男坂の前で願掛け、独鈷の滝。
水かけ不動明王
このお不動さんが身代わりで水に打たれてくれるとのことですそばには柄杓が置いてあり、水をかけることで様々なご利益があるとのことです。
水をかけてお参りさせて頂きました!
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甘藷先生のお墓で歴史を感じる旅。
青木昆陽墓【国指定史跡】
薩摩芋栽培で人々を救った青木昆陽千葉市の幕張でも薩摩芋の栽培をしたことは知っていましたがここにお墓があるとは知りませんでした細い道沿いにあり...
享保の改革で飢饉をサツマイモを育てることで救った青木昆陽先生のお墓です。
東京で味わう豪華和室の体験。
目黒雅叙園・百段階段・清方の間
高齢者、障害者、子どもには辛いです。
という気迫を感じる和室を次々に見せられるという体験を東京で味わうことができます。
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権之助坂でひも解く元禄の歴史。
菅沼権之助の墓
菅沼権之助は元禄時代の中目黒村田道の名主。
権之助坂に名を残す目黒の名士の墓所。
昭和の風情を感じる五叉路の電話ボックス。
とちの木庚申
昭和のはじめ頃に緑道となっている谷戸前川で発見されて土地の人によって今の場所に設置されたとのこと。
すっかり珍しくなった電話ボックスの隣にひっそりと立っています。
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都心に息づく近代和風建築。
旧朝倉家住宅 附属屋
歷經地震和戰火,留存在都會中的近代和風建築。
国重要文化財で特別なひとときを!
旧前田家本邸 正門門衛所【国指定重要文化財】
国重要文化財指定建築物。
急な坂からの絶景体験。
上村坂の碑
なかなか急な坂です。
遭難船の秘密、江戸の知恵。
海難供養碑
度々遭難していたとは、知りませんでした。
蛇崩川沿いの緑道散策。
蛇崩川と佐藤佐太郎
この緑道は蛇崩川の上に作られています。
広島からの被曝石、歴史を感じる。
平和の石(広島市旧庁舎階段の石)
広島から寄贈された被曝した石。
自治寮制度の歴史、明治から昭和へ。
第一高等学校寄宿寮跡
戦後の学制改革により昭和25(1950)年3月まで60年間続いた。
玉川通りで出会う長~い坂道。
大坂
玉川通りを池尻大橋から神泉に向かう長~い坂道。
江戸時代の伝説、爺々ヶ茶屋へ!
茶屋坂の清水の碑
落語「目黒のサンマ」のモデルになった「爺々ヶ茶屋」がありました。
本町6丁目の交差点角部にある碑文谷鬼子母神の境内が...
法界塚
本町6丁目の交差点角部にある碑文谷鬼子母神の境内が「法界塚」。
高低差が10m有るそうです。
兵庫坂
高低差が10m有るそうです。
近所に仕事で行くことがあり、折角なので寄ってみまし...
行人坂敷石造道供養碑
近所に仕事で行くことがあり、折角なので寄ってみました。
目黒通りと環七が交差する柿の木坂陸橋からイオン碑文...
どぜむ坂
目黒通りと環七が交差する柿の木坂陸橋からイオン碑文谷店までの坂道です。
自由が丘駅から目黒通りへ通り抜ける自由通り中程の緩...
睦坂
自由が丘駅から目黒通りへ通り抜ける自由通り中程の緩やかな勾配の坂。
農學記念碑です。
駒場農學碑
農學記念碑です。
百段階段で和のあかり体験。
東京都指定有形文化財「百段階段」
いつもギリギリ、気づけば伺ったのは最終日!
