本丸跡の静寂に癒されて。
津城 本丸跡
夜に訪問。
ベンチ等はありますし、人はまばらに居ましたが憩いの場所とは程遠い感じでした。
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庭園の小さな木の門、自然公園のほとり。
伊賀櫓跡
庭園の中の小さな木の門。
市内中心部にある大きな自然公園でした。
田んぼに囲まれた石碑の美!
木造城跡
北畠氏の庶流である木造氏の城。
そこに石碑と説明板が建っています。
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東海テレビで紹介!
思案橋
伊勢参宮街道と香良洲道との追分。
東海テレビの朝の番組、スイッチで紹介されていました。
片田久保町集会所前に有る小さな常夜灯。
久保の常夜燈
片田久保町集会所前に有る小さな常夜灯。
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魅力的な城跡を歩こう!
家所城跡
結構見所があり魅力的な城です。
北2ヶ所の尾根に堀切♪さらに東尾根に進むと連続堀切♪さらにさらに先には段郭堀切♪西尾根には竪堀♪の先はお墓🪦北側には削平地がいくつもあるけど...
ジャスコの思い出、再び!
西嶋八兵衛像
と思うのはわたしだけ?
浄明院の境内に有る津市の文化財に指定されている石造...
浄明院 石造 宝篋印塔
浄明院の境内に有る津市の文化財に指定されている石造の宝篋印塔です。
大正4年の石碑、先祖の名を感じる。
一色論裁許状碑
危険⚠️心霊。
大正4年に建立された石碑です。
高石垣と水堀、迫力満点の日本庭園。
西の丸跡
北の堀端から眺める高石垣は水堀を前に結構な迫力です。
後に本丸と西ノ丸を再び分離して頂きたいものです。
さわやかウォーキングの後に!
窪田の常夜燈
2026年1月11日(日)さわやかウォーキングで訪問。
津市の天然記念物、見逃せない!
円福寺のそてつ
庁舎移転の際に移植を依頼された事もあるそうです。
五百野皇女塚の歴史を感じて。
五百野皇女塚
五百野皇女さんが亡くなって葬られた古墳にあった石碑を国道163号線沿いに移したものです。
五百野皇女塚(いおの こうじょ つか)石柱に「景行天皇皇女久須姫命之古墳」とあるが”久須姫”とは「日本書紀」などの歴史書に登場する五百野皇女...
地頭領町の歴史を感じて。
旧町名碑 地頭領町
地頭領町(じとうりょうまち)碑文由来 中世鎌倉幕府が全国の荘園や公領に設置した地頭という役職にかかわるものと考えられる。
藤堂高虎の歴史、今ここに。
旧町名碑 西堀端
西の堀端に武家屋敷を置いたのでこの名前がついた。
本丸と西の丸で歴史を感じる。
西鉄門虎口跡
本丸と西の丸の間にあった虎口跡です。
長屋門の魅力、専修寺前で体感!
下津家住宅長屋門
専修寺の南面道路の反対側に目を引く長屋門があります。
勘六松で味わう至福のひととき。
勘六松
勘六松 2025.1訪問。
昔が息づく三軒茶屋の風情。
茶屋の道標
昔は三軒茶屋と俚称されていた場所です。
隠れキリシタンの遺跡、引接寺で発見!
石造キリシタン灯籠
隠れキリシタンの遺跡があるという話を聞いて引接寺さんにおじゃましました。
大仰橋近くの歴史の架け橋。
大仰の常夜燈と有料橋跡の碑
現在の大仰橋から約200m下流に板の橋が掛かっていました。
新しい道標、あなたの出発点!
田尻道標
何らかの理由で設置場所を変えた道標。
洪水を防ぐ堰板の歴史を体感!
向川原の堰跡
洪水から下流の人家を守るための堰板を固定する施設跡です。
三重県津市藤方の伊勢街道に有る常夜灯です。
青銅の常夜燈
三重県津市藤方の伊勢街道に有る常夜灯です。
江戸時代の建築事務所跡地で歴史を感じる。
旧町名碑 元築造
明治二年(一八六九)に作事方が「築造方」と改称され、同四年には廃止された。
五軒町で歴史を感じる。
旧町名碑 五軒町
当町を四番町と呼んだ。
伊勢新聞社創設者の歴史を体感。
伊勢新聞松本宗一の碑
Mais um marco histórico do parque
伊勢新聞社創設者。
二度の孝養、登勢の碑を訪ねて。
孝女登勢碑
Marco histórico do parque
員弁郡阿下喜村(いなべ市)生まれの登勢が二度の養父母に孝養を尽くしたことを顕彰する碑。
旧町名碑 西新町
宝禄町の碑文由来、歴史を感じる。
旧町名碑 宝禄町
宝禄町(ほうろくまち)碑文由来 宝六町とも書く。
新中町で堀川中町の歴史を感じる。
旧町名碑 新中町
「旧名、堀川中町又風呂屋町ト云フ」と記されている。
三町に息づく、碑文の魅力。
旧町名碑 西町
西町(にしまち)碑文由来 中町・東町を含めた三町の位置から来ている。
丸之内桜町で歴史を感じる!
旧町名碑 丸之内桜町
十一代藩主高猷が夫人のために造った「桜御殿」に由来するといわれている。
綿の歴史感じる、綿打の里。
旧町名碑 綿内
綿打職人が住んだことにちなむといわれる。
安濃川沿いの歴史深い西裏岩田。
旧町名碑 西裏岩田
安濃川沿いの西裏と区別するため、西裏岩田とも、岩田西裏とも称した。
雲出井 井水三分岐点
公園の歴史を感じるスポット。
龍灯籠
Ponto histórico do parque
常夜燈・道標が魅せる歴史の宝。
常夜燈・道標
常夜燈・道標(じょうやとう・みちしるべ)元々はここにあった訳ではないと思いますが1箇所に保存されているのは有難いことです。
国道163号線南の道標。
道標「右 さんぐう道 右 津道」
国道163号線から少し南に入った細い道にある丸っこい石に刻まれた道標です。
江戸時代からの歩行弓組が魅せる、弓之町の歴史体験!
旧町名碑 弓之町
弓之町(ゆみのまち)碑文由来 江戸時代初期から歩行弓組の藩士が居住したことに由来する。
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