圧倒的スケールの明石海峡大橋!
明石海峡大橋
ここを神戸淡路鳴門自動車道が通ります。
明石海峡大橋を訪れました。
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西元町歩道橋
夜の梅田と鯉のぼりの饗宴。
善法寺橋
鯉のぼりが素敵です!
ここから見る夜の梅田が好きです。
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成子橋
神秘の渦潮と大鳴門橋。
大鳴門橋
1985年(昭和60年)6月に供用が開始されました。
近畿道の駅スタンプラリーのために訪問した兵庫15番うずしおから眺めています。
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生田川に架かる短い橋。
雲井橋
短めの橋です。
生田川に架かる橋🌉です。
房王寺橋
迂回せずに便利に出発!
新藻川橋
自転車は歩道を走ると階段なので車道を走ります。
まだか」と待っていました。
美しい関宮ループ橋で、山陰の魅力を実感!
関宮ループ橋
兵庫県養父市にある関宮ループ橋ですね。
国道9号線では珍しいループ橋です。
菊水山と鍋蓋山の吊橋で非日常体験。
天王吊橋
我が家ではウルトラマンティガの第一話(?
有馬街道を通る度に気になってた橋に行ってみました。
猿のかずら橋で廃墟感を体感。
猿のかずら橋
廃墟感が溢れてきて見応えがあります。
布引の滝から奥に歩いたところにある猿のかずら橋です。
青山橋
白鷺橋から望む絶景!
白鷺橋
■白鷺橋/はくろばし
兵庫県姫路市にある橋。
景色がとてもよかった。
野趣あふれる潜水橋で散策!
美嚢川の潜水橋 久留美 東橋
急勾配クランク側から降りることをおすすめします!
行く時は、気をつけてくださいね。
驚きの狭さ、生瀬水道橋!
生瀬水道橋
重要な橋のようでした。
武庫川に架かる人一人分程しかない日本一狭いかもしれない橋。
X橋(エックスばし)
新緑に映える新しい吊り橋。
広田のつり橋
思ったより歩くと橋が揺れますね。
近くに駐車場あります。
スリル満点!
中瀬橋(沈下橋)
結局のところバイクで入れるんですか?
スリル満点、素敵な写真が撮れます。
神戸の夜景を一望、思い出の絶景スポット。
ビーナスブリッジ
神戸市内を一望出来る人気スポットです。
JR元町駅から歩いて35分程の神戸市中央区を見渡せる小高い山です。
池田市の絶景、夜の橋を楽しもう!
新猪名川大橋
どう言うタイミングでライトアップしてるんだろ。
そこで休憩させてもらいました。
隠れた魅力が満載の世界。
須磨浦第1架道橋
表側からは分からない世界ですね。
圧倒的スケール!
明石海峡大橋
その大きさと迫力に圧倒されました。
初めて通りました。
魚崎駅から六甲アイランドへ気持ち良い散歩。
六甲大橋遊歩道
阪神魚崎駅から六甲アイランドまで行ける散歩コース👏
遊歩道は橋の両側にありますが、お薦めは東側。
絶景の橋から眺める魅力!
寿橋
この橋からの景色わたしは大好きです!
御前浜の跳ね橋、絶景体験!
御前浜橋
2026/03 サイクリング。
祝日の10時、12時、14時、17時の1日4回、通過する船がなくても橋の開閉を行っていましたが、地元住民から「定期的に動かす手間が無駄であり...
西宮大橋からの夜景、最高!
西宮大橋(赤橋)
夜に訪れると夜景が綺麗でおすすめの場所です。
歩道にベンチがあります。
揺れ感じる吊り橋で、爽やかな空気を!
東山公園橋(吊り橋)
風が少し強い日に行ったので、結構ゆれました。
長い吊り橋。
明石大橋の絶景と散歩道。
明石大橋
全長75㍍、幅27㍍の明石川にある橋🌉です。
車道は片側2車線、歩道が在ります。
奥山橋
大正時代の趣、運河のアーチ橋。
大輪田橋
兵庫運河に架かる橋。
古いデザインのアーチ橋です。
歴史を感じる神子畑鋳鉄橋。
神子畑鋳鉄橋
「朝来市:神子畑鋳鉄橋」
2025年9月のバイクツーリングで立ち寄りました。
鉱石の道を構成する歴史遺産の一つ。
映画『細雪』の舞台、桜咲く美橋✨
こほろぎばし
水むるむ 川床さかな 追いもとめ。
ここは谷崎潤一郎の小説を題材にした映画「細雪」の舞台となった場所です。
古法華の吊橋でドキドキ体験!
古法華の吊橋
開削された切り通しにかかる吊橋。
思ってたより丈夫そうな作りで立派な吊橋でした。
新緑の香りと清流が息づく河童橋。
河童橋
徒歩でしか辿り着けない場所がある。
期待以上に情緒があって良かったです。
尻池橋
空の駅で感動体験!
余部鉄橋「空の駅」道のあまるべ
香住から湯村温泉へ向かう途中に立ち寄りました。
DQWのスポットとして来ました。
圧巻の12連アーチで絶景撮影!
虎臥城大橋(とらふすじょうおおはし)
12連のとても美しい造形のアーチ橋です!
日本では珍しい連続アーチ型の播但連絡道路の橋梁。
空の駅で絶景と歴史を体感。
余部鉄橋「空の駅」道のあまるべ
香住から湯村温泉へ向かう途中に立ち寄りました。
日本の建設技術を伝える大切な構造物。
新湊川の橋で、安心のひとときを!
三六橋
新湊川に架かる橋。
穏やかな日本海を望む、弁天橋の絶景。
弁天橋
旧餘部鉄橋建設の歴史を語るうえで欠かせない場所です。
餘部鉄橋観光の際に寄りました。
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