もう少し最近の物まであればいいなぐるっとパス202...
フィルムセンター時代以来なので10年はゆっくり経っているでしょう。
映画の歴史を学ぼうとする人にはピッタリの施設です。
技術革新や、この時代の映画の記憶が薄れていくまでの大切な財産の博物館ですね。
展示室についての感想です。
#他に上映会も行われています。
主に日本の映画史に関わる資料が展示されています。
展示室は小~中規模といったところだと思いますが、文献や機材だけでなく、映画史を彩る映像も多数展示されているため、真面目に観るとかなり時間がかかると思います。
展示室は前半が常設、後半が企画展示に当てられています。
有楽町駅から歩いて15分くらいでした。
65歳以上なら展示室は無料で鑑賞出来、映画は310円で見ることが出来ます。
展示も見応えがあり一度は見たい施設です。
ちなみに近くに警察博物館があります。
昔の映画がとても安く見られるので映画好きにはたまらない施設。
交通の便も良くて東京が初めての人でもとても分かり易い場所にある。
1階の階段横に数は少ないが無料のロッカーがあるのでキャリーケースなどを入れておくには便利。
企画上映の年間スケジュールが公表されているので地方から観に来る場合も予定が立てやすくて良い。
ネットで公開日の3日前からチケットが購入出来る。
スマホのQRコード電子チケットを受付で読み取る形での入場。
65歳以上チケットの場合は身分証明書の提示を求められる。
一般が520円、65歳以上が310円と安いので観客には高齢者が多い。
スクリーンが少し高いので前の方の席は少し見づらいかもしれない。
銀座近くにひっそりと。
展示室(7階)のみの場合入場料250円です。
映画の歴史を知ることができ、無声映画や初期のアニメなど体感。
ほか、古い撮影、映写機器の展示が。
ゆっくり観て1時間弱でしょうか。
来館者が少なく静かな展示空間でノスタルジックな気分を味わえます。
6月に来館しましたが、大島渚監督の足跡について企画展示がありました。
日本映画が今の形になるまでの歴史を知ることができます。
あ~これが今に繋がってるのか!なるほどな~という発見が多くて見ごたえがある。
映画好きを名乗れるほどコアな人間じゃないけど、ココがきっかけで映画に興味を持つ人もいるだろうなーって感じました。
仕事の途中で発見!国立映画館!無声映画特集などたいへん珍しいフィルムを上映されているようす。
時間があるときに是非!
銀座周辺を散歩途中に立ち寄った。
昔懐かしい物から最近の物までポスターから見た映画を思い出しながら鑑賞出来、良い時間を過ごせた。
映画好きな人なら、特に楽しめると思います。
企画展もチェックしておくと、思わぬ出会いがありますよ!
Eテレの番組で紹介されていたこちらのu003c国立映画アーカイブu003eは、ぜひ1度行ってみようと思っていたところ。
ちょうど三國連太郎さんの白黒映画があったので来訪。
京橋駅出口1番からすぐ近く。
東京駅からも10分ほどで、ぶらぶら歩きながら行くのも楽しい。
地下の小ホールは、こじんまりとしていて、なかなか落ち着ける空間でした。
7階に展示室もあるらしく、上映会の観覧券などがあれば団体料金になるようです。
レアな映画を見たいときに時々チェックしてみたいです。
小さいけどなかなか楽しい内容です、もう少し最近の物まであればいいな🎥ぐるっとパス2022で入れます。
昔の名画を上映する企画をよくやっていて嬉しい、
地味に凄い。
日本の映画の歴史がわかります。
企画展も面白い。
2回目の訪問。
そもそも京橋駅周辺がオフィス街なので日曜日は閑散といるのだが、さらにこの施設は輪をかけて7階展示室はほぼ貸し切り状態というほど人がいなかった(企画内容にもよると思うが)。
受付と警備員さんが気の毒な位ヒマそうだった。
小さなスペースだがそれでも人に気を使うことなくゆっくり見れるのは良い。
施設ばかり豪華で集客がいまいちなのでもったいない気がする。
上映されている映画はタイミングが合わず見たことないが、空いていそうなのでいちど鑑賞してみたい。
ついでに、近所にある警察博物館もオススメ。
あと日曜に来館する場合は、この辺の飲食店はほぼ日曜閉業なので、あらかじめランチできる場所を調べておくと良い。
映像フィルム文化を継承するためにはなくてはならない施設。
確か、かつてはフイルムセンターという名前だったと思う。
火災にあった歴史もあるが、なかなかお目にかかることのない貴重な映像を見ることが出来る我が国唯一の施設である。
イベントをHPでチェックしてから出かけたい。
日本映画の歴史をコンパクトに展示。
映像、ポスター、古いカメラなど資料も豊富で分かりやすい。
銀座線京橋駅からすぐ。
映画は何度も観劇しましたが、7階の展示スペースへ初めて足を運びました。
常設展示が先ずありますが、日本映画史をざっと俯瞰出来る予想外に充実感アリな展示でした。
エンドレスで流れるリュミエール明治の日本がお出迎えしてくれます。
映画好きならゆっくりした時間を堪能出来るオススメの場所です。
今年も5月下旬より EUフィルムデイズ2018 開催、穴場的な欧州映画を安く鑑賞できます。
安い料金で、稀少な映画が見られます。
私のお気に入りは、映画の教室の古いアニメです。
EUフィルムフェスティバルや、アンコール特集等のシリーズは、必見です。
前売り券を買うと、安心ですよ。
映画を見る方は、入って直ぐの受付で~時からのと伝えて整理券を受け取ります。
開場時間にはロビーに人が溜まっているので、その辺りで待機し自分の番号が呼ばれたら列に並びます。
代金きっかり持って行くのがベスト。
大体混雑してます。
映画を最高の状態で鑑賞できる劇場。
国の施設だから、料金も安い。
いいことづくめだが、当然、人気作品は混雑する。
満員で入場できない場合もあるので、早めに行って並ぶ必要がある。
土曜日に行きましたが7階の展示には人が誰もおらずここは都心なのかとびっくりしました。
内容は映画好きではないと非常に退屈を感じるもの。
名前 |
国立映画アーカイブ |
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ジャンル |
/ |
電話番号 |
03-5777-8600 |
住所 |
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関連サイト | |
評価 |
4.2 |
働いている人に映画愛が感じ取れない。
かまくらの川北記念館の方がマシである。
カメラが入り口にあり、キノプテイィクが付いている時点で負けである。
535Bにangenieuxの12xオプティモぐらいないと勝てない。
案内看板もオマージュが一欠片もない。
B\u0026Hのポジ目のスタンダードに買えるべきである。
国立なのに、恥ずかしい。