熊野古道と百間蔵の出会い。
百間蔵入口(連峰雲起の石碑)
小雲取越えの熊野古道と林道の交差あたりです。
ここから熊野古道中辺路(小雲取越)に入ります。
スポンサードリンク
鶏塚の美味しさ、心躍る瞬間。
鶏塚
鶏塚。
歴史感じる全国水天宮。
水天宮 旧鎮座之地
慶長年間(1596-1615)から慶安3年(1650)まではこの地にありました。
スポンサードリンク
樹齢六百年の厳かな雰囲気。
妙蓮寺の樟
厳かでした。
大きくて雰囲気が良かったです。
純日本製の橋で歴史を感じる。
鬼淵橋梁
木曽森林鉄道として日本最古の現存する純日本製の橋だそうです。
昔森林鉄道が通っていた貴重な橋です。
スポンサードリンク
見事な石室と古墳の魅力。
樫木駄場古墳
古墳と言うか石室は見事です。
小町伝説の謎を解け!
小野小町双紙洗水遺跡
石柱のみです。
この地の近辺に小野良実の邸があったとする情報がある事から、小野小町がこの近辺に住んでいた事から生まれた説話だと思います。
交通安全祈願で安心を!
馬頭観世音碑
交通安全祈願です。
薩摩の隠れ家、ぜひ寄り道を!
宇喜多秀家公の匿居地
薩摩に行く前に匿われた所。
西園寺家邸跡で味わう歴史の香り。
西園寺邸跡
公家の名門西園寺家の邸跡です。
静かで落ち着くひとときを。
朝臣9号墳
静かで落ち着きます!
弘法様の像が見守る坂道。
弘法坂
弘法様の像が並んでいる東光寺に向かう急な坂です。
小高い場所の岩、ぬりかべの魅力!
無銘の巨塔
小高い場所に石柱です。
岩ですが、ぬりかべにみえます⋯⋯
歴史を感じる庚申塔の道。
久我山東原道標付庚申塔
令和6年7月某日、朝の散策で再訪しました。
本当は「久我山街道」なんだけどねー(~_~;)
山田川沿い、静寂の土手道。
和田小屋城跡
2024/8/13山田川沿いの土手道を歩くと山裾に墓地が見える。
古代の形跡、貝殻と矢じり。
月ノ木貝塚
古代人の形跡を窺えるのはなんとも不思議な気分です。
芭蕉がまだ小学生の頃にはここの敷地の一部が畑の場所があり〜畑の表土には貝殻の他によく小さな黒曜石で出来たハート形の矢じりがありました!
士幌村の歴史を感じる。
士幌村産業組合発祥の地
翌7年2月有限責任士幌村信用購買組合設立認可、仮事務所を村役場内に置き程なく西2線160番地に移転、同15年9月西2線159番地に事務所建設...
六地蔵の交差点、山鹿市の魅力。
鍋田六地蔵
個人宅の入り口に建つ六地蔵です。
雨上がりの訪問は危険!
旧海軍境界標石(第拾七號)
雨上がりの訪問はやめましょう。
日課のランニングで見つけました。
延喜式神名帖に触れる神社魅力!
須麻留売神社旧地
延喜式神名帖に記載されている神社で伊勢國多気郡五十二座の一つの跡地です。
椎葉村への途中、絶対寄り道!
柳田國男ゆかりの地
椎葉村に行く途中立ち寄りました。
大谷公園の慰霊之塔に行こう!
慰霊之塔
大谷公園に慰霊之塔がありました。
鐘突堂の先、魅惑の北曲輪。
鐘突堂跡
少しわかりにくいので、ご注意下さい。
木場屋台蔵で祭りを満喫!
木場屋台蔵
祭りの時にまた見に行こうと思います❗
木場屋台蔵早く屋台見たいです。
龍ケ崎市スタンプラリー、全力で応援!
旧竹内農場 赤レンガ西洋館(竹内明太郎別荘跡)
龍ケ崎市スタンプラリーできました🚵
松井田町の狼煙台で歴史探訪。
虚空蔵山砦跡
造作は特になく、狼煙台と言われています。
晴れた日の黄金の参拝体験。
明治天皇像
黄金に輝いていて存在感があります✨
林古墳群で歴史を感じる旅。
林古墳群
複数の古墳が集まって構成される遺跡のことです。
感謝の気持ちを込めて!
平和の像
ありがとうございました。
暫時手工歩道、安心の道!
岩小屋跡
橫尾下來這邊目前暫時通行有做暫時手工步道不過走起來感覺還是有一天會壞掉尤其重裝的人很多感謝製作步道的人們。
土器や柱跡の発掘体験!
八天遺跡
縄文時代の中期〜後期にかけての集落跡地らしい原っぱが広がってるだけでそれっぽい痕跡はない石碑ぽいのと看板がポツン。
沢山の土器や建物の柱の跡が残されておりとても楽しかったです!
水元素を感じる特別な体験。
水神の石碑
触ったら水元素が使えるようになりました!
散歩が楽しい室山古墳群。
室山古墳
散歩がてらに「室山古墳群」に 雨後の道は要注意です。
桔梗坂から明智城へ。
明智城 桔梗坂
まっすぐ進むと本丸に至る明智城の大手道が桔梗坂です。
明智城の本丸へと続く道になります。
東海道と北国街道の交差点。
大津市道路元標
昔の東海道と北国街道の分岐点。
中央の石柱が蘇る、歴史の息吹。
「脇往還川越道 用土邑」
この石柱は、長い間中央から折れて放置されていました。
西光寺境内で感じる静謐な時。
西光寺板碑
鐘楼と文殊堂の間にある覆屋の中に立っています。
美男子お坊さんの不幸な伝説。
雪山の碑
非常に美男子のお坊さんがおられて、その美しさ故に不幸になってしまった」というような由来が書かれていました。
氷川神社の分祀社巡り。
六社神社跡宮
総本社を筆頭に数多くの「同名の分祀社」を持つ神社群があります。
道標と解説書きで学ぶ。
野木宿道標
解説書きが詳しくとても勉強になりました。
スポンサードリンク
