福山登山で見つける、巨岩の仏様!
八畳岩
清音ふれあい広場(徒歩20分)の場所です。
岩場の上からの景色が良いかもです😀大きな岩の彫刻とかも凄かったかもです…何かと不思議なスポットかもです…😳
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1300年前の文献に載る奇岩山道。
王位石(おえいし)
素晴らしい!
行くだけの価値は十分ある巨石。
子安延命地蔵菩薩が待つ場所。
子安延命地蔵尊
子安延命地蔵菩薩が祀ってあります。
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松倉城の本丸から絶景を!
松倉城 本丸跡
眺望が素晴らしい。
松倉城の主郭。
山王橋近くで見つけた!
山王橋の庚申塔
山王橋のそばにあります。
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真観寺の境内で 阿弥陀一尊に出会う。
阿弥陀一尊種子板碑
観音堂左手の墓地に阿弥陀一尊種子板碑が立っています。
高札場の下で語らう、歴史の息吹。
新加納村高札場跡
高札場(こうさつば)、今で言うと屋根の有る掲示板なのかな。
一色神社の長寿の木、力強い生命力。
一色神社の楠(長寿の樹)
根元から新芽が出てきて焼けた楠を取り囲むように成長し現在のような大樹になったとある。
一色神社のご神木の楠の木。
歴史を感じる館山市の慰霊碑。
日露戦争記念碑
戦病死者10名もの犠牲者が出ているそうです。
北国街道の石碑を見ながら。
北国街道(旧北陸道) 下橘
北国街道の石碑があります。
板橋冨士のふもと、二体の鉄柵に注目!
庚申塔
板橋冨士のふもと鉄柵中に二体まします。
杭碑と説明板の魅力発見!
ふじ大山道跡碑
杭碑と説明板があるだけです。
翁長から首里へ、殿毛でひと休み。
幸地殿ガー
翁長から首里へ向かう道の途中にある。
今だけのレアな美しさ、見逃さないで!
二宮金次郎像(七生報国)
きれいだった。
今では撤去されているとこもあるみたいもしかしたらレアかも。
戦国の風情漂う周山城石垣散策!
周山城 小姓丸跡
この近くに大規模石垣や井戸の跡が残されています。
石垣が良いですね。
畑の中の隠れ家、特別な体験を。
弘法井戸
畑の中にポツン(?
聖天山の歓喜を体感。
ショウデンヤマ古墳
ショウデンヤマ→「聖天山」歓喜院を勧請したことが由来らしいです。
国宝との出会い、夢が叶う場所。
大谷吉継の朝鮮鐘
国宝!
見れなかった。
神感山大源寺跡(入来院墓地)
秋葉山の常夜燈で心を灯そう。
常夜灯
東海地方ではよく見る、秋葉山の常夜燈です。
山城比高の急坂を征服!
遠阪城跡
丹波市青垣町遠阪にある山城比高は二百メートルほどですが、かなり急です。
つづら折れの道なき道を登ろう!
野間城跡
居館跡を出て、つづら折れの道なき道を登ると主郭に辿り着く。
北斗七星が導くパワー空間。
北斗七星 敷石
ある意味パワースポットのような感じの場所です。
元禄時代の防火壁の痕跡。
防火高塀跡
元禄時代の大火の後、防火対策として作られた防火壁の名残。
藪原宿にある防火のための高塀。
笹於姫の悲劇を感じる場所。
宝篋印塔(笹於姫伝説)
当地付近で敵の手により息絶えました。
煩悩坂の先に、霊的安らぎを。
煩悩坂
水晶宮の右にある三体の観音様(聖観音・千手観音・十一面観音)の像を通り過ぎた辺りから煩悩坂が始まります。
四日市の猫焼き灰薬、心を癒す。
猫供養塔
四日市端息で悩む人々を救うために、猫の焼き灰にはちみつを混ぜて特効薬を作ったと言われています。
眺め抜群、特別なひとときを。
隼上り瓦窯跡
久しくここまできていませんでした眺め抜群。
湯街道の歴史を感じる旅。
十字路(原街道と湯街道)のある碑塔
特定の一本道を言うわけではありません。
会津藩の廻米輸送のために正保2年(1645)に開かれました。
辺り一面貝殻のアルバトロス!
東金野井貝塚
東金野井貝塚。
アルバトロス・・・・・・最高です⤴⤴⤴⤴⤴
峠谷遺跡を訪ねて弥生時代へ!
峠谷遺跡
標高290mの山の尾根に位置する弥生時代後期の遺跡。
歴史を感じる立て札散策。
箱根山崎古戦場 説明板
立て札があるのみ。
歴史を感じます。
ヤブに秘められた段郭探検。
高田城跡
ヤブだけど😅全体がヤブに竹の密生地帯🤣暗くなってきて撤退~🌚ゴルフ場からは門と柵で行けないみたいだよん(ヾノ・∀・`)
御館所(おたっちょ)の魅力、発見!
御館所
御館所(おたっちょ)と言うそう。
強い香りの花、満開中。
剣神社古墳
つよい匂いのする花が咲いていました。
六本松と七隈を馬で駆け抜ける!
菊池武時の胴塚
馬上にて六本松で首を落とされ(菊池霊社)から七隈まで、馬で走り。
菊川の河童伝説に触れよう!
猿猴塚
菊川の河童(猿猴)伝説の一つ。
犀川沿いの道、迷いを楽しむ!
八幡坂
右下へ下る道の分岐点で、下るべきか否か迷った末に、下り道を選ばず、そのまま前進。
ダンダラボッチの島で特別体験。
大王島(韋夜ヶ島)
ダンダラボッチが住んでいたとされる島。
西表島を望む地上の楽園。
クイヌパナ
地上の楽園とはまさにここなのでは!
夜間に漁をする時に火を焚いて現在で言うところの灯台の役割をしていたそうです。
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