城門の巨石で権威を体感。
旧中津口門の大石
城門に巨石を置いて支配者の権威を示す、いわゆる鏡石ですね。
石垣の大きな石です 2つあり。
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旧日本軍駆逐艦『柳』を見守る港。
軍艦防波堤(響灘沈艦護岸)
2020年に訪問。
旧日本軍駆逐艦「柳」軍艦防波堤として今も静かに活躍し港を見守っているようだ敬礼🫡
煉瓦造りの門柱、歴史を感じるひととき。
旧第十二師団司令部正門跡
煉瓦造りの門だけが遺されています。
小倉城内に残る煉瓦造りの門柱。
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西郵便局を過ぎてローソン手前。
到津口門跡(筑前口)
長崎街道の出入口の門。
西郵便局を通り抜けローソンの手前で見つけました。
美しい庭院で心癒されるひととき。
小倉城御下屋敷跡
很漂亮的庭院🏡
昨年秋に訪問しました。
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国指定の天然記念物、珪化木に触れよう。
夜宮の大珪化木
ここに横たわっているのですね。
貴重な木の化石を間近に見ることが出来ます。
小倉城を望む散歩道。
小倉城(堀跡)
小倉城を望み、散歩することができます。
櫻屋で薩摩藩の旅体験!
長崎街道 櫻屋跡地
薩摩藩の定宿らしいが…この場所は櫻屋のどこになるんやろか?
森鴎外居住跡碑で歴史散策。
森鴎外京町住居跡碑
多くの人々❔が訪れています。
森鴎外が軍医部長として小倉にいたときの居住跡の石碑。
曽根の住宅街に佇む古代の帝踏石。
帝踏石
小倉南区曽根の住宅街の真ん中に突然現れます。
此の石の上で休まれたと言われていました。
長崎街道の明治の黒ポスト。
明治の黒いポスト
明治の黒いポストは長崎街道沿いの小倉DC tower脇にあります。
乃木希典の遺構探訪へ!
乃木希典居住宅の跡
一代梟雄住居的遺址。
こんなところにも乃木希典の遺構。
スサノオノミコトが護る安心の地。
スサノオ古墳
この辺りは災害に強い土地なんではないかな。
駐車場がわからないため。
桜満開、色とりどりの景観。
小倉城歴史の道
色んな景観が見れるので見て見て下さい。
桜の時期は必見。
江戸時代の問屋場跡で歴史を感じよう!
問屋場跡(野口家)
問屋場跡です。
そして人を運ぶ上で重要な役割を果たしたお役所で、野口家はその運営を行う問屋役の任にありました。
旅人の距離を測る一里塚。
長崎街道 前田一里塚
旅人には距離の目安となり、馬や駕籠の賃銭を支払う時の目安にもなったそうです。
静けさに包まれた石碑の世界。
重松彦之丞屋敷跡
特に何も無く石碑が建ってるだけです。
小倉城の歴史を感じる。
小倉城 本丸跡
小倉城是位於日本福岡縣北九州市的歷史城堡。
坂を上がると広がる公園の風景。
篠崎古墳公園
坂を上がってところにある公園です。
荒谷口の国境石を越えて。
荒谷越西尾筋の国境石
荒谷口の国境石から竹薮の上の尾根を登りピークを過ぎたとこにある電柱とアンテナの先にあります。
神秘的な林の中で、女性宮司様の優しさに包まれて。
八旗八幡古墳群
親切丁寧に場所を教えてくれました。
自然に恵まれ神秘的なので。
長崎街道 黒崎宿東構口
和気清麻呂公像と宇佐神宮の魅力。
和気清麻呂公銅像
和気清麻呂公といえば宇佐神宮にも像がありますね。
役之郷清水ケ池古駅水(ヤクノゴウショウズガイケコエキスイ)
住宅地の公園で遺跡探索!
重留遺跡
案内板あり。
住宅地の公園内にある遺跡です。
高千穂の峰のパワースポット。
比良夫貝伝説地
パワースポットです!
漁して、比良夫貝にその手を咋ひ合はさえて、海鹽に沈み溺れたまひき」とあるのだが、「阿邪訶」とは三重県であり、この地ではないのだが猿田毘古立ち...
古墳を感じる盛り土の味わい。
茶毘志山古墳
道路から見えた盛り土…カーナビには古墳…
自然あふれる特別な体験を!
祇園神社1号墳
実際に見た感じではあまりよくわかりませんでた。
自然に恵まれているから。
船着場跡
探照燈で高める眺望体験。
観測所
觀測所位於探照燈順稜而上的上方處。
西海道太宰府路の階段散策。
西海道太宰府路
西海道太宰府路はコンクリート舗装の階段のほうです。
皇后崎ねじりまんぽ
R.ニコルソン中尉慰霊碑
和気清麻呂像
赤煉瓦プレイスで過ごす特別な時間。
史蹟 長崎番所趾
赤煉瓦プレイスの一角にある番所跡。
大正天皇の足跡を訪ねて。
御乗船地碑
大正天皇がこの地より八幡製鐵所を視察するために船に乗られたらしいけどお体もお弱いのにしんどかったやろな💦大正天皇の足跡を目にするたびにそう思...
日明形場跡で歴史を感じる。
日明刑場跡
小倉北区にあるJR九州の線路南側に位置する日明形場跡。
刑場跡やからかどうかはわかりませんが刑場跡の石碑の左側には墓地がありましたいわゆる小倉藩の刑場跡やと思うんやけど当時はいまよりもはるかに冤罪...
中津街道の跡
ここでしか見つからない驚き!
八王子教会内古墳
ここ怪しいとは思ってたけど……こんなのがあるなんてね。
筑前と豊前の味、谷川のあと。
高見三丁目の国境石
筑前と豊前を分けていたもので、谷川のあとだそうです。
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