草原の中の青い屋根。
縞枯山荘の特徴
縞枯山荘は三角屋根で特に雰囲気があり、訪れるだけでワクワクします。
草原の中に青い屋根の山小屋が見え、まるで絵本の世界です。
蓼科山から北横岳を越えての訪問で、山小屋泊が特別な思い出に。
昔から行きたいと思っていましたが、遂に念願叶って訪問できました!1杯500円の珈琲は、雰囲気もあってか非常に絶品。
冷めてからも濃厚で、文字通り最後の一滴まで美味しかったです!
坪庭に行った時に寄りました。
宿泊者以外は中には入れませんが、外でドリンク購入とテラス休憩ができます。
雰囲気のある山小屋で、信州リンゴジュースも美味しかったです。
久しぶりの山小屋泊に特徴的な形のこちらを選びました。
14:00ごろにチェックイン。
泊まりは自分だけ。
個室なのはいい。
さすがに1人での食堂での食事は寂しかった。
電波の届かない非日常的な環境もたまにはいいものだ。
蓼科山から北横岳を越えての縦走の後に泊まらせていただきました。
薪ストーブと掘りごたつがあり、暖かく迎えてくださいました。
掘りごたつは炭で温めているので、マメに炭を追加してくださっていました。
同行の友人が食事をあまり取れなかったのですが、残ったごはんを見て体調を心配してくださっていたようです。
小屋は清潔で、仕切りの広い個室を用意してくださったので、着替えやストレッチも自由にできて快適でした。
トイレは別棟になり、綺麗で匂いもしませんでした。
食事も大変おいしく、山小屋でこの値段で泊まれるところはなかなかないと思います。
登山者のことを気遣ってくださるオーナーさんだと思います。
お世話になりました。
坪庭の第3休憩場を進み、階段を下った分岐を左側に10分位木道を進むと、背の低い笹の葉の草原の中に大きな青い屋根の山小屋が見えてきます。
山々に囲まれた草原の中の一軒家、とても絵になるスポットでした。
木道をそのまま7分位進むと、雨池峠に行くことができます。
三角屋根で非常に雰囲気のある山荘。
入り口ではコーヒーなどの軽食と、ピンバッヂや手ぬぐいなどが売っている。
縞枯山登山の記念にいかが。
10月中旬の土曜日13時頃に寄りましたが、メニューに軽食は出ていませんでした。
またバイオトイレの調子が悪く、ロープウェイ山頂駅へ行くよう説明されていました。
建物は草原の中にあり印象的で、天気が良いと気持ちよく休憩できそうです。
あまりに可愛い草原の中の山小屋なので、ピンバッチ欲しくて立ち寄っちゃいました笑縞枯山方面から草原の中の木道をてくてく歩いていたら、突然絵本の中に出て来たような小屋が!入り口のベルを鳴らしたら女性の方が出てきてくれましたが、ピンバッチ1つしか買わない私なのに、とっても丁寧にして対応してくださって、本当に感動✨私達は立ち寄っただけでしたが、ゆっくり滞在したら、良い山荘なんだろうなあ、って思いました✨がっつり山歩きは出来ないけど、山小屋泊まってみたい、体験してみたい方には良いのでは?逆方向のロープウェイ山頂駅からなら10分ほどで到着出来ます🙆、木道がキレイに整備されているので、スニーカーや歩きやすい靴を履いていれば山歩き苦手な方でも行けちゃいます☺️♪
名前 |
縞枯山荘 |
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ジャンル |
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電話番号 |
0266-55-6550 |
住所 |
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関連サイト | |
評価 |
4.0 |
今から24年前の小屋の姿です。
現在とあまり変えあっていませんね・・・・懐かしい (^_-)-☆ (^_-)-☆