以前から行って見たかった百段階段に行きました。
急坂で感じる目黒の風情。
行人坂
以下に転記する。
急坂ですが、車と歩行者の両方とも多く行き来してます。
別所坂の頂上に広がる庚申塔の美。
別所坂上庚申塔(目黒新富士跡)
坂のところにあります。
JRの駅から歩ってきたらここに来た。
目黒のサンマ、爺々茶屋の坂。
茶屋坂
大きな松の生えた原の中をくねくねと下るつづら折りの坂で富士の眺めが良いところであった。
落語「目黒のサンマ」のモデルになった「爺々ヶ茶屋」があったことに由来する名称です。
急坂を挑む、中目黒の道。
別所坂
かなりきつい坂。
目黒区の坂道。
八百屋お七の恋、歴史を感じる井戸。
お七の井戸
その菩提をこの井戸で弔っていたと伝わる。
これが本当なのか性急に判断することは控えられるわけですけれども、江戸時代に思いを寄せる良いきっかけになっています。
目黒の歴史を感じる競馬場跡。
目黒競馬場跡 「トウルヌソル号」
昭和8年までこの地に競馬場があった形跡がまだ残っている都内としては大変興味深い地です現在でもコース跡の路が存在しており 徒歩や自転車で散策す...
目黒競馬場跡!
歴史息づく柳宗悦邸へ!
日本民藝館 西館(旧柳宗悦邸)
月曜日にきましたが休館ですみたいでした。
柳宗悦が生活拠点とした建物です。
江戸時代の富士信仰を体感!
目黒元富士跡
今は無き富士塚を想像しました跡でもこのように説明文案内があるのはいいですね~
江戸時代に富士山に登った気分を満喫するために造られた人工の築山跡地。
旧目黒競馬場のカーブ散策。
元競馬場通り
目黒通りから入ります。
地図を見ると、競馬場だった時のカーブがわかる。
中目黒駅からの静かな坂道。
目切坂
東京音大のお陰で坂がおしゃれになりました。
坂を登り切ったら代官山の交差点です。
目黒不動尊 男坂で夜景参拝。
男坂
目黒不動尊様 男坂聖域の夜景 神仏の光 共鳴参拝日⑴ 2020年4月28日 午後7時⑵ 2020年9月28日 午後5時。
お参りなでよく訪問します。
1664年開削、古の風情を感じて。
三田用水跡
かつて東京都世田谷区北沢から目黒区三田方面を経て白金猿町に流れていた用水路だそうです。
目黒川と古川の分水嶺上にあります。
目黒不動の女坂で夜景と共に。
目黒不動女坂
男坂より若干勾配が緩く距離が長い階段坂ではなく階段なのだから女階段にせよ。
目黒不動尊様 女坂 聖域の夜景。
歴史感じる五本木庚申塔群。
五本木庚申塔群
目黒区五本木の東急東横線高架近くの旧鎌倉道にある五本木庚申塔群。
聖パウロ教会の近くに有ります。
目黒不動尊の神秘、比翼塚の物語。
比翼塚
吉原遊女 小紫を探しにきた下女の禿が自害した。
辻切りなどをしながら通っていた、白井権八。
歴史が息づく庚申堂の魅力。
さわら庚申と道標
唐破風の瓦屋根、鬼瓦には装飾が施され、欄間には三猿が彫られた立派なお堂、隣にある道標は正面に、「おく沢 ひもんや いけかみ 道」、左面には「...
素晴らしいと思える庚申です。
中目黒の坂道、ばくろの魅力。
馬喰坂
中目黒にある少し急な坂ですおばあちゃんが補助車を押して登るのは少し辛そうでした。
大昔 ここら辺が自分の営業テリトリーだったので 毎日スーパーガブで走り回ってた所。
碑文谷の秘宝、碑文石の魅力!
碑文石
碑文谷(ひもんや)の地名の由来になった石碑です。
碑文谷八幡宮に保存されている「碑文石(ひもんせき)」にまつわるものと、円融寺の古文書に出てくる「碑文谷」「ひものや」「桧物屋(ひものや)」と...
鍋が転がる急坂の歴史。
なべころ坂
確かになべは転がる感じはします。
目黒の坂の中でも勾配は一級品。
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