、くつろげます。
2階は21時くらいに閉まりました。
蒲田駅から徒歩10分。
住宅街の中にありました。
460円の銭湯ですが、設備は古さは感じられるものの銭湯以上のレベルだと思います。
一階の小さめのラウンジ、二階の食堂は他ではあまり見ないですね。
風呂は小ぶりの湯船(四、五人も入ればちょっと窮屈かな?)が四つあります。
黒いお湯(温泉?)が二つ(高温、普通の湯)、透明なお湯でバブルと電気風呂の二つです。
そのほか本格的なサウナもありました(熱かった!)。
おまけにシャンプーとボディソープも備え付けられています。
タオル一本あれば手軽に利用できます。
お勧めです。
黒色の温泉で、高温、低温があります。
高温は温度計の表示では50度を越えてました。
入浴料は460円。
タオルなしでも750円の日帰りセットにすると、バスタオル、タオルを貸してもらえ、シャンプー、リンス、石鹸、歯ブラシ、ひげ剃り(歯ブラシ、ひげ剃りはどちらか選択)が付きます。
微妙です。
蒲田観光(?)で来られた方々には、別のところをお勧めします。
真っ黒の黒湯で泉質は申し分無く、深夜1時までの営業で使い勝手は良いのですが、脱衣所等に清潔感がなく、足が遠のいています。
施設がきれいなぬーらんど(ただし少し塩素匂う)、泉質良く露天もある照の湯(隣駅から徒歩10分)等、他の選択肢も検討してみてください。
はっきりいって、清潔感のない銭湯です。
脱衣場も、浴場も。
シャンプー、ボディーソープは、設置してあるので、有料タオルを借りれば、手ぶらでいけます。
サウナも無料。
お湯熱め。
黒湯あり。
男湯の脱衣場にだけ、監視カメラあり。
お風呂は汲み上げのコーヒーくらい真っ黒な温泉に、ガリウム石を使用したラジウム風呂。
ジェットバスもあり、超音波っていうボタンを押すとさらに細かいブクブクもでます。
お風呂には、シャンプーやボディソープは置いてないので番台で購入する必要あり。
特筆すべきは二階が宴会場・休憩所になっており、美味しい釜飯など多彩なご飯が頂けます。
浴衣(500円)を借りれば、温泉地に来たような雰囲気が味わえます。
番台さんに言えばシールをもらえ、最初にお金を払えばその日のうちは何度でもお風呂が楽しめます。
黒湯、渋い壁面の山々。
最高です。
蒲田駅からはかなり歩くので、真冬はおすすめしません。
行くならお昼がいい。
二階にそのまま食事ができるスペースもあり、一昔前のレトロな職場の慰安旅行からの宴会を思わせます。
おすすめ!
名前 |
蒲田温泉 |
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ジャンル |
|
電話番号 |
03-3732-1126 |
住所 |
|
営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~1:00 |
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評価 |
4.1 |
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仕事場に泊まらなくてはならなくなり、汗でベタベタな体を洗いたくて23時に他に行ったら閉店。
検索するとここはあと1時間入れるので初めての訪問をしました。
全体的に狭く至って極普通の銭湯でした。
サウナが無料だったら良かったのに。
白髪のお店の人はとても優しい感じの人でした。