路地裏で見つかるおもしろい体験。
庚申堂
路地裏おもしろい。
昔からの道しるべとして大切にされています。
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松本公園横の地蔵尊、戦後の物語。
愛染地蔵尊
お祀りしたのが始まりなのだそうですね。
松本公園の前というか下にある地蔵尊。
九基の単身僧形座像、魅力発見!
宮渡橋の道祖神
道祖神に詳しい方のブログ等を拝見した結果 道祖神では無いようです😭
文字碑 ?
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江戸時代に築かれた、お地蔵様の彫刻!
寺尾高札 馬場谷戸庚申地蔵供養塔
金井、石井等の七名の名前が彫られてあります。
江戸時代の享保19年の建立と彫られています。
歴史深い住宅街の隠れ家。
後明谷(ごみょやと)庚申塔
住宅街の道にポツンと有ります。
右、元禄元年(1688)と、かなり昔からこの場所に。
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いつもお見守り、落ち着いた空間。
五十六川地蔵尊
いつもお見守りいただきまして、ありがとう御座います。
目立たず落ち着いた感じ。
明治26年の歴史が息づく旧城寺。
舊城寺山門
かつては長延寺にあったが、移築復元されたそうだ。
浄土真宗の寺院から譲り受けたという由来が面白い。
本郷ふれあい公園で歴史散策。
馬頭観音(No50)・不動尊(No23)
養蠶守護塔などが大山街道柏尾道沿いの本郷ふれあい公園の一画に集められています。
ふれあい公園脇にあります。
新築のお寺、掃除が行き届いた驚きの美しさ!
正法寺
びっくりしました.綺麗に掃除が、ゆきとどいていました.
秋谷の守神様、小さな滝の癒し。
立石不動尊
秋谷の守神様です😀
不動尊の奥に小さな滝が流れ落ちている。
河原の地蔵さまとの出会い!
元町河原の地蔵
「河原の地蔵さま」の愛称で地元に親しまれている地蔵。
道路沿いのお地蔵さんです。
四十年の歴史が語る庚申塔。
地蔵堂
左側は台座の三猿から庚申塔だとわかる。
少なくとも四十年以上前からあるお地蔵さん。
疫病守る庚申の力、安心感あふれる場所。
中恩田の庚申塔と道祖神
夜警のように見張っている庚申と齋の神です。
地蔵尊庚申塔と地蔵尊石仏が納められいます。
地域密着!
庚申塔
サビネコさんがいます。
地元の人が日常よく管理している。
紫陽花の明月院と庚申塔。
庚申塔
鎌倉には数多くの庚申塔が残っています。
ちょうど紫陽花の時期に明月院門前を通過しました。
由緒ある味を体験!
本覚院不動尊
正直、由緒を読んでもあまりよく分からない。
詳細は不明。
元文三年の庚申塔を訪ねて。
元文3年の庚申塔
元文3年て1718年のようです。
どちらも庚申塔です。
猿田彦大神に導かれる、八幡社の道。
猿田彦大神
右側面には「東方柏尾道」、左側面には「西方大山道」とあり道標の側面ももつもの、よく見るとそれぞれ字体が異なり、書いた人が異なると思われる。
街山八幡社へ通じる登道と一般道路の角に有る。
神社隣の石柱で心豊かに。
庚申塔・石塔
神社の隣りに、市の教育委員会が立てた石柱が立っています。
地元に見守られた歴史的スポット。
庚申塔
よく手入れされており、地元の人に見守られているようす。
未四月五日とある。
古道の分岐点、心静まる地蔵堂で!
子育て地蔵尊
古道の分岐点(追分)にある地蔵堂。
寛文4年の庚申塔、静寂のひととき。
寛文四年庚申供養塔
東京靴流通センターの駐車場にひっそりと佇む庚申塔です。
寛文4年庚申供養塔(1664)
宇宙一の宗教、横浜の日蓮正宗!
日蓮正宗 応顕寺
寛大なお寺です!
横浜市にある日蓮正宗のお寺です✨
福泉寺の弁天堂で心安らぐ。
谷津満願辯財天
小さな神社です。
福泉寺にある弁天堂。
ふと現れるお稲荷さんの社。
社・石塔群
街中を歩いているとふと現れます。
お社はお稲荷さんのようです。
静かな石橋で癒しのひととき。
文三堂
JR早川駅から 箱根登山バス「石名坂」行に乗車して「石橋」バス停で下車。
2021年1月16日 早川駅から歩いて来ました。
宮渡橋の道祖神で新たな発見!
宮渡橋の道祖神
宮渡橋の道祖神ですね。
根岸駅近くの子育て地蔵尊。
子育地蔵尊
大聖院のお膝元にある子育て地蔵尊。
大きな通りから、一本奥に入った所にある。
真鶴の道祖神、石工先祖の碑。
大下の道祖神
町役場の前にある道祖神です。
石工先祖の碑入口に鎮座単身僧形座像2基 2019/06/30
庚申塔が見守る、安心の場所。
庚申塔
クリニック前、道路沿いの2基の庚申塔。
大規模改修された仁王門。
長谷寺山門(仁王門)
老朽化により大規模改修工事が行われたそうです。
当初の仁王門は飯山村の安西金左衛門が願主となり建立された。
庚申塚の石塔、道教信仰の魅力。
中谷戸の道祖神
谷戸山公園西入口の近く、本堂坂の入口に立ちます。
中国より伝来した道教に由来する庚申信仰に基づいて建てられた石塔であーる('◇')b
丁字路の地蔵堂で心和らぐ。
地蔵堂
詳細は不明。
丁字路のところにある地蔵堂。
箱根の牛頭天王で疫病除け。
牛頭天王
箱根板橋駅からお地蔵さまへ向かう途中の住宅街に鎮座されておりました。
疫病除けの神として京都東山の八坂神社(もと祇園社)をはじめ全国で信仰されています。
泉区最古の庚申塔、歴史のひとひら。
庚申塔
ぱっと見、泉区の御霊神社の(泉区で最古の)庚申塔に似ていると思ったが、比較してみると系統は同じだが別物だった。
その欠片が台座付近にまとめられている。
独特な立地で出会う青面金剛像。
庚申塔(青面金剛立像)
立地がかなり独特。
民家のこの位置にあるのは不自然な感じです。
マンションに威厳の迫力を!
霞ケ丘の不動尊
こじんまりしてるけど威厳と迫力がある( ・ิω・ิ)ホホウ♪タマゲタワイ♪
マンションの敷地に食い込むような形で置かれています。
昭和駅近く、歴史と共に。
身代り地蔵尊
鶴見線昭和駅が最寄り駅となります。
昭和20年の川崎大空襲の犠牲者を供養した地蔵尊だそうです。
松石寺近く、隠れ家のような場所。
延命尊
付近の松石寺に移設されることになったらしいです。
道路上にあります。
震災後に移設された平成救世観音。
總持寺 平成救世観世音菩薩
元々は仏殿横に安置されていたが震災を期にこの地に移設東北の方位を向くよう配置された。
聖観世音菩薩様は平成救世観音(へいせい_ぐぜい_かんのん)と称されています。
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